最新ニュース(150 ページ目)
人材プラットフォーム事業のTechouseがオートモーティブワールド2024に出展へ
人材プラットフォーム事業を展開するTechouseは、1月24日から26日までの3日間、自動車業界向けの先端技術・ソリューションが集結する「第16回 オートモーティブ ワールド」(オートモーティブワールド2024)に出展する。
積水化学グループ、次世代モビリティ技術を「体感」できるモックを展示予定…オートモーティブワールド2024
積水化学グループは、1月24日から26日まで東京ビッグサイトで開催される「第16回オートモーティブワールド」(オートモーティブワールド2024)の構成展である、「第16回[国際]カーエレクトロニクス技術展」に出展する。
軽量化だけじゃない、 ボンネットに秘められた「エンジン冷却」の可能性
軽量化といえばカーボンボンネットが一世を風靡した時代があった。最近あまり見ないが軽量化の効果はないのだろうか。また、ダクトで熱を排出すれば水温や油温もギュッと下げることができるのか。
通信型ドライブレコーダーの多角的活用:JVCケンウッド…オートモーティブワールド2024で提案へ
最新の通信型ドライブレコーダーが、モビリティから産業分野に至るまで、幅広い用途で活用される。特に注目されるのは、防塵・防水仕様のドライブレコーダーの、二輪や船舶など新たな分野への展開だ。
純正タイヤを使って高次元のスタイリングへ 新型プリウスを格上げするホイール…レイズPR
今回はレイズが新型トヨタ『プリウス』に提案する2モデルを紹介。新型プリウスに推す理由にその絶妙なサイズ設定だ。「HOMURA 2X7FT SPORT EDITION」は19×7.0J In +38。「VMF C-01 PRIUS EDITION」は19×7.0J In +40。このサイズに設定されたのには、元々装着されている純…
BYD、自動車にドローンを組み込むテクノロジーを発表…ワンクリックで離陸と着陸が可能
BYDは1月16日、中国で開催した「2024 BYD Dream Day」において、世界初の車両統合型の無人機システム(UAS)などのテクノロジーを発表した。
20世紀ミーティング2024春季「クラシックカー&バイクの集い」 4月14日開催
新潟県三条市の「三条パール金属スタジアム」駐車場で2024年4月14日、「20世紀ミーティング2024春季~クラシックカー&バイクの集い」が開催される。現在エントリー申込を受け付けている。
東海理化、EV部品小型化&簡素化技術や位置検出技術を展示予定…オートモーティブワールド2024
東海理化は、1月24日から26日まで東京ビッグサイトで開催される「第16回 オートモーティブ ワールド」(オートモーティブワールド2024)内の「第15回EV・HV・FCV技術展」に出展する。
インテル、ソフト定義自動車向け半導体をオープン規格で用意…CES 2024
インテル(Intel)はCES 2024において、「SDV(ソフト定義自動車)」向けに、「チップレット」のオープン規格「Universal Chiplet Interconnect Express(UCIe)」をベースとした業界初のチップレットプラットフォームを用意すると発表した。
SDV対応でセキュリティ強化、日立ソリューションズの診断ツール…オートモーティブワールド2024出展予定
自動車業界は、ソフトウェアによって機能が更新されるSoftware Defined Vehicle(SDV)への対応が求められている。このため、車載システムの開発プロセス最適化やデータ連携の強化、セキュリティリスクへの対応が重要な課題となってきた。
ドイツ製 “プロ用” フィルム施工工具専門店『YELLOTOOLS』ECサイトリニューアル…購入便利機能など実装
建材販売をはじめ建設DXに取り組む野原グループの株式会社キャルは、ドイツ製プロ用フィルム施工工具専門店『YELLOTOOLS(イエローツールズ)』のECサイトをリニューアルした。『YELLOTOOLS』は、看板施工やラッピングに特化したプロ用の専門工具ブランドで、ドイツ本社にて開発・素材の厳選・製造まで行っているという。
「平成ABCトリオ」が集まる軽スポーツカーのオフ会…北関東茶会
群馬県邑楽町の邑楽中央多目的広場には、毎月第1日曜日になると北関東を中心に軽スポーツカーが集まって来る。
黄ばんだヘッドライトを「リフレッシュ」…リペアキット活用
クルマの美しさは細部に左右されることも多い。例えばヘッドライトが黄ばんでいるとクルマ全体がくすんで見える場合もある。そこで愛車を蘇らせるヘッドライトのリペア作業を実践してみよう。
フォーミュラE東京初開催まで約2カ月、小池都知事がコースを“試走”…チケット先行予約も受付開始
1月18日、東京都庁にて「TOKYO ZEV ACTION × フォーミュラE 東京大会PRイベント」のオープニングセレモニーが実施された。小池百合子都知事がシミュレーターで東京大会のコースを走るなどして、3月30日の東京初開催戦に向けてのアピールを行なっている。
アップデート続けるサブスク、「KINTO Unlimited」第2弾スタート…ヤリスとヤリスクロス
