ガレージライフニュース記事一覧(6 ページ目) | CAR CARE PLUS

ガレージライフニュース記事一覧(6 ページ目)

「ホンダ青山本社ビル」を844個のブロックで再現、限定2000個、9900円で発売…CAMSHOP.JP 画像
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「ホンダ青山本社ビル」を844個のブロックで再現、限定2000個、9900円で発売…CAMSHOP.JP

39年の歴史に幕を綴じるホンダの青山本社ビルが、ブロックトイになって登場。ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」が、予約販売を開始した。10日に開幕した「東京オートサロン2025」では実物の展示もおこなわれ話題となった。

【書籍】日本の物流の主役のひとつ「トラック」について“すべて”知る…車両構造、生産、ターミナルなど 画像
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【書籍】日本の物流の主役のひとつ「トラック」について“すべて”知る…車両構造、生産、ターミナルなど

グランプリ出版は、物流業界やトラックに関心のある読者向けに『トラックのすべて<新装版>』を発行した。本書は、2006年3月に初版が刊行された『トラックのすべて』を基に、装丁や製本方法を改良したもので、トラックに関する幅広い知識を提供する入門書である。

【書籍】“技術の日産”を象徴すると言えば…セドリック/グロリア 画像
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【書籍】“技術の日産”を象徴すると言えば…セドリック/グロリア

三樹書房は『ニッサン セドリック/グロリア 「技術の日産」を牽引した乗用車 特別限定版』を発売した。本書は2024年5月に刊行された『ニッサン セドリック/グロリア』を基に装丁を一新し、コレクターズアイテムとした特別版だ。

ボンネットは驚きの低さ!先代から30mm低くなった3代目ホンダ『プレリュード』【懐かしのカーカタログ】 画像
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ボンネットは驚きの低さ!先代から30mm低くなった3代目ホンダ『プレリュード』【懐かしのカーカタログ】

ホンダが一世を風靡した車種に『プレリュード』があった。とくにボレロのCMで人気をさらった2代目の後を受け1987年4月に登場した3代目の進化ぶりは今でも記憶に残る。

【書籍】名車・日産『フェアレディZ』誕生の歴史:片山豊氏と松尾良彦氏が証言 画像
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【書籍】名車・日産『フェアレディZ』誕生の歴史:片山豊氏と松尾良彦氏が証言

ダットサン『240Z』はこうして誕生した……。三樹書房は『フェアレディZストーリー / 米国市場を切り拓いたスポーツカー』を特別愛蔵版として発売する。

『バック・トゥ・ザ・フューチャー Part III』のデロリアン、アオシマの1/24プラモデルに 画像
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『バック・トゥ・ザ・フューチャー Part III』のデロリアン、アオシマの1/24プラモデルに

アオシマブランドからプラモデル「ムービーメカ」シリーズに『1/24 バック・トゥ・ザ・フューチャー Part III タイムマシン』が新発売。税込み価格7040円で、販売開始は2025年5月を予定。

【書籍】オースチン・セブンとモーリス・ミニ:変遷をたどる 画像
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【書籍】オースチン・セブンとモーリス・ミニ:変遷をたどる

三樹書房は『ミニ 1959-2000 英国が生んだ小型車の傑作』〈愛蔵版〉を発売する。本書は、1959年に誕生したオースチン『セブン』およびモーリス『ミニ・マイナー』の65周年を記念して刊行されるものである。

【書籍】40年の進化を記録『ランドクルーザー70系 その開発と改良の足跡』 画像
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【書籍】40年の進化を記録『ランドクルーザー70系 その開発と改良の足跡』

三樹書房は、『トヨタ ランドクルーザー70系 その開発と改良の足跡』を新装版として刊行した。1984年に誕生したランドクルーザー70系は、トヨタの象徴的な4輪駆動車であり、優れた走行性能と耐久性を誇る。

