最新ニュース(243 ページ目)
【雑誌】最新の電気自動車を買うしかないのか---エコを再考、EV躍進の条件は?
表紙からいきなり読者に問いかけてくる。サステナブルに暮らすためには最新の電気自動車を買うしかないのか? 最新の電気自動車以外にもサステナブルな選択肢はある、ということで、特集はまず十分サステナブルだと思われる「eco POINT」を提案する。
GR86/BRZの適合を追加、高性能車高調キット「DAMPER ZZ-R BB SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R Spec.C」
幅広いローダウン対応+電子制御版と細やかな減衰力調整版、「BB SpecDSC Plus」はZN6/ZC6など前モデルにも対応
バンド装着でより多くの車種に対応、ドライブレコーダー搭載「デジタルミラー」
アルプスアルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの新製品として、これまでの純正ミラー交換タイプにバンド装着タイプを追加した合計6モデルを発表。11月下旬より順次、販売を開始する。価格はオープン。
ラリードライバーが試す「STIパフォーマンスホイール」インプレッションムービー
スバルテクニカインターナショナル(STI)は、同社の公式Youtubeチャンネル『STI On-Tube』にて、STIパフォーマンスホイールのインプレッションムービーを公開した。
サーキット走行用、独立式GPSラップタイマー「LT-8000GT」…初回限定 特典あり
オートバイパーツ製造・販売の株式会社アクティブからQSTARZブランドのGPSラップタイマー「LT-8000GT」が新発売。10月24日から受注が開始された。デリバリーは11月中旬を予定。
テスラの「ホイール交換」は依頼できる? スーパーオートバックス神戸三田インター店に聞くPR
次々とヒットモデルを送り出すテスラだが、“普通のクルマではない”イメージからかパーツ交換などで二の足を踏んでしまうユーザーも少なくない。そこで今回は量販店のオートバックスでテスラのホイール交換について話をうかがって来た。
30年前、ほぼコンセプトカーのまま発売されたマツダ『AZ-1』の衝撃【懐かしのカーカタログ】
今からちょうど30年前の1992年10月、当時のマツダ系販売チャネルのひとつ、オートザムから発売されたのが、このマイクロスポーツ軽カー、『AZ-1』。ホンダ『ビート』、スズキ『カプチーノ』に次いでの登場だった。
フォレスター用、純正互換ショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」「EnduraPro」
ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)搭載で乗り心地も向上の純正互換ショック
未来を担う子どもを乗せて、自動運転車の試乗会 塩尻市で11月8日から
アイサンテクノロジーは、自動運転技術の社会受容性を醸成するため、塩尻市立桔梗小学生を対象とした電気自動車(EV)バス型自動運転車両の試乗会を実施する。
ランクルオーナーを陶酔させる「ホイール」の魅力とは?PR
40年の歴史を誇り、市販車から本格的な競技車両まで数多のオフローダーの足元を支えてきた4×4エンジニアリングのホイールブランドである「ブラッドレー」。とりわけランドクルーザーオーナーからの支持は、絶大なものがある。
鈴鹿で激戦!「eSportsの箱根駅伝」を大学自動車部が競う---予選結果
10月29日、大学自動車部のeSports大会「Gran Turismo College League(GTCL)」予選大会が、三重県・鈴鹿サーキットで開催された。
ホンダ、協調人工知能活用のマイクロモビリティ公開…茨城・常総市で実証実験開始へ
ホンダは11月2日、独自の協調人工知能を活用し、高精細な地図がなくても自動走行したり、ユーザーの意図を理解して自らの行動が判断できるマイクロモビリティ技術を公開した。同技術を搭載したマイクロモビリティを用いた実証実験を11月から茨城・常総市で開始する。
絶景の紅葉を楽しむ「キャンピングカーイベント」広島県三原市で、11月毎週末に開催
Carstay(カーステイ)とKOTOYAなどで構成する三原市車内寝泊計画実行委員会は、11月の毎週末、キャンピングカーを車中泊の拠点として、広島県三原市の紅葉スポットを巡る観光イベント「秋のエアポートキャンプ in MIHARA」を開催する。
夜間映像がさらに鮮明に、ドラレコ初の「STARVIS 2」搭載モデル…コムテック
コムテックは、夜間映像もさらに鮮明に記録できる、ドライブレコーダー初の「STARVIS 2」搭載前後2カメラモデル「ZDR045」を11月11日に発売する。
布製タイヤチェーン『スノーソックス』に軽自動車用が登場、日本専用に強度アップ
2019年に日本市場での販売が開始された布製タイヤチェーンのリーディングメーカー、イッセ。その『スノーソックス』に、新たに日本専用サイズが投入されることになった。
フィアット 500 を好みに仕立てる、第1弾「ブラックマウス」…チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館(名古屋市瑞穂区、運営:ソモス)は、旧フィアット『500』をベースとしたビスポークを開始。11月1日にコンセプトモデル第1弾「ブラックマウス」を発表した。
カーナビに挿すだけでAndroid仕様にできる「CarDongle」にGPS内蔵
クルマのUSBに挿し込むだけでカーナビやディスプレイオーディオをAndroid端末としてフル活用
「ロードサービス」は「自動車保険」と「JAF」、どっちが便利でどっちがお得?
