ソーラー充電なので配線不要、光で防犯・光の点滅で不審者を威嚇、暗くなると自動で点滅を開始
ナビタイムジャパンは10月2日、「カーナビタイム」にて、日本国内専用のカーナビアプリ初となる「Android Automotive OS」への対応を開始した。
コムテックから、車載用低濃度オゾン発生器「クリーンエイト ポータブル」「クリーンエイト スタンド」の2機種が新発売。価格はオープン。販売開始は10月13日から。
車内外で便利に使える「小物カーグッズ(カーアクセサリー)」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、スマホの充電を便利に行える2タイプ計4アイテムを取り上げる。車内での給電・充電環境をもっと快適化させたいと思っていたのなら、要チェック♪
シャープは、運転中のドライバーに、プラズマクラスターイオンを照射することで、運転能力が向上することを世界で初めて確認したと発表した。
ソフトバンクグループの自動運転サービス会社のボードリーは、山梨県の富士山麓で、持続可能なまちづくりと地域公共交通の実現に向けて、デジタル技術を組み合わせた自動運転電気バス(EVバス)を10月21日から運行する。
全国軽自動車協会連合会は10月2日、2023年度上半期(2023年4~9月)の軽自動車新車販売台数(速報)を発表。前年度比6.6%増の80万0170台で4年ぶりのプラスとなった。
ポルシェジャパンは1日、ブランド体験施設「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京(PEC東京)」が開業2周年を迎えたことに合わせ、PEC東京が立地する千葉県木更津市のふるさと納税返礼品に4つの返礼品を追加したと発表した。
カー用品メーカーのカーメイトから、ドライブを楽しく快適にする「おばけゴミ箱 ホワイト」「噴霧式ディフューザー専用オイル:大人のガトーショコラの香り/ホットゆずの香り」「ボトル型ウェットティシューホルダー」の4製品が新発売。
自動車部品卸商社の明治産業株式会社が子会社を通じ、中国BYDグループの日本法人であるBYD Auto Japanの正規ディーラーをオープン。記念セレモニーを行った。
東京都は、自動運転技術を活用したまちづくり推進の一環で。西新宿エリアで自動運転バスを実際の営業バス路線と同様に走行させる。
電動モビリティ向けのスマート電池システムを開発・製造するフランスの Forsee Power 社が、日本支社の設立とテクニカルサービスラボ開設の記者会見を行った。
光り方を2タイプから選べるポジションバルブがに白色光6000Kが追加され、汎用性の高い純白光6500Kと合わせて4タイプのラインナップに
EV充電事業「テラチャージ」を展開するテラモーターズは9月26日、従量課金に対応した150kWの超急速充電器を1000か所限定で東京都内に無料設置すると発表した。
ひと工夫が利いたカーアクセサリーを毎回厳選して紹介している当コーナー。今回はジャンルの異なる“便利品”を4つ集めた。それぞれ新たなアイデアが盛り込まれ使い勝手が高められた秀作だ。各品ならではの利点を端的に説明していく。
アルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの車種専用取付けキットに、マツダ『CX-60』『CX-30』『マツダ3』用、『マツダ2』『デミオ』用を追加し、10月下旬より発売する。
パイオニアは9月21日、質の高いルート案内で快適・安心なドライブを提供するスマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」をリリースした。
アコースティックイノベーションズは、タイヤのロードノイズを約40%低減する世界初の特許技術「DBCRコーティング」を開発。クラウドファンディング Kibidango(きびだんご)を通じ、施工サービスの受付を開始した。
ホンダ(Honda)の米国部門は9月14日、1980年代のホンダ『モトコンポ』を現代風にアレンジした新型電動スクーター、『モトコンパクト』を発表した。
ソフトバンクの自動運転サービス子会社であるボードリーは、山下PMC、北海道苫小牧市とともに、自動運転バスの社会的な受容性や地域の活性化につながるかを検証する。
自動車社会の効率化を支援するシステムの開発・販売を行うディーアイシージャパンは、9月22日・23日に夢メッセみやぎで開催されるオートアフターマーケット東北2023に出展し、グリーン電力証書を活用したお客様も脱炭素に貢献できる車検システム「GreeEN車検」を訴求
スピードリミッターのみを変更した「TYPE-1」専用ECM
自動車アフターパーツメーカーのデータシステムから、LEXUS LX600・ES300h・UX200/250h用、TOYOTAハリアー用のTV-KIT「TTV441」(切り替えタイプ)が新発売。販売開始は9月15日から。
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