ご当地銀座のひとつ、東京都中野区東中野の東中野ギンザ通り。狭い商店街なのだが、入り口に車幅制限の標識はない。標識を立てるほど狭い道ではない、ということのようだ。ところが、横の道から入ろうとすると……?
ナビタイムジャパンは、リアルタイムの道路交通情報アプリ『渋滞情報マップ by NAVITIME』で、渋滞多発区間の高速経由と一般道経由を比較できる「迂回ルートマップ」機能を4月23日に開始したと発表した。
NEXCO西日本、西日本高速道路サービス・ホールディングス、西日本高速道路リテールの3社は、E2山陽自動車道・宮島サービスエリア(SA)下り線(九州方面)の「ピクミンテラスin宮島SA」を、リニューアルオープンすると発表した。
講談社は2026年4月16日、『高速道路&サービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)ガイド 2025-2026年最新版』を発売する。定価は本体1364円(税別)、A4判192ページ。電子版も同日配信される。
NEXCO東日本とネクスコ東日本エリアトラクトは、「第2回 NEXCO東日本 ハイウェイめし甲子園」の決勝戦において、常磐自動車道・友部SA(上り線)の「夢の茨城旅行~お守りはmikittyのサイン~ THANK YOU SO MUCH cholo」(1500円)を「No.1ハイウェイめし」に決定した。
東京都と東京高速道路は、4月25日(土)・26日(日)の2日間、旧東京高速道路(KK線)を会場としたイベント「Roof Park Fes & Walk 2026」を開催する。
NEXCO西日本九州支社は、東九州自動車道(北九州市~宮崎市)が4月24日に開通10周年を迎えるにあたり、整備効果をまとめるとともに、記念イベントの開催を発表した。
NEXCO西日本九州支社と西日本高速道路サービス・ホールディングス九州支社は、九州自動車道の広川サービスエリア(SA)上り線(福岡方面)に、大分県日田市発祥の「焼きそばの想夫恋(そうふれん)」を新たに迎え、4月17日(金)11時にグランドオープンすると発表した。
アフリカの劣悪な道路事情がモータリゼーションと経済発展を妨げている。それを解決するのがホンダ発のベンチャー企業「PathAhead」だ。
NEXCO東日本とネクスコ東日本エリアトラクトは、3月17日午前10時に、E4東北道 佐野SA上り線を「ドラマチックエリア佐野(上り線)」としてリニューアルオープンする。
NEXCO東日本は、E18上信越自動車道の横川サービスエリアで開催中の受験生応援において、3月20日から4月5日まで「不落石プロジェクト・フィナーレイベント」を開催する。
佐賀県伊万里市にある「道の駅伊万里 伊万里ふるさと村」では、リニューアル1周年を記念し、3月20日から22日までの3日間、特別イベントを開催する。
東光高岳は2月19日、e-Mobility Powerが進める東名高速道路・海老名サービスエリアの急速充電ステーションのリニューアル事業に向け、両社が共同開発した次世代超急速充電器「SERA-400」を納入すると発表した。
ナビタイムジャパンは1月20日から、カーナビアプリ「カーナビタイム」で高速道路料金の上限金額を設定したルート検索機能の提供を開始した。
広島岩国道路の廿日市JCT・IC~大竹IC間、および山陽自動車道の大竹IC~熊毛IC間で1月2日夜、積雪にもかかわらずノーマルタイヤで走行した車両がスタックする事案が発生した。この影響で、後続の多数の車両が長時間にわたり渋滞に巻き込まれ、動けなくなる状況が生じた。
電動モビリティのシェアサービスを展開するLime(ライム)は12月18日、警視庁および首都高速道路の協力のもと、首都高速道路の出入口39か所にジオフェンシングを導入したと発表した。電動モビリティの首都高速道路への誤進入防止を目的とする。
農福コンソーシアムひろしまは、山陽自動車道・小谷サービスエリア下り(東広島市高屋町小谷)に農福連携の商品を取り扱うショップ「minoruru」をオープンした。
ベアーズロックは12月26日、冬の積雪や渋滞による長時間車の立ち往生に対応する車載用防災セットを開発したと発表した。
朝日エアポートサービスは、中国自動車道上り線「西宮名塩サービスエリア」のショッピングコーナー、フードコート、テイクアウト、レストランを12月5日午前6時にリニューアルオープンする。テイクアウトは9時、レストランは11時からの営業となる。
NEXCO西日本は12月3日、冬の高速道路の安全・安心を確保するため、今冬期において凍結防止剤散布や除雪作業等、高速道路の安全で円滑な交通確保に向けた各種対策に取り組むと発表した。
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