ツールプラネット、HVやPHV・EVのバッテリー単体での簡易テスト機能を搭載した最上位モデル「nano WIN」を訴求…IAAE2026PR
ツールプラネットは、2月12日から開催された「第23回国際オートアフターマーケットEXPO2026」に出展。HV・PHV・EVのバッテリーテスト機能を搭載し、電動車診断を強化した純国産スキャンツールの最上位モデルである「nano WIN」を中心に訴求を展開した。
部品メーカーから整備工場の“伴走者”へー。アイシンが初披露した「新型故障診断機」と「Amazonとの連携サービス」…IAAE2026
アイシンは、第23回国際オートアフターマーケットEXPO2026で、新型の故障診断機やAmazon連携サービスを初披露。同社が目指す「トータルパーツ&サービスプロバイダー」化戦略の加速を明確に示した。
モバイルコラムリフトやADASキャリブレーション機器など、ANZENが展示へ…IAAE 2026
ANZEN(安全自動車)は、2月12日から14日までの3日間、東京ビッグサイト(東7・8ホール)で開催される国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)に出展すると発表した。
プロ向けメンテナンス機器の新ブランド、「R's Tool」をオートアールズが立ち上げ…IAAE 2026出展へ
カー用品専門店チェーンを展開するオートアールズは、プロフェッショナル向けのメンテナンス機器を提供する新ブランド「R's Tool(アールズ・ツール)」を立ち上げ、製品の販売を開始した。
愛車の価値を守るPPF施工に注目…XPEL認定施工店「TNK」は法令遵守で安全・高品質な施工を追求PR
1台のクルマに10年近く乗り続けるカーオーナーが増えている昨今。愛車の価値を下げない手段として、ペイントプロテクションフィルム(PPF)施工への注目が高まっている。
中でも米国トップシェアのPPFブランド「XPEL」が日本市場での訴求を強めており、パンサーフェス・グループでXPEL認定施工店の株式会社TNKが、全国トップクラスの施工技術を有し、着実に施工実績を伸ばしている。
年間実績3万台、急成長する鈑金塗装専門店「池内自動車」のビジネス戦略とは? 瓦井CFOに聞く
車両のキズ・ヘコミ修理を専門とする「鈑金塗装(車体整備)」業界は大きな転換期にあり、多くの課題が山積している。そのような中で、格安・短納期を武器に急拡大している鈑金塗装専門店「池内自動車」を展開する株式会社イケウチの事業戦略や今後の展望について、取締役CFOで公認会計士の瓦井剛氏に話を聞いた。
スープラのドリフトマシンや新工具、ミルウォーキーツールが出展へ…国際オートアフターマーケットEXPO2026
ミルウォーキーツール・ジャパンは2月12日から14日まで東京ビッグサイトで開催される「第23回 国際オートアフターマーケットEXPO2026」に出展すると発表した。
ウルトジャパン、アイシン製品取り扱い開始…まずはジャンプスターター販売
ウルトジャパンは2月5日、アイシンの製品取り扱いを開始したと発表した。
2月12日開幕【国際オートアフターマーケットEXPO2026】激変する自動車アフター業界の注目トピックや最新商材が集結… IAAE 松永事務局長に「見どころ」を聞く
自動車アフターマーケットの最前線の情報が集まる、国内唯一の国際展示会『第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)』が、2月12日~14日の三日間、東京ビッグサイトで開催される。開幕を目前に控え、IAAE事務局長の松永博司氏に、今回の見どころと業界の潮流について話を聞いた。
ZF、商用車向け統合診断プラットフォーム「ZFスキャン」を北米で発売
ZFアフターマーケットは、商用車向けの統合診断プラットフォーム「ZFスキャン」を北米市場で発売した。
自動車整備業界の事業承継問題に対応、フォーバルと日本自動車整備商工組合連合会が業務提携
ESG経営を可視化伴走型で支援するフォーバルは1月8日、日本自動車整備商工組合連合会と業務提携を締結したと発表した。
整備士4000名の出張サービス、「U-match」を全国1万工場に展開へ…アプティとタジマが業務提携
出張整備サービスを手がけるアプティは12月23日、自動車整備工場向けソフトウェアを開発・販売するタジマと業務提携を開始したと発表した。
整備や修理の困りごとを素早く解決! 現場のプロを助ける「故障診断サポート」が最長1年間無償…スキャンツール『HDM-10000』新規購入キャンペーン26年3月31日までPR
電子制御装置整備を行っている整備事業者や鈑金塗装事業者、ガラス交換事業者の課題に着目し、Astemoアフターマーケットジャパン株式会社は、有償で提供している「故障診断サポートセンター」を1年間無償で利用可能とする特別キャンペーンを開始。
過去最大規模で開催、2/12-14『国際オートアフターマーケットEXPO2026(IAAE2026)』…注目「出展カテゴリー」をピックアップ
自動車アフターマーケットの最新商材をはじめ、業界の課題や今後の動向を見据えた幅広い情報収集の場となる国内唯一の国際展示会『第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)』が、2026年2月12日から3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールで開催。注目の「出展カテゴリー」をピックアップする。
近藤真彦さんの初代『マーチ』、日産自動車大学校の学生がレストア…東京オートサロン2026出展へ
