日本自動車輸入組合は8月4日、2022年7月の輸入車新規登録台数(外国メーカー車)を発表。前年同月比24.6%減の1万5815台で11か月連続のマイナスとなった。
ガソリンに添加する添加剤はおおまかにパワーアップ系とクリーン系に分かれる。そして、忘れちゃいけないガソリンスタンドでよく売られている「水抜き剤」もある。ちゃんと理解して状態や用途に合わせて使用しないと無駄になるかも?
フェイスはトヨタ『ランドクルーザー』のトートバッグおよびTシャツの販売を開始した。
ランボルギーニ(Lamborghini)は8月2日、2022年上半期(1~6月)の決算を発表した。営業利益は7割増えている。
HKSは、走行性能の向上と優れた乗り心地を両立するGRスープラ用「カーボンブレースバー」を発売した。
ダイハツは、予防安全機能「スマートアシスト」搭載車両の国内累計販売台数が2022年7月末時点で400万台を突破したと発表した。
ユピテルは、前後・左右・車内を記録できるドライブレコーダー「marumie(マルミエ)」シリーズに駐車監視機能を強化した新モデル「ZQ-40sim(駐車記録用オプション同梱)」「ZQ-40si」を追加。指定販売店にて取り扱いを開始した。
伊藤忠商事は8月3日、リチウムイオン蓄電池の国内生産を目指すパワーエックスに出資したと発表した。出資を機に、
モビリティテクノロジーズ(MoT)は8月1日、次世代AIドラレコサービス「ドライブチャート」がファミリーマートおよびローソンの社有車に採用されたと発表した。
アライメントとはタイヤが装着されている向きや方向、角度のこと。クルマはいろいろな部分のネジで、タイヤが装着されている向きを調整することができる。調整できるので狂ってしまうこともある。走行安全性に極めて重要なアライメント調整のススメ。
トヨタ自動車は8月4日、2022年4~6月期(第1四半期)の連結決算を発表。半導体不足などによる販売台数減少や資材高騰により、営業利益は42%の大幅減少となった。
埼玉県加須市の道の駅かぞわたらせで7月31日、「昭和平成オールドカー展示会」が行われ、国内外の名車や旧車60台が集まった。
アイリスオーヤマは、道路交通法改正で義務付けられるアルコール検知器を用いた呼気測定記録の1年間保存に対応可能な「アルコールチェッカー」2機種を8月1日から発売すると発表した。
氷雪上の絶対性能のレベルアップは著しく、毎年のように各社がニューモデルをリリースし高性能振りを誇っているスタッドレスタイヤ。そんな環境があるからこそユーザーの我々は、より高性能で安全性の高いスタッドレスタイヤを利用できるのだ。
ホンダは、テレマティクス技術で取得した走行データに基づき翌年の保険料を割り引く、ホンダコネクト搭載車専用の運転性向連動型テレマティクス保険「ホンダコネクト保険」の取り扱いを10月より開始する。
次世代型EV充放電プラットフォームを開発するYanekaraは7月25日、日置電機の本社で電気自動車(EV)を充電するオフグリッドEV充電システムの実証を実施すると発表した。
カー用品メーカーのペルシードから、洗車拭き取り吸水クロス「ペルシード ドライングクロス」(レギュラーサイズ約400×400mm/オープン価格)が新発売。7月25日から国のカー用品店およびECにて販売が開始された。
猛暑の夏のドライブの頼もしい味方「カーエアコン」について、その構造や知っておくべき使い方のコツ、夏場に多いトラブル対処法などについてまとめてみた。
昨年に引き続き一般社団法人カーラッピング協会主催の「第2回 2022カーラッピングフォトコンテスト」の開催が決定。10月末まで応募作品を募集中だ。
マクセルは7月26日、2023年1月から発行される電子化された自動車検査証(電子車検証)に対応した専用スタンドを備えたリーダ・ライタの受注を開始したと発表した。2022年11月から発売する。
電通国際情報サービス(ISID)とエステックが9月1日より開設すると発表した次世代モビリティのバーチャルシミュレーション拠点「VDX Studio(Virtual Driving Experience Studio:ヴィデックス スタジオ)。正式なオープンを前に現地(横浜市金沢区)で取材することができた。
ピレリジャパンは、10月1日から国内市販用タイヤの卸売価格を引き上げると発表した。ブリヂストンやミシュランなど、タイヤ各社は2022年に2度目の値上げを相次いで発表しており、ピレリも追随する。
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