福山通運は、10月16日に日本初となる車両全長25メートルのフルトレーラー「ダブル連結トラック」を導入し、愛知県北名古屋市と静岡県裾野市との間で運行を開始した。
アクサ損害保険は23日、都内で『顔と心と体のケア シンポジウム』を開催した。交通事故などで起きる外面的な傷や心の問題について損保会社が向き合う国内初の試みだ。
中古車買い取りと販売のフランチャイズチェーン「カーセブン」を展開するカーセブンディベロップメントは、本社オフィスを東京の日本橋から大崎に移転。そのねらいについて、社長の井上貴之氏、社員の佐ケ野香氏に聞いた。
■10月15日に神奈川県相模原市で実施
子供たちに、本物の工具を使って、楽しみながらモノづくりを体験してほしい…KTC(京都機械工具)が手掛ける「ねじブロック(KTCコラボVer.)」の狙いについて、ブランド戦略部の青山さんに聞いた。
アウディは8月25日、従業員の研修に、VR(バーチャル・リアリティ)を導入すると発表した。
自動車をつかった旅に関する、新しいビジネス・サービスの開発を目的とした初のアイデアソン、『カーたびアイデアソン』を9月9日に開催する。
オートバックスセブンは、店舗経営基本方針である「プロフェッショナル&フレンドリー」を体現し、グループのイメージをけん引していく存在として、実際に働く自動車整備士から「オートバックス GUYS」5名を選出した。
マツダは整備士養成学校の教職員を対象にした「SKYACTIV技術セミナー」を毎年8月に開催している。セミナーを担当するマツダ国内営業本部の引野真佐志主幹は「マツダ販売会社の採用活動を支援する一環で、マツダを知ってもらうことが目的」と語る。
マツダは8月4日、横浜市にあるR&Dセンターで整備士養成学校の教職員を対象にした「SKYACTIV技術セミナー」を開催した。同セミナーは系列ディーラーの整備士の採用活動を支援するのが目的で実施しており、今年で7回目を迎えるという。
カーデザイナーやプロダクトデザイナーを目指す学生たちが、即興でアイデアスケッチを描いて競うイベント「東京カーデザイングランプリ2017」が7月22日、渋谷のFabCafe Tokyoで開催された。
5月にドイツで開催された「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」。スバルは、全国のメカニックから選抜した6名を現地に派遣した。あれから約2ヶ月。彼らは現場での体験を経てどのような日々を送っているのか。メンバーの一人、村井孝教さんの働く大阪スバル箕面店を訪ねた。
トヨタ自動車は、インターネット上で「未来のモノづくり」を体験できるアプリ「Mobilmo(モビルモ)」をチームラボと共同開発、7月14日よりグローバルに配信を開始した。
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