【雑誌】911を持ってること自体、ワガママだと思うのだが 画像
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【雑誌】911を持ってること自体、ワガママだと思うのだが

俺(私)のポルシェが可愛くて仕方ないのだ。俺(私)のポルシェがカッコよくてたまらないのだ。俺のポルシェ、超ワガママなスペックになっている。親バカのそしりは甘んじて受け入れよう。だが世の中、それぐらいがちょうどよくないか。

【書籍】走りの復活!「R32」スカイラインGT-R レース仕様車の技術開発 画像
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【書籍】走りの復活!「R32」スカイラインGT-R レース仕様車の技術開発

グランプリ出版は、『R32スカイラインGT-R レース仕様車の技術開発<増補二訂版>』を刊行した。本書は日産自動車創立90周年を記念しての出版であり、R32型『スカイラインGT-R』がグループAレースで収めた成功と、その技術開発の裏側を記録した一冊である。

【書籍】デザインって何? その意義とモノづくりの本質を学ぶ 画像
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【書籍】デザインって何? その意義とモノづくりの本質を学ぶ

現代社会は、デザインされたものによって便利で快適な生活が成り立っている。そうした「見えない力」ともいえるデザインについて深く理解し、生活や仕事に活かすための道筋を示す参考書がある。

「ブルーバードお前の時代だ。」凡庸な先代から生まれ変わった6代目の衝撃【懐かしのカーカタログ】 画像
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「ブルーバードお前の時代だ。」凡庸な先代から生まれ変わった6代目の衝撃【懐かしのカーカタログ】

日産の乗用車というと思い出すのが『ブルーバード』。1959年に誕生した初代(310型)から“シルフィ”の名がつく前の10代目(U14 型)まで、同社の代表車種として多くのユーザーから支持された。

テールが丸目4灯の「あの名車」がモチーフ、「HKSオイル」カラーのティッシュホルダー 画像
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テールが丸目4灯の「あの名車」がモチーフ、「HKSオイル」カラーのティッシュホルダー

チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)のオリジナルグッズにティッシュホルダー[オイルカラー・レーシングカー]が追加された。税込み価格は6380円。

フェラーリの1/64ミニカーがBburagoから登場、初のハイブリッド『ラ・フェラーリ』も製品化 画像
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フェラーリの1/64ミニカーがBburagoから登場、初のハイブリッド『ラ・フェラーリ』も製品化

ノリモノ雑貨のオンラインショップ、CAMSHOP.JPは、ミニカーメーカーBburagoの1/64スケールのフェラーリを取り扱うと発表した。

【書籍】マツダの象徴的存在『NDロードスター』開発秘をまとめた一冊 画像
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【書籍】マツダの象徴的存在『NDロードスター』開発秘をまとめた一冊

マツダのアイコン的存在である『ロードスター』の開発秘話をまとめた『マツダNDロードスター / 開発責任者の記録』が三樹書房から刊行された。本書は、ND型ロードスター発表10周年を記念して出版された……

初代VW『ティグアン』はかなり本気度の高いSUVだった【懐かしのカーカタログ】 画像
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初代VW『ティグアン』はかなり本気度の高いSUVだった【懐かしのカーカタログ】

初代のVW『ティグアン』が日本市場にお目見えしたのは2008年9月のこと。その後の感覚ならすると意外にも思えるが、VWのSUVではW12気筒も搭載したあの上級車『トゥアレグ』が2003年に登場。それから5年ほど間を置いての登場だった。

「待望のくるまです」新世代のVW車として登場した、ジウジアーロデザインの初代『パサート』【懐かしのカーカタログ】 画像
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「待望のくるまです」新世代のVW車として登場した、ジウジアーロデザインの初代『パサート』【懐かしのカーカタログ】

初代『ゴルフ』、『シロッコ』とともに、新世代のVW車として1973年に登場したのがこの『パサート』。写真でご紹介しているカタログは、ヤナセが作った日本市場向けの最初期型のものだ。

