◆トヨタ自動車と共同開発
◆X5をベースに燃料電池車専用のエクステリアを採用
◆374hpのパワーはBMWの直6ターボエンジンの出力に匹敵
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、SUV用タイヤブランド「オープンカントリー」シリーズにて、「A/T EX」および「R/T」の新サイズを加え、9月より順次サイズラインアップを拡充すると発表した。
ルネサスエレクトロニクスが8月30日、「AE5」という新世代型、耐圧750V・300AのSi-IGBT(シリコン・絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)のサンプル出荷を開始した。2023年上期に量産も始まるという。
住友ゴム工業は8月30日、車輪速解析技術を活用するビジネスモデル実現に向けて、IoTソリューション企業のトライポッドワークスと資本提携したと発表した。
BYDオートジャパンは9月5日、自動車部品専門商社の明治産業と、サービス技術トレーニングの領域にて協業すると発表した。
トヨタ自動車は8月31日、需要が拡大するバッテリーEV(BEV)の供給に向け、日米での車載用電池生産に最大7300億円(約56億ドル)を投資し、最大40GWhの生産能力増強を目指すと発表した。
ジェイテクトは、電気自動車(BEV)向けの超小型デフを新開発し、8月31日に公開した。同社は自動車部品や工作機械、ベアリングなどの製造・販売を手掛ける。特に1988年に世界に先駆けて量産を開始した電動パワーステアリングでは、現在も世界ナンバーワンのシェアを持つ。
ユピテルは、夜間も鮮明に記録できる前後2カメラドライブレコーダーの指定店向けモデル「SN-TW72d」を発売する。
ナビタイムジャパンは、トラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」にて、過去に自動車事故が起きた場所を確認できる「事故地点マップ」の提供を開始した。
ひと工夫の利いた車内外で使える便利グッズを毎回厳選して紹介している当コーナー。今回は、“電化小物”を4つピックアップする。電気の力を活用し利便性が高められたそれぞれの特長を、簡潔に解説していく。
スズキは、インド政府関係機関のNational Dairy Development Board(全国酪農開発機構:NDDB)と、インドのカーボンニュートラルの実現を後押しするバイオガス実証事業を実施することで合意、覚書を締結した。
スポーツカート場を運営するISK(浜松市)は、イオンモール土岐(岐阜県土岐市)の屋外施設としてサーキット場「Amazing Kart ISKイオンモール土岐店」を10月7日にオープンする。イオンモール併設のサーキットは日本初、ISKのサーキットは5か所目。
レクサスは、新エンジンオイル「レクサスプレミアムオイル SP 0W-20」を開発し、9月1日より販売を開始した。価格は4万8000円(20L缶)。
三菱自動車は8月31日、岡山県岡山市と災害時協力協定を締結した。PHEVは“走る蓄電池”とも言われる。三菱自動車は、災害時に停電が起きた場合にPHEVで、被災地・避難所などに駆け付ける協定を各地の自治体と結んでいる。
アルパインマーケティングは、レンタカー事業者向けに提供している「車両位置情報管理システム」に走行履歴表示機能を追加した。
コムテックは、新映像補正機能「Recolize」を搭載する高性能2カメラドライブレコーダー「HDR801」を近日発売する。
トムス、バルコム、広島マツダ、マツダの4社は8月30日、モビリティのテーマパーク「ひろしまモビリティゲート(仮称)」建設に向け、広島県下の自動車関連企業を中心とした共同準備室を設置すると発表した。
ゼンリンとパイオニアは8月31日、EVソリューションに関する技術基盤の構築に向けて、パートナーシップ契約を締結したと発表した。
日産自動車とNTTドコモは8月30日、日産が提供するコネクテッドカーサービス「NissanConnect」からドコモの駐車場予約サービス「Smart Parking Peasy」の駐車場オンライン予約や決済などが利用できるサービスを開始した。
スズキは8月31日、地元静岡の農業ベンチャー企業であるエムスクエア・ラボ(M2)とマルチワーク可能なロボット台車「モバイルムーバー」の共同開発契約を締結したと発表した。
国際自動車は、東京三大縁結び神社などを観光タクシーで巡る「東京パワースポット巡り2022(モデルコース)」の予約受付を9月1日より開始する。
カーディテール専門店のNS WORKは、カー用品ブランド「NEOX」の新製品として、ケミカル用品3種を開発し、販売を開始した。
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