スカイライン(V37)NISMO/フェアレディZ NISMO(RZ34)用は新チューナーサイズでブラック、マットガンブラックの2色が登場、スカイライン(V37)400R向けにブラックが、スカイライン GT-R(BCNR33、BNR34)向けにはマットガンブラックの新カラーが追加。受注期間限定で出…
アジア最大規模の自動車部品、用品、アクセサリー、サービスの国際専門見本市「アウトメカニカ上海 2023」が11月29日から12月2日まで中国・上海で開催される。
ミッションオイルやデフオイルには冷却システムが無いのが普通。そこでレーシングカーではオイルクーラーを追加するのが一般的。しかし、サーキットを趣味で走るクルマにも必要なの!?
エネチェンジが運営するEV充電検索サイト「EVsmart」内コンテンツの「EV充電器の統計情報」で、全国の充電スポット数と充電口数が確認できるようになった。エネチェンジが11月9日、発表した。
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)が販売中の「Mastery ECU」シリーズにNISSANスカイライン400R(RV37)・TOYOTA GRヤリス(GXPA16)・SUZUKIスイフト(ZC33S)用が新登場。販売開始は10月25日より。
長く暑い夏が続いた今シーズンだが、ようやく気温も落ち着き秋の気配が濃厚になって来た。そこで着手したいのがスタッドレスタイヤへの履き替えだ。いきなりの降雪・凍結に慌てない対策を施そう。
全国各地で「カーサウンドコンテスト」なるものが開催されている。当特集では、これが何なのかを解説している。これまではその歴史と現在の状況を説明してきた。それに引き続いて当回では、これに参加する醍醐味を紹介していく。
社会課題・インフラを支えるエッジコンピューティングとそのソリューションを情報発信する総合展示会「EdgeTech+」が、横浜パシフィコにおいて、11月15日~17日の日程で開催される。今年は自動車関連の専門展も加わって規模を大幅拡大。その見どころを探った。
11/11-12開催『オートアフターマーケット九州2023』では、自動車アフターマーケットの最新動向に関するセミナーが、会期二日間で計18本予定。注目セミナーをピックアップして紹介する。
今週末の11/11-12開催、九州エリア最大規模の自動車アフターマーケット事業者向けビジネス展示会『オートアフターマーケット九州2023』で、リビルトパーツ/リユースパーツの訴求を予定している出展社をピックアップして紹介する。
日本自動車工業会の会長でありトヨタ自動車の会長でもある豊田章男氏と、タレントのマツコ・デラックスが11月5日、ジャパンモビリティショー2023会場内で『ジャパンモビリティショー大反省会』と題したトークイベントを開催した。
ジャパンキャンピングカーショー実行委員会(事務局:ネオプロジェクト)は、2024年2月2~5日に「ジャパンキャンピングカーショー2024」を開催する。最新のキャンピングカーを実際に体験できるだけでなく、アウトドアやツーリズムなど幅広いジャンルの展示も楽しめる。
今週末の11月11日・12日に福岡で開催される『オートアフターマーケット九州2023』で “ 中古車商品化 ” に欠かせない「リペア(補修)」関連の製品・サービスをアピールする出展者をピックアップして紹介する。
シートベルトの脱着に連動してブレーキホールド機能を作動・解除、動作が不要な場合は、簡単に純正の制御モードに戻すことができる
e-POWERでもアクセルレスポンスを自在に制御可能な「e-Thro Com」と、シリーズで最もリーズナブルな「スマスロ」の適合機種が拡大
パナソニックホールディングス、東急、都市再生機構の3者は、世界初となるロープウェイ型空中配送ロボットによる配送サービスの実証実験を11月18日よりUR虹ヶ丘団地(川崎市麻生区)で開始する。
山梨県富士川町にある道の駅富士川で11月5日、「クラシックカーミーティングin山梨富士川」が行われ、約200台の名車・旧車が集った。今回で15回目の開催となる。主催は山梨旧車倶楽部(保坂昌志代表)。
群馬県高崎市、イオンモール高崎近くに“拭き上げ不要”トンネル洗車機ストア「SPLASH ‘N’GO! (スプラッシュンゴー)高崎棟高店」が2023年9月7日にオープンした。日本国内ではめずらしい「トンネル洗車機」を導入する同ブランドでの出店は、前橋50号店、伊勢崎韮塚店に続いて3店舗目である。
九州エリア最大規模の自動車アフターマーケット事業者向けビジネス展示会『オートアフターマーケット九州2023』が、11月11日・12日にマリンメッセ福岡B館で開催。152社が出展する中、初出展となる4社をピックアップして紹介する。
バルブ付きマフラー自体は昔からあれど、最近ではその方式も立ち位置も変わってきている。基本的にはバルブ全開で車検に通らなければいけないが、そうでない制御方法も登場している。
運転中に後ろ向きチャイルドシートの子どもの顔が確認可能! さらに快適に確認ができるオプションの車内補助ミラー「K-MIRA07」も同時発売
自動車整備・販売・解体・車両登録システムなど、クルマ社会の効率化や業務支援システムの開発・販売を行うディーアイシージャパン株式会社は、11月11日(土)・12日(日)にマリンメッセ福岡B館で開催される、九州エリア最大規模の自動車アフターマーケット事業者向けビジネス展示会『オートアフターマーケット九州2023(AA九州2023)』に出展し、新しい車検システム「GreeEN車検」をアピールする。
長野県飯田市の恒例イベント、サブカルとグルメの祭典『飯田 丘のまちフェスティバル』が11月3日に開催され、約40,000人が来場。同フェスで注目を集めていた南信州名車倶楽部の「名車」展示についてレポートする。
表紙を飾るのは、1968年の日本GPで優勝を果たしたあのニッサンR381。同年の東京モーターショーで配布されたニッサンのパンフレットは、今改めて見ると、懐かしの名車ぞろい……そんな内容になっている。
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