ボルボといえば『240』、「空飛ぶレンガ」は小回りも魅力だった【懐かしのカーカタログ】 画像
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ボルボといえば『240』、「空飛ぶレンガ」は小回りも魅力だった【懐かしのカーカタログ】

ボルボといえばこの『240』を思い出す……という方は少なくないはず。登場は今からちょうど50年前の1974年、そして1993年まで実に19年も現役を通したモデルだった。

車体デザイナーが往年のマシン描く、ヤマハ愛あふれる「デザインTシャツ」予約販売を開始 画像
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車体デザイナーが往年のマシン描く、ヤマハ愛あふれる「デザインTシャツ」予約販売を開始

ヤマハ製品のアクセサリーパーツなどを開発・販売するワイズギアが、ヤマハ車の特徴的なデザインを車体デザイナーが描き下ろした「デザインTシャツ」の予約販売を開始している。予約期間は12月27日まで。

「ファミマで買えるミニカー」新作はスバル4車種…KYOSHO 64 Collection 画像
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「ファミマで買えるミニカー」新作はスバル4車種…KYOSHO 64 Collection

京商は12月6日、コンビニエンスストア向けミニカーシリーズ第2弾「KYOSHO 64 Collection」の新商品として、スバル車4車種をファミリーマートの一部店舗で発売する。

「3000GT誕生」初代トヨタ『スープラ』とセリカ、ソアラとの意外な関係性【懐かしのカーカタログ】 画像
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「3000GT誕生」初代トヨタ『スープラ』とセリカ、ソアラとの意外な関係性【懐かしのカーカタログ】

国内ではそれまで2世代に渡り『セリカXX』を名乗っていたが、このA60系から輸出仕様と同じ『スープラ』の名が初めて与えられた。登場は1986年2月のこと。CMでは『トヨタ2000GT』を引き合いに「TOYOTA 3000GT誕生」と謳った。

スズキ監修でリアルに再現! 初代『ワゴンR』がカプセルトイに登場 画像
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スズキ監修でリアルに再現! 初代『ワゴンR』がカプセルトイに登場

玩具メーカーのスタジオソータは11月27日、スズキとコラボレーションしたカプセルトイ「Figure Vehicle SUZUKI WAGON R(スズキ ワゴンアール)」を発表した。発売は11月27日から順次開始される予定で、価格は税込500円だ。

マツダのフラッグシップといえば『センティア』があった【懐かしのカーカタログ】 画像
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マツダのフラッグシップといえば『センティア』があった【懐かしのカーカタログ】

マツダのフラッグシップモデルというと『センティア』があった。それまでの『ルーチェ』に代わるプレステージサルーンとして初代は1991年5月に登場。その5カ月後には、事実上の兄弟車のアンフィニ『MS-9』も登場している。

知的なヤング・アダルトのためのセダン、初代『セフィーロ』の斬新さ【懐かしのカーカタログ】 画像
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知的なヤング・アダルトのためのセダン、初代『セフィーロ』の斬新さ【懐かしのカーカタログ】

初代『セフィーロ』(A31型)の登場は、今から36年も前(!)の1988年9月のこと。当時の『ローレル』(C33型・6代目)、『スカイライン』(R32型・8代目)と車台は共通で、セダンがカタログ落ちしたローレルとはホイールベース(2670mm)が共通だった。

『ゲレンデ』はクラシック・メルセデスな内装に乗用車的な上質感が光る【懐かしのカーカタログ】 画像
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『ゲレンデ』はクラシック・メルセデスな内装に乗用車的な上質感が光る【懐かしのカーカタログ】

『Gクラス』ではなく『ゲレンデヴァーゲン』と聞くと「ああ懐かしい」と感じる人も少なくないはず。もともとはオーストリアのシュタイア・プフ社と共同開発されたものを民生用のオフロード車としたのが、今でいうGクラスだった。

