マツダは、新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-ビークル ダイナミクス」の第一弾として「G-ベクタリング コントロール(GVC)」を開発。7月14日発売の改良新型『アクセラ』から順次、GVCをすべての新世代商品に搭載していくと発表した。
世界中のサウンドマイスター達から賞賛を浴びるジャーマンブランド「rainbow(レインボウ)」から、音質派ファン待望のコンポーネントスピーカーが登場した。
BASFは、ヤマハ発動機の次世代型アシストモビリティ「05GEN」に、プラスチックの提案および素材提供を行ったと発表した。
カーオーディオ製品は、ただ装着すれば良い、というものではない。音響的なコンディションを整えたり、スピーカーボックスを作ったり、オーディオシステムを“製作する”という作業を伴う場合がほとんどだ。
日産自動車の追浜グランドライブで、プレス向けのプロパイロット試乗走行会が行われた。同社が掲げる自動運転技術に関する2020年までのロードマップで最初に市場投入されるもので、高速道路での単一車線での自動運転を支援するものだ。
日本無線は、GPS付き二輪車用ETC2.0車載器「JRM-21シリーズ」を7月28日より発売する。
日産自動車は7月13日、8月下旬発売予定の新型『セレナ』に、自動運転技術「プロパイロット」を初搭載すると発表した。
資源エネルギー庁が7月13日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、7月11日時点でのレギュラーガソリンの全国平均価格は前週の調査から0.3円値下がりし、1リットル当たり123.5円となった。
自動車で事故を起こしたり、故障などのトラブルに見舞われたときに役に立つのが自動車保険です。
日本自動車販売協会連合会が発表した2016年上半期(1-6月)の中古車登録台数は、前年同期比0.3%増の196万7175台と、微増ながら4年ぶりのプラスとなった。
東洋ゴム工業は、名車とそれを愛してやまないオーナーとの絆を紹介していくスペシャルサイト「Loving The Classics」を立ち上げ、7月12日より公開した。
イードは、クルマの燃費やメンテナンス情報を管理できるスマートフォン向けアプリ「e燃費」をバージョンアップ。業務提携するレイ・フロンティアと共同開発した「Ver.4.0」を7月11日より配信開始した。
ホンダと大同特殊鋼は7月12日、重希土類のレアアースを使わない磁石を使ったハイブリッド車(HV)用のモーターを開発したと発表した。今秋に発表する次期「フリード」のHVモデルの大半に採用する。
ブリッドは、空気の流れをイメージしたストリームデザインを採用した2シーター専用フルバケットシート「A.i.R.(エアー)」を発売、7月11日より受注を開始した。
NEXCO東日本・関東支社によると、VICS設備の機器移設に伴い、関東・長野・新潟のエリアでVICSの情報提供サービスが停止する。
MINI『クーパーDクラブマン』を一週間にわたって借用し、およそ550km走破してみた。全く普段使いとして特別なインプレをするわけではなく、日常に溶け込ませてみた。その結果は…
日本自動車輸入組合が発表した2016年上半期(1~6月)の外国メーカー車モデル別新車登録台数は、フォルクスワーゲン(VW)『ゴルフ』が1万2172台でシェアトップとなった。
トヨタモデリスタインターナショナルは、トヨタ『ヴォクシー』の特別仕様車「煌II」の発売に伴い、一部に専用加飾を施した商品を7月6日に追加発売した。
今月から、カーオーディオの面白さを掘り下げるべく、「インストール」に関するあれこれを、1つ1つ端的に解説していく新連載をスタートさせる。まず第1回目となる当週は、「インストール」という言葉が何を意味しているのかを考察する。
空いている駐車場をシェアする時代へ――。時間貸駐車場「コインパーク」を母体とするシェアリングサービスが、駐車場シェアサービス「トメレタ」を開始し8か月が経った6月末、メディア向け取材会を実施。
国土交通省は、東京のタクシー総車両台数の8割以上で初乗り運賃の見直しの申請があったと発表した。運賃の上限下限を見直す方針で初乗り400円台が実現する見通し。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会がまとめた、6月の車名別新車販売台数によると、トヨタ『プリウス』が2万8785台(163.6%増)で7か月連続のトップとなった。
4日、住友ゴム工業は、8月1日より販売を開始するスタッドレスタイヤ「ウィンターマックス02」の試乗走行会をスケートリンクに設置した特設コースで行った。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!