クルマ生活に関係する「社会・経済」情報を広くピックアップして解説している当コーナー。今回は、秋冬の行楽の安心に関わる話題を。ロングドライブでのまさかのトラブル発生時、お世話になるかもしれない「ロードサービス」のお得な利用法について深堀りする。
ガレージを「趣味のスペース」にする、実証実験を実施…大和ハウスパーキング
大和ハウスグループの大和ハウスパーキングは、茨城県取手市にある「D-Parking取手駅前第1」で11月上旬から作業や趣味のスペースとして利用できるガレージの事業化に向けた実証実験を実施する。
2台同時、充電可能な「急速充電器」を導入…東京のホテルオークラ
東光高岳は、電気自動車(EV)2台同時に充電できる急速充電器「HFR1-120B10」シリーズを、ホテルニューオータニ(東京)に導入して11月1日にサービスを開始した。
子どもの車内置き去りを防止へ、安全装置を園バスに無償で取り付け…ガリバー
株式会社IDOMは、2022年9月に発生した『3歳園児バス置き去り事故』を受け、オクト産業株式会社と協力し、幼稚園・保育園・認定こども園などの事業者(以下:幼稚園事業者)を対象に、通園バスへの置き去り防止安全装置(ブザー)の無償取り付けを進める。
多種多様なメンテ作業に使える、工具セットが揃う「2023SKセール」…23年4月20日まで
京都機械工具(KTC)は、2022年11月1日から2023年4月20日まで、工具セットがお得になる「2023 SKセール」を開催。用途に併せてKTCがセレクトした工具セットをお得に購入できる。
再生可能エネルギーによる、EV用超急速充電ネットワーク…2030年までに7000か所
パワーエックスが電気自動車(EV)向け国内最速級の超急速充電ネットワーク事業「パワーXチャージステーション」を展開する。
寒い季節を乗り切る、クルマの「トラブル予防」4つの冬対策
猛暑が続いた2022年は冬も極寒の予報がされている。ならば適切なメンテナンスとカスタムで例年よりも寒い冬を乗り切ってやろうじゃないか。そんな冬に向けて手を加える部分をご紹介する。
ZEVで日本再参入のHyundaiが全国の指定協力整備工場を集めミーティングを開催
今年2月、環境に配慮したZEV2車種を引っ提げ、12年ぶりに日本市場への参入を果たしたHyundai Mobility Japan 株式会社は、全国のHyundai指定協力整備工場の担当者へ向けた「Hyundai AS Network Maintenance workshops Kick-off Meeting」を2022年10月31日(月)に開催した。
太陽光やヘッドライトのまぶしさ軽減、ノート/ノート・オーラ用「マルチファンクションブルーミラー」…NISMO
NISMOからNISSANノート/ノートオーラ用の「マルチファンクションブルーミラー」が新発売。BSW(後側方車両検知警報)付車用としてインジケーターの視認性を向上するよう仕様が変更され、追加発売となった。出荷開始は11月上旬から。
犬を後席に乗せるとき、ベストな方法とは?【青山尚暉のわんダフルカーライフ】
秋から初冬にかけては気候が安定し、暑さとは無縁で、愛犬とドライブするのに最適な季節。わが家でも、愛犬とドライブする機会が増えているのだが、愛犬家のみなさんは、愛犬をどこに乗車させているだろうか。