サブスクリプションサービスのKINTOは、トヨタ自動車が1月17日に発売した『ヤリス』および『ヤリスクロス』の一部改良モデルの取扱いを開始した。これに伴い、「KINTO Unlimited」として、ハイブリッド車に安全装備を豊富に搭載したグレード「U」をそれぞれ設定した。
中国新車販売は12%増の3009万台、トヨタは2年連続で減少 2023年
中国自動車工業協会は、2023年の中国における新車販売台数の結果を発表した。総販売台数は過去最高で、初の3000万台超えとなる3009万4000台。前年比は12%増と、3年連続で前年実績を上回った。
リーズナブルなスピーカーを手軽に装着して、高音質をゲット…[音のプロが推す“超納得”スタートプラン]
カーオーディオシステムを今よりもっと良くしたいと考えているドライバー諸氏に向けて、その思いを実現させる“超納得”のお薦めスタートプランを紹介していく新連載を開始する。プランを提案をしてくれるのは、全国の実力「カーオーディオ・プロショップ」だ。
国交省が是正命令、不正の背景と今後を考察 トヨタの援護は?…ダイハツの不正を考える 後編【池田直渡の着眼大局】
前編では、ダイハツの不正問題に対し、第三者委員会の報告書を始めとする資料と、トヨタ、ダイハツ関係者に対して行った取材をベースに、ジャーナリストとしてユーザーの心配に答えるべく、状況の分析と説明、考察を行った。ここからは広く自動車業界に対して、「何故」と…
DMMの3Dプリントでパーツ制作、レガシィ アウトバックBOOST GEAR…東京オートサロン2024
DMM.comの展開する3Dプリント事業部が、スバルのコンセプトカー『レガシィ・アウトバックBOOSTGEARパッケージ』の一部パーツの開発に採用された。車は東京オートサロン2024(1月12~14日、幕張メッセ)に展示されている。
軽トラでオフロード! スパルタンなスズキ『スーパーキャリイ』カスタム…東京オートサロン2024
スズキは東京オートサロン2024で、『スーパーキャリイ マウンテントレイル』を公開した。『スーパーキャリイ』をベースにし、大幅な改造でオフロードスタイルに仕上げたコンセプトモデルだ。
東陽テクニカが最先端EV技術を展示へ…オートモーティブワールド2024
東陽テクニカは、1月24日から26日までの3日間、東京ビッグサイトで開催される「第16回 オートモーティブワールド - クルマの先端技術展 -」(オートモーティブワールド2024)の構成展「第15回 EV・HV・FCV技術展」に出展する。
プロスタッフ、定番コーティング剤「CCウォーターゴールド」&窓用撥水剤「モンスター」シリーズを展示…東京オートサロン2024PR
千葉県の幕張メッセで1月12日から14日まで開催された「東京オートサロン2024」。カーケア商品を広く手がけるプロスタッフのブースでは、同社の担当が「こだわり系アイテムです!」と自信を持っておすすめする商品ラインナップが展開されていた。
ゼンリンデータコムの「いつもNAVI API」を自動運転制御に活用…オートモーティブワールド2024出展予定
ゼンリンデータコムは、1月24日から26日まで東京ビックサイトで開催される「オートモーティブワールド2024」構成展の一つ、「自動運転EXPO」に出展する。「いつもNAVI API」、「高精度地図」、「ゼンリン3D地図データ」など展示する予定だ。
3月開催『第21回 国際オートアフターマーケットEXPO2024』は入場料&全49プログラム“無料” …注目セミナーをピックアップ
IAAE実行委員会は、3月5日~7日に東京ビッグサイト南1~4ホールで開催する『第21回 国際オートアフターマーケットEXPO2024』の、入場料と会期中の全49プログラムが無料になる「来場事前登録」受付をIAAE公式サイトで開始。今回の注目セミナーを抜粋して紹介する。
ブレーキキャリパーの進化! 軽さと剛性のバランスで選ばれるモノブロック
高性能ブレーキキャリパーにも大きく分けるとモノブロックと2ピースの2種類がある。高価なのはモノブロックだが、なぜモノブロックは高いのか? その性能の差はどこにあるのかを解説する。
SDV開発のフロントローディングを支援、日立ソリューションズがソフトウェアを提供…オートモーティブ ワールド2024
日立ソリューションズは1月11日から、「モデルベース開発ソリューション」の「時系列データ自動テストソフトウェア」の最新版を提供開始した。
テスラ『サイバートラック』、「中国での認可取得は困難」…マスクCEO
テスラ(Tesla)のイーロン・マスクCEOは1月14日、新型電動ピックアップトラック『サイバートラック』が、中国で公道走行の認可を取得するのは非常に困難、との見方を示した。
エスプレッソマシンで居眠り運転を防止? ボッシュとアマゾンが協力…CES 2024
ボッシュ(Bosch)はCES 2024において、アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)と先進運転支援システム(ADAS)を共同開発していると発表した。
軽のポテンシャル、EVの今後…三菱自動車が新型MINICAB-EVと見据える今後のクルマのカタチ
昨年末に新型MINICAB-EVを発売した三菱自動車。国内における軽商用EVのパイオニアとも言える同社に、国内における軽商用EV市場の変化と今後の戦略についてお話を伺った。

