NEXCO中日本、中日本エクシス、中部土木の3社は、東名高速道路(東名)のEXPASA浜名湖(集約)に整備する複合型レジャー施設の名称を「ONE SEANA(ワン シーナ)」と決定し、9月18日(金)にオープンすると発表した。
千葉県では8月13日、記録的な大雨となり、気象庁は19時30分、千葉市や市川市、船橋市、市原市など12市に「レベル5大雨特別警報」を発表した。さらに21時55分には千葉市と市原市に「レベル5土砂災害特別警報」が発表された。
首都高速道路の荒川湾岸橋が大規模な修繕工事に入っている。首都圏の大動脈だが、海に近い環境や長年の重交通によって劣化が進んだ。首都高速は工期約7年半、工費110億円をかけ、塗装の全面的な塗り替えや損傷部材の補修などを進める。
ダイナミックマッププラットフォームは、熊本地震(令和8年熊本地震)の被災地域における復旧・復興活動を支援するため、「熊本地震災害復旧支援プログラム」を開始すると発表した。
JB本四高速グループは、西瀬戸自動車道(瀬戸内しまなみ海道)の瀬戸田PA(上り)に、新たなフォトスポット「せとだれもんオブジェ」を設置し、8月7日午前8時から利用を開始する。
月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」を運営するe-portalは、ライダーの実体験をもとにツーリングスポット情報を蓄積する「実体験マップ」β版の提供を開始した。
夏場にトラブルが多いとうわさされているETC、ドライブでかけた際ETCゲートが開かないと慌ててしまうだろう。そこでETCの代表的なトラブルとDIYで可能な対策について紹介してみた。
ナビタイムジャパンが、熊本県の地震被災地への支援として、災害情報の提供と一部有料機能の期間限定無料開放を実施している。
中日本エクシスの三重支店は、8月6日(木)より、東名阪自動車道(東名阪道)のEXPASA(エクスパーサ)御在所(下り)の特設販売コーナーにおいて、全国の百貨店で人気のスイーツブランド「グラマシーニューヨーク」の商品を期間限定で販売する。
淡路市とナビタイムジャパンは8月3日、淡路市のデジタル観光マップ「あデジ」で活用している市内4路線のリアルタイムバス位置情報を、ナビタイムジャパンの総合ナビゲーションサービス「NAVITIME」(アプリ・ウェブ)へ提供開始すると発表した。
関東自動車(本社:栃木県宇都宮市)と茨城交通(本社:茨城県水戸市)は、findの遺失物管理サービス「落とし物クラウドfind」を導入したと発表した。
岐阜県の土岐プレミアム・アウトレットは、中日本高速道路(NEXCO中日本)と連携し、ETC車限定のドライブプラン「速旅(はやたび)」とき(土岐)を満喫!『土岐プレミアム・アウトレットお買い物券付ドライブプラン』の販売を開始した。
ユニオンエタニティは、令和8年(2026年)の熊本地震で被災した人を支援する特別対応を発表した。
ゼンリンデータコムは、熊本県熊本地方の被災地域における移動支援を目的に、ホンダの道路通行実績情報を活用した災害時向けの地図「通行実績情報マップ」を、地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI(ウェブ)」上で公開した。
クリエイト・レストランツ・ホールディングスのグループ会社、KRフードサービスは、山陽自動車道 龍野西サービスエリア(下り線)の既存ベーカリーコーナーをリニューアルし、「クレープ&ベーカリー 播磨珈琲」として7月30日にオープンした。
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