日産自動車大学校は「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」プロジェクトで、学生がレストアした日産マーチを2026年1月9日から開催の東京オートサロンに出展する。同日、近藤真彦氏を招きトークショーを行う。
インドネシア初、日本企業が自動車整備特定技能トレーニングセンター開校…アプティグローバル
アプティグローバルが、インドネシア・バンドン市に自動車整備、二輪自動車整備、板金塗装の特定技能人材を育成する「アプティグローバル トレーニングセンター」を竣工し、開校式と内覧会を開催した。
ボッシュ、独立系整備工場ネットワーク「BCS」の年間アワード発表…品質・売上・貢献度を表彰
ボッシュは、独立系自動車整備工場ネットワーク「ボッシュカーサービス(BCS)」の全国140店舗(2025年11月現在)の加盟店に対する年間アワードを発表した。
二人の若者の覚悟が切り開く…琴浦モビリティグループが示す「地域連携×電子制御装置整備」の成功モデル
鳥取県琴浦町の地元自動車整備業者5社が手を組み結成された琴浦モビリティグループ(コトモビ)の取り組みが、全国のアフターマーケット業界関係者から注目を集めている。コトモビは、単なる共同事業に留まらず、「協力」「共有」「分担」を理念に掲げ、地域社会のライフラインとしての自動車モビリティを確保すると同時に、電子制御装置整備といった高難度分野への戦略的な事業継承を成功させている点が革新的である。
ZF、新世代診断ツール「マルチスキャン」出展へ…SEMA 2025
ZFは、北米アフターマーケット向けの新たな診断ソリューション「マルチスキャン」を発表した。
自動車業界の変革期に対応 「オートアフターマーケット東北2025」9/20-21…同時開催「ジュニアメカニック2025 in東北」
「オートアフターマーケット東北2025」が9月20日・21日の2日間、「夢メッセみやぎ」で開催される。整備・鈑金機器、補修部品、ディテイリング関連、ITソリューションなど自動車アフターマーケットに関する最新の製品・サービスなど、98社が出展する。
ドライブ前に必ず点検! マイカーの保守管理はユーザー責任…日整連が最新版『My Car Hand Book』公開中
連休中など、マイカーで長距離ドライブに出かけるユーザーが増えるタイミングだが、カーオーナーとして日常点検や定期点検はしっかり行っているだろうか。
国土交通省、自動車整備の「事業規制」を見直し…何が変わる? 知っておくべき重要7項目
国土交通省は、自動車整備の「事業規制」を見直す法令改正を行うことを2025年7月8日に発表。今回の規制緩和や要件変更は、事業運営に大きな影響を与える可能性がある。今回の見直しの主要7ポイントとその概要を解説する。
「訪問特定整備」制度とは?…出張対応には要件があり違反すると整備事業者に行政処分
国土交通省は、カーオーナーの利便性向上を目的として2025年6月30日から「訪問特定整備」制度を開始した。一般ユーザーに限らず、運送事業者やリース・レンタカー事業者なども、車両を整備工場に持ち込む手間を省く“ 出張整備 ”の需要に応えるものとされているが、どのような整備でも出張で受けられるわけではない。
工場やディーラーのキャリブレーション設備の簡素化を実現…モルフォが「人とくるまのテクノロジー展 2025」出展
モルフォは、5月21日から23日までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2025 YOKOHAMA」に出展する。
スキャンツール購入後に現場のプロたちを“ 助ける ” 故障診断サポートセンターに注目…日立AstemoアフターマーケットジャパンPR
自動ブレーキ機能をはじめとするADAS (先進運転支援システム)搭載車の“ 電子制御装置整備 ”を行う自動車アフターマーケット事業者にとって「特定整備認証」取得と、スキャンツール(外部故障診断機)の保有は必須と言える。
スナップオン・ツールズの“加盟店を軸とした顧客への寄り添い方”…最新型高性能スキャンツール「MTG-DUAL-TAB2/MTG-DUAL-TAB2-PRO」製品担当の並木健彦マネージャーに聞くPR
スナップオン・ツールズは最新型スキャンツール「MTG-DUAL-TAB2/MTG-DUAL-TAB2-PRO」を発表。加盟店から顧客へ向けたデモを重視する戦略を展開する同社ダイアグノスティックグループマネージャーの並木健彦氏に話を聞いた。
従来の価格交渉のあり方を根本から見直す必要あり! 事故車修理を行う車体整備事業者が損害保険会社と「適切な価格交渉」を促すための施策とは? …国土交通省 村井章展氏に聞く
国土交通省が『車体整備事業者による事故車修理の適切な価格交渉の促進のための施策』を発表したが、施策の内容をきちんと理解できていない事業者もいるのではないだろうか。
当編集部は、施策の立案に携わる国土交通省 物流・自動車局 自動車整備課の村井章展氏に取材。施策立案の背景や指針の重要事項、国土交通省の今後の取り組みについて話を聞いた。
インターサポート、“体験”をテーマに最新のノートパソコン型スキャンツール「G-SCAN Z Tab LV」と手厚いアフターサポートを来場者へ訴求…IAAE2025PR
株式会社インターサポートは「第22回国際オートアフターマーケットEXPO2025(IAAE2025)」に出展し、最新機種である「G-SCAN Z Tab LV」の訴求とアフターサポート強化を来場者に強くアピールした。
TTS、新型GPSトラッカー「TTA-01A」発表、リアルタイム管理で24時間車両の位置を把握
TTSは、最新のコンパクトGPSトラッカー「TTA-01A」を発表した。この製品は、GPS測位機能と多機能アラートを搭載し、さまざまな業界の車両管理をサポートする。高精度なリアルタイム追跡とアラート機能を標準装備し、導入後すぐに活用できる。

