2024年10月の社会のニュース記事一覧 | ニュース | CAR CARE PLUS

2024年10月のニュース 社会ニュース記事一覧

秋のドライブの西日対策「サングラスを使う」のは半数以上…ホンダアクセス調べ 画像
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秋のドライブの西日対策「サングラスを使う」のは半数以上…ホンダアクセス調べ

夏のドライブでは運転中にサングラスをかけることが多い。しかし、秋のドライブのほうが、夏のドライブに比べて西日を眩しく感じる時間が長く続き、眩しさで視界が遮られることが増える。ホンダアクセスの調査によると、「秋のドライブで西日対策を行っている」人は61%いた。

スバル「レガシィ」36年の歴史に幕、アウトバックが2025年3月末で国内販売終了[新聞ウォッチ] 画像
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スバル「レガシィ」36年の歴史に幕、アウトバックが2025年3月末で国内販売終了[新聞ウォッチ]

これも時代の流れかもしれないといえば、それまでのことだが、30年以上もの歴史を刻んだ看板車種の販売終了は、往年の “スバリスト”にとってはショッキングなニュースではないだろうか。

金融庁、トヨタ自動車子会社の「トヨタモビリティ東京」にも立ち入り検査[新聞ウォッチ] 画像
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金融庁、トヨタ自動車子会社の「トヨタモビリティ東京」にも立ち入り検査[新聞ウォッチ]

中古車販売店の保険金不正請求問題を巡って、金融庁がトヨタ自動車子会社の直営販売店で、東京都内に約200店舗を運営する「トヨタモビリティ東京」にも立ち入り検査を実施したことがわかったという。

東海理化の車輪脱落予兆検知システム「天護風雷」、グッドデザイン賞受賞 画像
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東海理化の車輪脱落予兆検知システム「天護風雷」、グッドデザイン賞受賞

東海理化の大型車の車輪脱落の予兆を検知するシステム『天護風雷』が、2024年度のグッドデザイン賞を受賞した。主催は財団法人日本産業デザイン振興会だ。

トヨタの「愛車PROTECT」、グッドデザイン賞を受賞…少額短期保険商品で初 画像
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トヨタの「愛車PROTECT」、グッドデザイン賞を受賞…少額短期保険商品で初

トヨタファイナンスと損害保険ジャパンの子会社Mysurance(マイシュアランス)が提供する「愛車PROTECT トヨタのミニ車両保険」が、2024年度グッドデザイン賞を受賞した。少額短期保険商品がこの賞を受賞するのは史上初だ。

プライムプラネットエナジー&ソリューションズが理系大学生・大学院生を対象に年間60万円の奨学金制度を新設 画像
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プライムプラネットエナジー&ソリューションズが理系大学生・大学院生を対象に年間60万円の奨学金制度を新設

プライムプラネットエナジー&ソリューションズ(PPES)は、理系大学生の支援を目的に「グリーンバッテリー奨学金」制度を新設し、2024年度受付分の募集を開始する。

大型車タイヤ脱落の予兆を検知、東海理化「天護風雷」国交省の実証調査に採用 画像
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大型車タイヤ脱落の予兆を検知、東海理化「天護風雷」国交省の実証調査に採用

東海理化は10月2日、大型車のタイヤ脱落の予兆を検知するシステム『天護風雷(てんごふうらい)』が、国土交通省が実施する「大型車の車輪脱落事故防止(ハード対策)の実証調査」に採用された、と発表した。

上半期の企業倒産、10年ぶり5000件超え…人手不足、円安で資材高騰響く[新聞ウォッチ] 画像
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上半期の企業倒産、10年ぶり5000件超え…人手不足、円安で資材高騰響く[新聞ウォッチ]

人手不足や円安による輸入資材の高騰などのあおりを受け、企業の倒産が増えているという。

根強い中古車需要、競売価格「高止まり」、9月15.4%高の平均124万円[新聞ウォッチ] 画像
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根強い中古車需要、競売価格「高止まり」、9月15.4%高の平均124万円[新聞ウォッチ]

気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。 

呼気いらずでアルコールチェック、世界初の検知システムの精度は「85%」 画像
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呼気いらずでアルコールチェック、世界初の検知システムの精度は「85%」

ベトナムのヴィングループのAI企業VinAIは、10月8日にスペインのバルセロナで開幕する「InCabin Europe 2024」において、世界初の呼気検査不要の飲酒運転検知システム「DrunkSense」を初公開すると発表した。

「ながらスマホ」の死傷事故、上半期、自動車・自転車ともに過去最多[新聞ウォッチ] 画像
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「ながらスマホ」の死傷事故、上半期、自動車・自転車ともに過去最多[新聞ウォッチ]

今年上半期(1~6月)に発生したスマートフォンなどの携帯電話使用中の交通死亡・重傷事故の合計件数が、自動車・自転車ともに過去最多となったという。

トヨタ自動車、水素で走る燃料電池バスに、六価クロムなどの環境負荷物質を使用[新聞ウォッチ] 画像
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トヨタ自動車、水素で走る燃料電池バスに、六価クロムなどの環境負荷物質を使用[新聞ウォッチ]

うっかりミスなのか、どうかは定かではないが、脱炭素に向けて環境に最もやさしいとされる水素で走る燃料電池(FC)バスに、人体に有害な六価クロムなどの環境負荷物質を使っていたというのでは、“エコバス”のイメージとは程遠く、シャレにもならない。

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