最新ニュース(151 ページ目)
歴代『スカイライン』でも並外れた高性能「ターボC」登場から40年【懐かしのカーカタログ】
今から40年前の1984年、当時のR30型・6代目『スカイライン』に登場した通称“ターボC”は、歴代スカイラインの中でも並外れた高性能ぶりで注目を集めたモデルだった。
JAF長野支部、雪道運転講習 や 移住相談会を開催…2月4日
日本自動車連盟(JAF)長野支部は2月4日に、長野県で移住者や移住を考えている人を対象のイベントを開催する。雪道運転講習や移住相談会などのコンテンツが提供される予定だ。
家電満載のキャンピングトレーラー『Bon Voyage』、LGエレクトロニクスが提案…CES 2024
LGエレクトロニクス(LG Electronics)は、キャンピングトレーラー『Bon Voyage』をCES 2024で初公開した。
茨城トヨペット、旧車レストア事業を開始---ノスタルジック2デイズに出展予定
茨城県のトヨタディーラー、茨城トヨペット(本社:茨城県水戸市)は、旧車のレストア事業を始動した。同社は「顧客と一生涯 笑顔のお付き合い」をコンセプトに、自社で取り扱ったクルマを長年愛用し、思い出を育んだ顧客に新たなサービスを提供する計画を進めている。
福島日産、電動キックボードのシェアリングサービスを開始
福島日産は、ショールームを車の販売だけの目的にせず、体験する場へのシフトを目指している。その一環として、Luupと協力し、電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービスを提供する実証実験を行うことになった。
トーヨータイヤ×スバルコラボのアウトバックが最優秀賞に!オープンカントリーに注目…東京オートサロン2024
1月12日から14日まで千葉県の幕張メッセで開催された「東京オートサロン2024」。そこでトーヨータイヤブースに展示されたトーヨータイヤxスバルのコラボレーション車両、スバル『レガシィ アウトバック BOOST GEARパッケージ コンセプト』が、ドレスアップ・SUV部門の最優…
NGKが「アイアクセル」を展示、踏み間違い防止でクルマの安全に貢献…東京オートサロン2024PR
NGKブランドでスパークプラグを展開し、海外では新たにNiterra(ニテラ)という英字商号を掲げている日本特殊陶業。東京オートサロン2024の出展ブースでは、四輪用スパークプラグの全ラインアップを陳列するとともに、同社の新たな取り組みについての展示も行われていた。
BEVのタイカンが42.195kmをサポート、ポルシェジャパンが東京マラソン2024の公式パートナーに
ポルシェジャパンが東京マラソン2024のオフィシャルパートナーになった。今回、ポルシェジャパンはフル電動のポルシェ『タイカン』をオフィシャルカーとして提供する。
【書籍】究極?! F1カーの歴史を網羅した三栄『グランプリカー大全集』
三栄は1月10日、『グランプリカー大全集』を発売した。定価は5000円(本体価格:4545円)。
“RE車”が集結したブースの盛り上がりとマツダから感じたロータリーエンジン完全復活への期待…東京オートサロン2024
1月12日~14日まで開催されたカスタムカーの祭典「東京オートサロン2024」。昨年に続き“RE車”が集結する「ロータリーエキシビジョン」ブースを取材!マツダによるロータリーエンジン開発チーム再結集という嬉しい発表もあった中で、ロータリーエンジン完全復活へ期待は高まるばかりだ。
ナンバーとれないけど欲しい! スズキ キャリイ マウンテントレイル…東京オートサロン2024
東京オートサロン2024、スズキのブースは3種コンセプトカーを展示していた。
常滑市でレベル2自動運転バス…東海理化が参画 1月16-26日に運行
東海理化は、愛知県常滑市が同市内で実施する自動運転バス実証実験に参画する。自動運転レベルはレベル2だ。システムが前後および左右の車両制御を実施するもので、運転手が監視する必要がある。
セルスター工業、ドラレコ+レーダーの2way仕様モデルを展示…東京オートサロン2024PR
千葉県の幕張メッセで開催(1月12日~14日)されている東京オートサロン2024にセルスター工業が出展。ドライブレコーダー+レーダーをオールインワンにした注目モデルを展示したので注目した。
BMW、Mパフォーマンスパーツに「センターロックホイール」登場…東京オートサロン2024
BMWは昨年同様、オートサロンに相応しいMパフォーマンスパーツの訴求を目的とした展示を行っていた。『M3ツーリング』、『M2クーペ』、『i5』それに『8シリーズクーペ』などが展示されていたが、そのいずれもにMパフォーマンスのパーツが装備されていた。
テイン、最新パーツがSEMA SHOW 2023で受賞!『Endura Pro PLUS』と『EDFC5』に注目…東京オートサロン2024PR
テインは東京オートサロン2024に出典。そこで発表された注目の新製品が「4×4 GRAVEL2 DAMPER」だ。これまでもアウトドア系なニーズに応じたサスペンションをリリースしてきたが、今回は初となる本格的オフロード用のサスペンションとなる。
「デリ丸。」が雪だるまに!? 三菱ブースでひそかに注目…東京オートサロン2024
三菱らしいオフロードや雪道を模した、アウトドア感あふれるブースの中で、とあるキャラクターがひそかに注目を集めていた。
BBS、車重が重いBEVに対応する革新的な性能を提案…東京オートサロン2024PR
