SUBARU(スバル)は、2月17~18日にパシフィコ横浜で開催されるクラシックモーターショー「第10回 ノスタルジック2デイズ」に出展する。スバルブースでは、誕生60周年を迎えるスバル『360』をはじめ、初の水平対向エンジン搭載車スバル『1000 4ドアセダンスーパーデラックス』、シンメトリカルAWDの始祖スバル『ff-1 1300G バン4WD』、スバルツーリングワゴンの原点『レオーネ4WDツーリングワゴン1.8』など、エポックメイキングな車両を展示。当時の貴重な映像とともに時代背景を交えながら「安心と愉しさ」の歴史を振り返り、安全や独自の技術、愉しさへの60年間のこだわりを紹介する。また、数量限定の有田焼メモリアルイヤープレートやスバル360をモチーフにしたアイテム等の販売、記念撮影会やお楽しみ抽選会、スバル360誕生60周年記念として展開される特別企画の発表などを実施予定。さらに、主催者コンテンツとして、当時を知る技術者がスバルの自動車開発秘話を語るトークショーが行われる。
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