
「トヨタ車純正ディスプレイオーディオ」を換えるには?…キーワードから読み解くカーオーディオ
カーオーディオという趣味は、比較的に専門性が高い。ゆえに専門用語が使われる頻度も高い。そしてそれらの存在が、ビギナーにとっての壁となる。当連載は、その解消を目指して展開している。今回も、「トヨタ車純正ディスプレイオーディオ」にフォーカスする。

パワーアップとブレーキはセット? チューニングでバランスを取る
チューニングしてクルマのパフォーマンスをアップさせたら、他の部分にも手を入れてバランスを取りたい。クルマとしてのバランスが取れていないと、乗りにくいクルマになる。ブレーキから手を入れるのが定説だが……。

ヤリスクロス用「サイドカメラキット」登場…データシステム
車種別専用設計の純正風カメラカバーでスマートに取り付けが可能

車内での電気利用拡大のため「電源(USB、シガー)」を増設…作業の難しさや電流量など注意
近年は車内で用いる電気機器も増えている。そこで純正のシガーソケット空の電源供給だけではまかないきれないケースも出てくるので、電源増設について紹介して行くこととしよう。

DAIHATSUテリオスキッド用(2WD)、車高調キット&調整式リアピラーバーが登場
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが全長調整式車高調整サスペンションキット「SpecK」と「調整式リアピラーバー」にDAIHATSUテリオスキッド用の適合ラインナップを追加。販売開始は11月22日から。

シビックタイプRの走りが変わった…スポイラーの裏側に施された“ギザギザ”の秘密
ホンダアクセスから「実効空力デバイス」なるテールゲートスポイラーが発売された。しかも新型『シビックタイプR』専用のパーツ(純正アクセサリー)である。

悪天候の中、STIサーキットドライブを筑波サーキットで開催
SUBARU車のチューニングパーツ開発や、スーパーGTやラリーなどのレース活動を支援するSTI(スバルテクニカインターナショナル)が主催となり、サーキットを思い切り楽しもうという、STIサーキットドライブが23日筑波サーキットコース1000で開催された。

「ECUチューン」こそが、現代チューンの真髄…セッティングと解析は別の話
ECUとはエンジン・コントロール・ユニットのこと。この中身のデータを書き換えるのがECUチューンで、現代のクルマを速く乗りやすくするには必須のチューンとなっている。エンジンの寿命がトレードオフになるのも過去の話だ

「スピーカー交換」における最大の難所は配線! …カーオーディオ DIY講座
カーオーディオユニットの取り付け作業を自分で行いたいと考えるドライバーが増えている。当連載は、そういった方々に向けてDIY作業の勘どころを解説している。今回は、「スピーカー交換」の配線作業のコツを説明していく。

送迎バスの「車内置き去り防止装置」を開発、ドラレコ転用のサービスも…HKS
エッチ・ケー・エス(HKS)は、送迎バスの乗降時の所在確認や置き去り防止を目的に、車載用IoTデバイスを活用した送迎バス安心見守り装置サービスを開発した。

アルミホイールRacingシリーズに、ディープリムタイプの18インチ「RPF1 RS」登場
RPF1 RSに迫力のディープリムデザインが誕生!

車内でスマホをもっと便利に使える、最新Bluetoothグッズ
気の利いたカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、車内でスマホをもっと便利に使えるようになるアイテムを紹介していく。ドライブ中にスマホにて音楽を聴いている、または便利なハンズフリー通話グッズを探しているのなら、要熟読♪

車載用ボディーアース「VEシリーズ」に超小型のプラグ型仮想アース登場
株式会社トライムが取り扱う光城精工KOJO TECHNOLOGYの車載用ボディーアース製品「VEシリーズ」に、超小型のプラグ型仮想アース「ve-02p」シリーズが新登場。予約開始は11月10日から。発売開始は11月22日予定。

ちょっと古いクルマの「ハロゲンヘッドライト」をLED化する
ハロゲンヘッドライトを装備するちょい古のクルマに乗っているユーザーも多いだろう。そこでヘッドライトをLEDバルブに交換して明るさアップやより白い照射光を手に入れてみるのも良いだろう。

簡単後付けタイプ 9インチ「デジタルバックミラー」…慶洋エンジニアリング
約2秒で起動のクイックスタート、録画機能なし・デジタルバックミラー特化のリーズナブルモデル

追加メーターを付ける理由は、愛車を「壊さないため」だった
昔からチューニングカーといえばズラッと並んだメーターが多かった。現代はそのスタイルは変わりつつあるが、メーターを取り付けて各温度や圧力をモニターするには大きな理由がある。