鍛造ホイールのビッグネームであるBBSが東京オートサロン2024に出展。新素材を使った次世代ホイールとして開発を続けるFORTEGAの開発状況や看板モデルのLM30周年などをアピールした。
ジムニーと「サンクターボ」&「デルタインテグラーレ」が融合!? ダムドの最新レトロカスタム…東京オートサロン2024
12日に開幕した「東京オートサロン2024」で初公開し会場の注目を集めていたのは、スズキ『ジムニー(ジムニーシエラ)』をベースに、往年のヨーロピアンコンパクト風に仕上げた2台のカスタムだ。
「トヨタが作らないなら自分たちで作ろう」幻のコンセプトカー『S-FR』を学生が再現…東京オートサロン2024
自動車大学校の学生たちによる斬新な発想のカスタムカーが、オートサロンの見所のひとつとして注目されつつある。12日に開幕した「東京オートサロン2024」でも学生たちによる様々な車両が展示されたが、中でも北ホールの入り口近くに置かれた一台がひときわ存在感を放って…
モータースポーツと密接に繋がるKTC、“ネプロス”をはじめ物欲を刺激する工具を多数展示…東京オートサロン2024
京都機械工具といえば、日本を代表する工具ブランドであるKTCやネプロスを展開する工具メーカー。今年は工具の展示を少なめにし、現役モータースポーツ車両の展示や同社にとって恒例行事となっている福袋の販売で賑わっていた。
バンシェルターとカタリバが連携してキャンピングカーを提供…能登半島地震
バンシェルター実行委員会は、教育NPOのカタリバからの要請を受け、Carstay(カーステイ)が運営するシェアリングサービスに登録されているキャンピングカーから3台を、能登半島地震で被害を受けた能登半島へ移送した。
ブリッド、西陣織技術のカーボン素材シェル採用のシートとステアリングを発売…東京オートサロン2024で初公開
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から西陣織技術のカーボン素材シェルを採用したシート「edirb西陣カーボン」シリーズと「西陣カーボンステアリング」が新発売。1月12日から開催の東京オートサロン2024で公開展示される。
スバル、KINTOと業務提携して新車のサブスクを今夏から開始
SUBARU(スバル)は1月12日、トヨタ自動車の関連会社KINTOと業務提携し、新車のサブスクリプションサービスを開始すると発表した。開始時期は2024年初夏からで、KINTOのプラットフォームを活用し、「KINTO ONE(SUBARU)」という名称で行う。
トヨタと豊田市、eパレットの走行実証実験を実施 1月13日から
愛知県豊田市とトヨタ自動車は、豊田市つながる社会実証推進協議会の取り組みとして、トヨタが開発中の電気自動車『eパレット』(イーパレット)の走行実証実験を行なう。鞍ケ池公園のパークトレイン用車両としてを走行させる。
阪神・淡路大震災の被災構造物34点---阪神高速が保管庫を1月14日に特別開館
阪神高速道路は、阪神・淡路大震災の発災日である1月17日を前に、阪神高速道路の被災構造物を保管している「震災資料保管庫」を特別開館する。被災経験の継承と防災意識の向上を目的としており、特別開館日は1月14日。
洗車は、安心安全なモビリティライフに必須! AAALが「4月28日は洗車の日」をアピール…東京オートサロン2024
“ 良いツヤ ”の語呂合わせで4月28日を「洗車の日」に制定し、洗車の啓蒙活動や各種提案を行うオートアフターマーケット活性化連合(AAAL)が『東京オートサロン2024』に出展。カメラやミリ波レーダーなどが搭載されたクルマこそ洗車が重要で、安心安全なモビリティライフの実現には洗車が欠かせないことをアピールした。
トヨタが逆張り!? 新たな“エンジン開発プロジェクト”を発表…東京オートサロン2024
東京オートサロン2024のトヨタGAZOOレーシングブースで、「モリゾウ」こと豊田章男会長がプレスカンファレンスを行った。その中で、新たなエンジン開発プロジェクトを始めるという発言があった。
ハイドロプレーニング回避、タイヤと路面のデータをシャシーに伝達…グッドイヤーとZFがCES 2024で発表
ZFとグッドイヤーは1月9日、グッドイヤーのタイヤ・インテリジェンス・テクノロジー「Goodyear Sightline(グッドイヤー・サイトライン)」と、ZFの車両運動制御ソフトウェア「cubiX(キュービックス)」を統合すると、CES 2024で発表した。
ユーザーは安心して車に乗れるのか?…ダイハツの不正を考える 前編【池田直渡の着眼大局】
2023年12月20日、ダイハツが指名した第三者委員会が、説明会を開催し、ダイハツの新たな不正が明らかになった。4月28日にダイハツが発表した不正行為を受けて発足した第三者委員会の8ヶ月にわたる追加調査によって発覚した新たな内容の発表だ。
【書籍】名車『スカイライン』の足跡をたどる…箱入り特別版が350部限定
日産を代表する名車ともいえる『スカイライン』。その歴史について、“新世代のスカイライン”として人気のあるR32、R33、R34型の3世代にスポットをあて、足跡を紹介する1冊。2023年10月刊行『スカイライン』の装丁を愛蔵版として改めた、箱入りの特別限定版。三木書房から…
ヘッドライトで映画?! ZKWとLGが革新的な車両照明とインフォテインメントを披露…CES 2024
CES 2024で、照明システムサプライヤーのLG(オーストリア)は、インテリジェントな車両照明とインフォテインメントに関する最新技術を披露した。特に注目を集めたのは、ZKW製の高解像度microZ-LEDヘッドライトを搭載したLGのコンセプトカーだ。

