・マツダ 787Bのピンバッジが「BUTTON&CUFFLINKS」から新登場する
・ル・マン24時間耐久レース優勝35周年(2026年6月23日)を記念する
・2026年6月23日より順次発売、価格は税込1800円
7月3日~5日に開催される「FIM世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦するHonda Tochigi Racingの車両に、自動車廃材を再資源化した3Dプリント部品が採用されることが明らかになった。
オーラルケアや健康食品などで知られる「サンスター」が開発した環境負荷低減型ブレーキディスクとパッドが、「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦する「チームスズキCNチャレンジ」に3年連続で採用となる。
クロスカントリーとSUV車両で競われるラリーシリーズ「XCRスプリントカップ」の第3戦が6月13日、秋田県大館市で開催された。シリーズ発足5年目にして初の本州開催となり、ヨコハマタイヤの「GEOLANDAR(ジオランダー)」装着車がXC-2クラスの表彰台を独占した。
今回はわたくし、“ことりちゃん”こと小鳥遊レイラが所属しているWITH MEにて製作した、ホンダ『CB1000F』のレーサーカスタム『CB1000F WITH MEレーサー』を筑波サーキット「コース2000」で試乗しました。
日産モータースポーツ&カスタマイズは17日、日産自動車の新型『キックス』をベースにしたアウトドアテイストのカスタムカー「ROCK CREEK」の情報を先行公開した。SNSでは、「内外装共に自分好み過ぎる!」「これは気になるぞ」など注目を集めている。
スーパーフォーミュラを運営する日本レースプロモーション(JRP)は、7月17日に富士スピードウェイで、学生向けモータースポーツキャリアイベント『おしごとセッション』を入場無料で開催する。
ホンダは、サンリオと共同で「SMILE RIDER PROJECT(スマイル・ライダー・プロジェクト)」を始動した。その取り組みの一環として、7月5日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿8耐」に人気キャラクター「クロミ」デザインのマシンで参戦する。
・オートアートが1/18スケールのポルシェ「911(991.2)GT3 RS」ミニカーを6月下旬に発売する。
・3Dスキャニングとコンポジットダイキャスト製法により、エンジンルームやコックピットまで精密に再現している。
・ヴァイザッハ・パッケージ仕様4色とスタンダード仕様3色の…
BBSジャパン株式会社は、第5回となるフォトコンテスト「Performance Driven BBS Photo Contest 2026」を開催する。
・アストンマーティンとCurv Racing Simulatorsが限定版「AMR-C01-Rハイパーカー・エディション」を発表した
・世界24台限定で、007号車・009号車のレースカラーを反映したカラーを用意する
・ダレン・ターナーが開発に関与し、49インチ曲面ディスプレイとNVIDIA RTXを搭載…
・MZRacingがR26B型4ローターを1/6で精密再現した35周年モデルを発売する
・リヤセクションキットがスライドし、接続状態と分離状態の2通りを再現できる
・受注は2026年6月3日から最長1年間、発送は2026年9月中旬以降
俳優の哀川翔が総監督を務めるチーム「FLEXSHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRES」が、2026 XCRスプリントカップシリーズ「ASAMA ATTACK 2026」と「ラリー北海道」への参戦を発表した。
トヨタ不動産と富士モータースポーツフォレストは6月5日、静岡県駿東郡小山町に新たな複合商業施設「富士モータースポーツフォレストテラス」を先行開業する。
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン」装着車が、WRC第7戦「ラリージャパン2026」のナショナルJR2クラスで優勝した。5年連続クラス制覇という快挙を達成した山本悠太選手を、ターマック向けラリータイヤ「アドバン A051T」が足元から支えた。
ヤマハ発動機が運営する横浜のブランド発信拠点「ヤマハ イー・ライド ベース(Yamaha E-Ride Base)」は、6月17日から7月5日の期間、同社が参戦する「鈴鹿8時間耐久ロードレース(鈴鹿8耐)」に関連した展示およびイベントを実施する。
アップガレージグループは、学生限定の採用走行会「ドラリク」を7月2日(木)に筑波サーキット コース1000(茨城県)で開催する。
アウディジャパンは、「フォーミュラ1日本グランプリ」を皮切りに、アウディのF1初参戦シーズンを盛り上げるファンエンゲージメント施策を本格展開すると発表した。
ドゥカティジャパンは6月6日、鈴鹿サーキット交通教育センターでブランド体験型イベント「Ducati Day 2026」を開催する。
・グッチは2027年からアルピーヌF1を「グッチ・レーシング・アルピーヌ・フォーミュラワン チーム」として支援する
・ラグジュアリーとスポーツの交差点を掲げ、体験型プラットフォーム「Gucci Racing」を始動する
・今後はコンテンツや製品、ハイエンド顧客向け体験、限定…
・1/4スケールのV12レーシングエンジン模型をMakuakeで先行販売する
・約800点の金属パーツで内部構造を精密再現し、セルモーターで可動する
・スロットル操作で可変V12サウンドが変化する
ダイハツとSPKは、5月28日から31日に開催される「FIA世界ラリー選手権(WRC)第7戦 フォーラムエイト・ラリージャパン2026」に、ダイハツ『コペン GRスポーツ』で参戦すると発表した。
・日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は日産オセアニアとともに、オーストラリアでのNISMOブランド拡大計画を発表した。
・日本国外初となるNISMOパフォーマンスセンターをビクトリア州ファーンツリー・ガリーに2026年後半開設予定で、NISMO大森ファクトリーの専門…
モビリティリゾートもてぎとMotoGP Sports Entertainment Groupは9月30日、MotoGP 日本グランプリに向けた公式プロモーションイベント「MotoGP in Tokyo 2026」を開催する。
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)は、e-Motorsportsユーザー向けのオンラインイベント「TGR e-Motorsportsタイムトライアル 2026」を、PlayStation 5(PS5)およびPlayStation 4(PS4)用ソフト『グランツーリスモ7』で開催する。
・GRはラリージャパン2026の豊田スタジアムで「GRラリー体感ゾーン」を出展する
・ラリードライバー教室やメカニック実演、タイヤ交換チャレンジなどを実施する
・GR YARIS Rally1など競技車両と特別仕様車を展示する
・ベントレーが映像『Supersports:FULL SEND』記念の限定ミニチュアを発表した
・#199 Supersportsの1:43と1:18モデルを再現し、FULL SENDリバリーを採用した
・ドリフト用の油圧式ハンドブレーキ用レバーも再現
FUELFEST JAPAN 2026が、8月11日(祭日・山の日)に富士スピード・ウェイで開催される。今回で5回目となる「FUELFEST JAPAN 2026 5th」で、開催時間は10:00~18:00だ。
三樹書房が『富士スピードウェイ』を刊行した。富士スピードウェイの誕生から40年間の名レースの歴史を、当時の写真とともに振り返る。日本の自動車産業の成長とモータースポーツ黎明期の歩みを重ねて描く内容だ。著者は林信次氏。
セキドは、RC用ESC/モーターブランド「HOBBYWING」を通じたオンロードRCイベント「HOBBYWING CUP 2026 オンロード」を、5月31日(日)に茨城県つくば市の「つくばラジコンパーク」で開催する。
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
日本の自動車レース草創期を体系的にまとめた資料性の高い一冊が登場した。未発表写真とともに、戦前からのレースの実像を明らかにする。三樹書房が刊行した書籍『日本の自動車レース史』がそれだ。著者はトヨタ博物館元館長の杉浦孝彦氏。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!