東京都とe-Mobility Powerは、品川区上大崎付近にEV急速充電器2基を設置した新たな公道充電ステーションを開設し、サービスを開始した。
レクサスは4月1日、BEV(電気自動車)オーナー向けの新たな急速充電サービス「LEXUS Charging」を開始した。
ジゴワッツは、日本全国の戸建住宅を対象に、通信機能付きEV用普通充電器「Ella」を本体価格+標準工事費込みで12万1000円(税抜)で設置できる新プランを開始した。
コスモエネルギーホールディングスのグループ会社、コスモ石油マーケティングは、セブン-イレブン・ジャパンと、サービスステーションとコンビニエンスストアとの複合型店舗業態を展開することに合意したと発表した。
テラチャージは、くら寿司の4店舗にEV用急速充電器を設置し、サービスを開始した。回転寿司チェーンへのテラチャージ導入は今回が初の事例となる。
Natureは3月10日、電気自動車の充電用コンセントをIoT化するスマートEV充電コントローラー「Nature EV Switch」を、公式サイトで個人向けに販売開始した。
スズキとglafit(グラフィット)は3月17日、ペダル付電動バイク(電動モペッド)の安全な普及促進を目的とした協業の検討にかかる覚書を2026年1月に締結したと発表した。
BMW、ゼネラルモーターズ、ホンダ、ヒョンデ、キア、メルセデスベンツ、ステランティス、トヨタの8社による合弁企業IONNAは、設立2周年を迎え、全米で約1000基のEV充電設備を稼働させたと発表した。
ポルシェジャパンが属する急速充電器ネットワーク「プレミアム チャージング アライアンス(PCA)」は、従量制課金を導入した。
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社と大阪ガスは、電力需給の安定化とカーボンニュートラル社会の実現に向けて、EV充電を対象としたデマンドレスポンス(DR)の共同実証を開始すると発表した。
三菱自動車工業は、陸上自衛隊永池演習場で実施された「近畿管区広域緊急援助隊合同訓練」に参加したと発表した。
ミライズエネチェンジは、EVやPHEVのオーナーおよび購入検討者に向けた情報発信メディア「EV PLUS(イーブイ プラス)」を開設したと発表した。
中国の北京ではNEV普及に伴い高度な「三電」技術の教育と修理が進み、部品交換から高度な修理・調整へ収益モデルの変化が起きている。そこで編集部では北京の自動車整備学校/整備工場を取材。急速に普及が進む新エネルギー車(NEV)の最前線である中国・北京の“EV整備のリアル”に迫った。
フォルクスワーゲンジャパンが属する急速充電器ネットワーク「プレミアム チャージング アライアンス(PCA)」は、充電料金の課金方式を従来の「時間制」から、実際に充電された電力量に基づく「従量制(kWh)」へ変更した。
EV INNOVATORは、都市型3輪EV「e-NEO」の体験機会として、3月から4月にかけて生活スタイルや居住環境の異なる4エリアで出張試乗販売会を開催する。
トヨタ自動車の北米部門(TMNA)は、2026年モデル以降のトヨタおよびレクサスのEVとプラグインハイブリッド車(PHEV)向けに、自宅用EV充電器の購入と設置を簡素化するサービス「ツリーハウス」を導入すると発表した。
沖縄県豊見城市、Hyundai Mobility Japan(ヒョンデ)、琉球バス交通、ヒョンデ沖縄の4者は、2月26日に自然災害発生時における連携・協力体制の強化を目的とした「災害時協力協定」を締結すると発表した。
米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事攻撃で、最高指導者ハメネイ師が殺害されるなど、中東情勢が一気に緊迫化する重大な局面を迎えている。
ゼネラルモーターズ(GM)は、米国市場において、EVのバッテリーに蓄えた電力を家庭用の電源として相互にやり取りする「V2H」を強化すると発表した。
EVsmartブログを運営するミライズエネチェンジは2月24日、2025年を代表する最優秀EVを選出するユーザー参加型アワード「JAPAN EV OF THE YEAR 2025」の結果を発表した。グランプリにはテスラの『モデルY』が輝いた。
テンフィールズファクトリーが展開するEV急速充電器「FLASH」が、東京都武蔵村山市の市役所と市民総合センターの2拠点に導入され、順次稼働を開始した。
東広島市とKGモーターズは、自治体業務における移動手段の在り方を継続的に検討することを目的として、「自治体業務における小型・低環境負荷モビリティの活用検討に関する協定」を締結したと発表した。
クムホタイヤジャパンは、EV対応のプレミアムスポーツタイヤ「ECSTA SPORT S(エクスタ スポーツ エス)」と「ECSTA SPORT(エクスタ スポーツ)」の発売を開始した。17~22インチまで計113アイテムで展開し、スポーツカーからプレミアムSUVまで幅広い車種に対応する。
東光高岳は2月19日、e-Mobility Powerが進める東名高速道路・海老名サービスエリアの急速充電ステーションのリニューアル事業に向け、両社が共同開発した次世代超急速充電器「SERA-400」を納入すると発表した。
ユアスタンドは、EV充電可能な外部駐車場を「初期費用なし」で利用できる月額サービスの提供を開始した。
Terra Chargeは、横浜市が推進する脱炭素社会の実現に向けて、公道及び公共施設3か所においてEV急速充電ステーションの運用を開始したと発表した。
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