薄型ヘッドライト&縦長テールライト対応「融雪ヒーター」に新モデル追加…PIAA
PIAAは、ヘッドライト/テールライト用融雪ヒーターに薄型ヘッドライトや縦長テールライトに対応する「L型」を追加し、販売を開始した。

ブリッツ「車高調キット」適合車種に、アウトランダーPHEV(GN0W)を追加
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」にMITSUBIHSIアウトランダーPHEV(GN0W)用の対応ラインナップを追加。11月11日から販売が開始された。

同乗者が走行中にナビやオーディオ操作OK、新型クラウン用「テレビキット」
純正カーナビやディスプレイオーディオに内蔵されているテレビは走行中に視聴できない制御が掛かっている。同じくナビの操作も一部を除いてできない。そんな不便を解消するべく開発されているのがデータシステムのテレビキットだ。

軽貨物をDIYで「キャンピングカー仕様」に…設置型組み立て式キット
IDOMは、複雑な工具を使わずに内装をキャンピングカー仕様にできる、軽貨物自動車専用の設置型組み立て式キット「VAN DE Boom(バンデブー)」を開発、WOW!TOWN幕張店(千葉県習志野市)で先行販売を開始した。

個性派デザインのルーフボックス Terzo「ITALIA」…240台限定
PIAAはシステムキャリアブランド「Terzo(テルッツォ)」より、個性派デザインルーフボックス 「ITALIA」を240台限定で12月中旬(予定)より発売する。

「ロールバー」は、ボディ剛性アップに効果的なのか?
車内に鉄パイプを張り巡らせるロールバーやロールケージと呼ばれる補強。なぜレーシングカーはこれを入れていて、ボディ剛性はアップするのか!?

メンテナンス性が向上した車種別「シートレール」、エブリイ/アトレー/ハイゼットカーゴ用が登場
ブリッドは11月14日、自社ブランド「BRIDE(ブリッド)」より車種別シートレール製品 「スズキ・エブリイ(バン・ワゴン)用LYタイプ」および「ダイハツ・アトレー、ハイゼットカーゴ用LZタイプ」を発売した。

マツダ独自の塗装技術、匠塗の新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」を開発
マツダは11月15日、独自の塗装技術「匠塗TAKUMINURI」による新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」を開発、今後導入するラージ商品群や既存ラインアップに導入すると発表した。

車体に張り付けてイメージチェンジ、プロボックス用「マグネットウッドデカール」など各種カスタムパーツ
車両販売・カスタムカー製作のカーストック(愛知県小牧市)は、トヨタ『プロボックス』用マグネットウッドデカールなど、各種カスタムパーツを11月より正式リリースした。

「カーテレワークデスク」で車内をオフィスや趣味のスペースに…ホンダアクセス
ホンダアクセスは、車内をオフィスにする2段構造のデスク「カーテレワークデスク」を11月24日より、ホンダアクセスYahoo!ショッピング店およびホンダカーズ神奈川中の各店にて発売する。

リアモニター機能搭載、バイク用2カメラドラレコ…MAXWIN
MAXWINブランドを展開する昌騰は、リアモニター機能を搭載したバイク用前後2カメラドライブレコーダー「DVR-B003」の販売を開始した。

DIY取付も可能、デジタルミラー+前後ドライブレコーダー「H4 ZV」
余分な機能は省いてドラレコの基本機能はしっかり搭載、デジタルミラーとしても使いやすいズーム機能付

テスラユーザーが集う認定工場「ビーライト」×「MTW」が魅せる最先端カスタマイズとはPR
テスラの認定工場でもあり、早くから同ブランドを積極的に扱うショップとしてテスラオーナーの間ではすっかり知られる存在になっている大阪府の「ビーライト」。ホイール交換を筆頭としたカスタマイズに対するアプローチ法などの取材に出かけた。

マットブラックの樹脂パーツ車に合う「ドアガード クロス」にSSサイズ追加
傷防止とドレスアップを両立、リアゲートにも使え貼り付けた面をドアパンチによるキズから守る

後付け「ブラインドスポットモニター」、リニューアルで検知精度向上…サブロク
自動車パーツ開発・販売のサブロクは、車両に後付けできるブラインドスポットモニター(BSM)を大幅リニューアルし、新製品「BSM−300」を11月22日より発売する。

テスラのカスタムブランド「TBR」…モデルYへの展開で広がるカスタマイズの選択肢
テスラ専用のカスタムパーツ「TBR」からモデルY専用パーツが登場。テスラオーナーにとってカスタマイズの楽しさがさらに広がることになりそうだ。