東京消防庁のハイメディック救急車、43分/1サイズでリアルに再現…限定700台 画像
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東京消防庁のハイメディック救急車、43分/1サイズでリアルに再現…限定700台

ヒコセブンのオリジナルブランド・CARNELから、ダイキャスト製1/43スケール『トヨタ ハイメディック 2022 東京消防庁高規格救急車』が新発売。10月8日より直営店・モデルギャラリーHIKO7および全国の模型取扱店で購入予約の受け付けが開始された。

初代BMWミニ登場から22年、「R50」時代の限定車3選【懐かしのカーカタログ】 画像
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初代BMWミニ登場から22年、「R50」時代の限定車3選【懐かしのカーカタログ】

今年、BMWが開発・生産する『MINI』の4世代目が登場した。クラシック・ミニの思いが受け継がれた初代が日本市場にお目見えしたのが2002年3月2日(ミニの日)だったから、はや22年。今回はそんな初代R50時代の2005年10月に発売された限定車をご紹介したい。

アルト登場の翌年、対抗馬として登場したダイハツ『ミラ』に漂うイタリアの風【懐かしのカーカタログ】 画像
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アルト登場の翌年、対抗馬として登場したダイハツ『ミラ』に漂うイタリアの風【懐かしのカーカタログ】

ダイハツ『ミラ』の登場は1980年。もっとも最初は乗用車版の『クオーレ』に対して、商用車版として『ミラ・クオーレ』と名乗った。ただし1982年のマイナーチェンジを機に“ミラ(以下同)”に改められ以降はそう名乗ることとなった。

「逆輸入」で一世を風靡、「USアコードワゴン」の唯一無二の佇まい【懐かしのカーカタログ】 画像
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「逆輸入」で一世を風靡、「USアコードワゴン」の唯一無二の佇まい【懐かしのカーカタログ】

リトラクタブルライトの3代目から、コンサバティブながら端正なスタイルに生まれ変わったのが4代目『アコード』。この世代で登場したのが今回取り上げる“U.S.アコードワゴン”で、企画から開発、生産まですでべがアメリカで行なわれた初のモデルでもあった。

懐かしのスーパーカー消しゴム、「超精密」な第6弾はトヨタ車6車種をラインアップ 画像
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懐かしのスーパーカー消しゴム、「超精密」な第6弾はトヨタ車6車種をラインアップ

GGF-Tから超精密スーパーカー消しゴム第6弾「トヨタ自動車シリーズ6車種」が新発売。販売開始は10月より。

登場から50年、初代いすゞ『ジェミニ』はGMとの愛の結晶だった【懐かしのカーカタログ】 画像
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登場から50年、初代いすゞ『ジェミニ』はGMとの愛の結晶だった【懐かしのカーカタログ】

いすゞから初代『ジェミニ』が登場したのは1974年11月。今から数えてちょうど50年前のことになる。タイトル写真は筆者の手元にあったその年のパンフレットのもので、化粧プレートにもあるとおり、当初は“ベレット・ジェミニ”を名乗っていた。

日産『スカイライン クロスオーバー』は、今売られていてもおかしくない商品力【懐かしのカーカタログ】 画像
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日産『スカイライン クロスオーバー』は、今売られていてもおかしくない商品力【懐かしのカーカタログ】

2007年12月、北米市場向けに『インフィニティEX』として発売。『スカイライン クロスオーバー』として日本市場で発売されたのは2009年7月のことだった。ちなみにその翌月、日産本社が東銀座から現在の横浜・みなとみらい地区に移転している。

何車種わかる? このファッション知ってる?…日産創立90周年記念ムービー 画像
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何車種わかる? このファッション知ってる?…日産創立90周年記念ムービー

メリー:どこ行く? ケン:どこまでも……。日産自動車は、日産オーナーの愛の物語からインスパイアされた創立90周年記念ムービー『NISSAN LOVE STORY』を8月29日に公開した。主人公を演じるのは眞栄田郷敦と見上愛。

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