ドコマップジャパンは、2022年4月から提供開始した車両のリアルタイム位置情報管理システム「ドコマップビークル」の無料トライアルサービスを8月1日から開始すると発表した。
日本総合検定資格センターは、「洗車検定1級~3級」試験をウェブで10月22日に実施する。
日本ミシュランタイヤは、スタッドレスタイヤ「ミシュラン X-ICE スノー」シリーズに16サイズを追加し、8月8日より順次発売する。価格はオープン。
エレコムは、機能で選べる2ポートおよび3ポート仕様の車載充電器4モデルを7月下旬より発売する。
「救急車に道をゆずってほしい」少し前にNSNに投稿されたこの一文が、大きな話題になった。
あると便利なカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、ヘッドレストシャフトに付けて使える便利アイテムを4つ取り上げる。各品ごとで用途はさまざまだ。「これは!」と思えるグッズが見つかれば、即ゲットを♪
トヨタ自動車は、コンパクトカー『ヤリス』を一部改良し、8月8日より発売する。
タイヤを常に最良の状態にキープするにはいくつかのメンテナンスが必要になる。そのひとつがタイヤローテーションだ。今回はランニングコストにも影響してくるローテーションについて紹介しよう。
電通国際情報サービス(ISID)とグループ会社のエステックは、次世代モビリティのバーチャルシミュレーション拠点「VDX Studio」を9月1日、エステック技術開発センター音響実験棟内(横浜市金沢区)に開設すると発表した。
DiDiモビリティジャパン株式会社が提供するタクシーアプリ「DiDi」は、沖縄MaaS事業連携体が運営する「沖縄MaaS」と連携を始めた。
スマートドライブは7月25日、アルコールチェック義務化に対応する法人向け車両管理システムの新プラン「SmartDrive Fleet Basic」の提供を開始した。利用料金は1人(ID)あたり月額500円より。
日本ミシュランタイヤは、オールシーズンタイヤ「クロスクライメート」シリーズにバン・ライトトラック用「ミシュラン アジリス クロスクライメート」とキャンピングカー専用「ミシュラン クロスクライメート キャンピング」を追加する。
カーメイトは、『カローラ』『カローラスポーツ』『カローラツーリング』専用設計のドリンクホルダーに助手席用を追加、『カローラクロス』専用設計の運転席用・助手席用ドリンクホルダーとあわせて7月27日より販売を開始した。
毎年、夏になると海、山、湖のリゾート地へとドライブに行きたくなるものだ。
ナビタイムジャパンは7月27日、電気自動車(EV)専用カーナビアプリ「EVカーナビ by NAVITIME」の提供を開始した。
ブリヂストンタイヤソリューションジャパンは、タイヤの空気圧と温度を遠隔モニタリングするデジタルソリューションツール「タイヤマティクス」を活用した新サービス「リアルタイムモニタリング」の提供を9月20日より、国内輸送事業者向けに開始する。
シェアード・モビリティ・ネットワークス株式会社が展開する折りたたみ電動バイクのシェアリングサービス「Shaero(シェアロ)」のステーション設置数が300に到達した。
コムテックは、専用デバイスとの連携で利用できる社用車運転管理システム「C-ポータル」を9月より開始する。
日立ハイテクは7月25日、車載リチウムイオン電池の劣化状態を遠隔で把握する新サービス開発したと発表した。
エンジン冷却水であるクーラント。これにもチューニングが存在する。アフター品のクーラントはエンジンを効率よく冷やせるので、熱対策としての効果が高く、じつは冬場にもそのメリットは存在する。
昌騰は7月26日、持ち運びできてどこでも冷やせる、バッテリー対応ポータブル車載冷蔵庫「マックスウィン K-IBOX06」の販売を開始した。
観光シーズン真っ只中の沖縄に、異変が起きている。コロナ禍による観光客の減少で“観光の足”となっていたレンタカーを減車したものの、需要が戻りつつある今、レンタカーの供給が追いついていないという。
ウィニーズホールディングスは7月26日、車・バイクのLED・HID専門店fcl.ブランドの新商品として、点灯5分後も継続して明るさ9000lmをキープする「LEDヘッドライト・フォグライト」の最上位モデルを発売した。
Kyuホールディングスと久留米工業大学は、AI技術と画像解析技術を活用した新しいパーキングシステムを共同開発。8月より全国に向けて販売を開始する。
日本グッドイヤーは、SUV向けハイパフォーマンスコンフォートタイヤ「EfficientGrip(エフィシェントグリップ)2 SUV」を8月1日(3サイズは9月1日)より発売する。ラインアップは17インチから21インチまでの全11サイズで価格はオープン。
平均車齢が伸び続ける中で、愛車を長く綺麗に保つための「ラッピング」や「プロテクション」が注目されている。その一方で、ユーザーにとっては、整備の再定義によりコンプライアンスを遵守している施工店選びがより重要となっている。
初代『エクストレイル』の誕生は2000年10月19日のこと。“4人が快適で楽しい、200万円の「使える4駆」”がコンセプトだった。
1台のクルマを長期保有するユーザーが増える中、トヨタ自動車とKINTOが鋭意開発中の「剥がせるボディカラー」について、両社の担当者に詳しい話を聞いた。
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