第21回国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE 2024)が3月5日から7日まで、東京ビッグサイト南1~4ホールにて、開催される。
プロスタッフは、YouTubeチャンネル「AUTO SOUL JAPAN」の黒木美珠さんと共同開発した「MJフレグランスカーシャンプー」を3月1日に発売した。
ホンダの米国部門は3月10日、新しいエンターテインメント体験を可能にする「ホンダXRモビリティエクスペリエンス」を、「SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)」で世界初公開する。
特定整備やOBD車検に対応するスキャンツールを筆頭に、自動車整備関連製品の製造・販売を行うツールプラネットが、3月5日から東京ビッグサイトにて開催される「第21回 国際オートアフターマーケット2023(IAAE 2024)」に出展する。
毎年恒例になっているソフト99のスプリングフェアが東京で開催された。関係者が続々と集まる中、2024年のニューモデルの紹介や施工のデモを実施。洗車・メンテナンスの作業をもっと簡単&効果的にする新アイテムの登場もあり注目の発表となった。
2月17日と18日、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で開催されたノスタルジック2デイズ。マツダブースでは1970年の実験車『RX500』とプロトタイプの『コスモスポーツ』という2台のロータリー車が熱い視線を浴びていた。
日産自動車は2月28日、自動運転によるモビリティーサービスの提供を2027年度から始めると発表した。24年度から実証実験を開始して自動運転技術を段階的に引き上げ、27年度に事業化する計画。将来的には無人運転によるサービス提供を目指すとしている。
BTOは、プロフェッショナル向けカーケアブランド「BPRO」を第21回国際オートアフターマーケットEXPO2024(IAAE 2024)に出展する。BTOのIAAE出展は初めて。IAAEは最新のトレンドや技術が披露される場として知られている。
自動車業界に新たな波が押し寄せている。『CARトップ』4月号(発行:交通タイムス)では、“試乗祭り”と題し、注目の新型車が続々と誌面に登場する。
シンカは、3月5日から7日まで東京ビッグサイトで開催される「第21回国際オートアフターマーケットEXPO 2024」(IAAE 2024)に、自社開発のコミュニケーションプラットフォーム「カイクラ」を出展する。
Gloture(グローチャー)から普通乗用車・軽自動車用「Handle Lock」(ハンドルロック)が新発売。価格は税・送料込み5500円で、同社Amazonストア「Gee Tokyo」にて2月27日より販売が開始された。
ドイツのコンチネンタルは2月27日、タイヤをデジタル管理できる新アプリを発表した。
ブリヂストンが空気充填が要らない次世代タイヤ「エアフリー」の実用化に向けた実証実験の開始を発表。2024年3月より、同社ブリヂストン・イノベーション・パークがある東京都小平市近郊の公道で開始する。
・日産AD、価格変更で発売
・安全装備を全グレード標準化
・使い勝手と安全性が好評
フォードモーターは2月29日、アメリカとカナダにおいて、テスラ以外の自動車メーカーとして初めて、テスラの「スーパーチャージャー」が利用可能になった、と発表した。
マツダは2月28日、「倶楽部MAZDA SPIRIT RACINGチャレンジプログラム2024」のオンライン説明会を開催した。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽をより良い音で楽しむためのシステムアップ法をさまざま紹介している当シリーズ。今回は異色の方法、「ケーブル交換」について考察していく。さて、当作戦はアリなのか、ナシなのか…。
3月5~7日開催「第21回 国際オートアフターマーケットEXPO 2024(IAAE 2024)」では、これまで有料だった「主催者セミナー」が聴講無料となり、会期3日間に行われる計49本をすべて無料で聴講できる。注目の「主催者セミナー」14本をピックアップして紹介する。
ボルボカーズは2月29日、新しいコネクテッド・セーフティ機能「アクシデント・アヘッド・アラート」を欧州向けのボルボ車に搭載すると発表した。これは、交通管理センターからのリアルタイムデータを使用して、前方での事故を車がドライバーに直接警告する初めての機能だ。
2023年から2024年にかけて、新車は続々、登場するものの、半導体不足や人気から新車の納期がおくれがちだ。
日本のカーラッピングのパイオニア・YMG1山家社長による連載コラム。最終回のテーマはYMG1のサービスブランドである「LAPPS」の今後の展開や構想のほか第21回国際オートアフターマーケットEXPO2024の出展ブースの見所などについて、山家社長にお話し頂きました。
・ダイハツが83.9%減で販売台数激減
・スズキが軽自動車販売でトップに
・軽自動車全体の販売も減少傾向
クルマの中が汚れる原因のひとつが靴の裏に付着して車内に持ち込む土や泥など。そこで今回は車内を常にクリーンに保つためのキーアイテムとなるフロアマットについて紹介して行くこととした。
3月5~7日開催「第21回 国際オートアフターマーケットEXPO 2024」(IAAE 2024)に出展する415社のうち、国内から初出展となる38社の主な出展内容をピックアップして紹介する。初出展社はカーディテイリング関連が多い傾向で、システムや用品、整備機器、部品、鈑金塗装、EV関連と多岐にわたる。
パワーエックスは2月28日、新型の蓄電池型超急速EV充電器「Hypercharger Pro」を発表した。CHAdeMO規格における最速クラスの最大150kW出力を実現している。本日より先行受注を開始し、今年後半からの出荷を予定している。
横浜ゴムが2024年のモータースポーツ活動計画を発表。同社グローバルフラッグシップタイヤブランド「ADVAN」、SUV・ピックアップトラック用タイヤブランド「GEOLANDAR」など、トップカテゴリーからグラスルーツカテゴリーまでグローバルでのモータースポーツ競技へタイヤを…
日産自動車は、自社開発した自動運転モビリティサービスの日本での商用化に向けたロードマップを発表した。
3月5~7日に東京ビッグサイト南1~4ホールで開催される「第21回 国際オートアフターマーケットEXPO 2024(IAAE 2024)」は、過去最大規模となる415社・団体の出展を見込んでいる。海外から214社が出展予定で、このうちカーディテイリング関連商材をアピール予定の韓国・中国メーカー7社をピックアップして紹介する。
10月から本格導入となる「OBD検査」について、整備事業者やユーザーが知っておくべき重要なポイントはどういったことなのか? OBD検査制度の策定に携わる国土交通省 物流・自動車局 自動車整備課 整備事業指導官の村井章展氏に話を聞いた。
株式会社ジェイシーレゾナンス(代表取締役社長:松永博司)は、アフターマーケット事業者の地域連携を促進するARCネットワークサービスの利用者などを対象とした研修会「OBD検査 研修」を2024年2月21日、福岡県太宰府市にある自動車部品商社・株式会社ランテル 福岡営業所(ARC福岡研修センター)にて開催した。研修には、一言にアフターマーケット事業者と言っても、ガソリンスタンド事業者、用品販売店、整備事業者、鈑金塗装事業者、地域部品商と多岐にわたる業態の事業者が集いそれぞれの立場でOBD検査について学んだ。
「アウトドアフェス」が3月2日と3日に万博記念公園(大阪府吹田市)で開催される。自然の中での遊びをコンセプトに、家族連れやアウトドア愛好家に向けて多彩なプログラムが用意され、最新のアウトドアグッズやキャンピングカーの展示販売が行なわれる。
メルセデスベンツは2月21日、EVやプラグインハイブリッド車(PHEV)のための新しい充電ソリューション「フレキシブル・チャージング・システム・プロ」を欧州で発表した。
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