整備業界の人材不足が顕在化しているなか、整備工場で働く整備士や経営者の負担軽減を目的とした業務改善サービスにも注目が集まっている。これまで中々進まなかった整備工場のデジタル化を推進させるサービスが多く見られるようになってきた。
ソフト99の新製品発表会を兼ねた「ソフト99スプリングフェア2023」が同社の東京支社で開催された。新商品の展示に加えて実際の車両を使った施工実演も実施される充実の内容となった。
完全自動運転EVの開発・販売に取り組むTuring社は、研究車両・試作車両などの受託開発を行う東京R&D社との戦略的パートナーシップを締結。締結の狙いや、実現したい計画予定などを発表した。
エンジンはマウントというゴムを通してエンジンに取り付けられている。そのゴムが柔らかすぎるとエンジンがユサユサと揺れてしまって走りにくい。そこでエンジンを固定しているマウント強化というチューニングがあるのだ。
電気自動車(EV)商用車を手がけるHWエレクトロは、石油製品や自動車用品の販売、オートリース・車検などを手がけるENEOSウイングと、商用EVの販売とサービスで提携した。
BSサミットは今年1月に開催された新春賀詞交歓会で“自動車メーカーとの連携を念頭にモビリティサービスの全国ネットワークを構築”すると具体的な方向性を発表。組合員数を700社まで増やすことを計画しており、IAAE 2023会場で組合員募集説明会を開催
本田技研工業が母体の自動車大学校「ホンダテクニカルカレッジ関西」は、高校生の春休み期間に実施する特別なオープンキャンパス「春の体験授業2023」を3月29日、30日の2日間で開催する。
ハイエース専門店を全国展開するフレックスは、ハイエース4型~7型に対応する新たな丸目フェイスチェンジキット「Reクラシック」を3月1日より発売する。
トヨタ自動車は、幼児など送迎時での置き去り防止を支援する「車内置き去り防止支援システム」を、『コースター(幼児専用車)』および『ハイエース(幼児バス)』向けディーラーオプションとして4月(予定)より発売する。
日本市場でもようやく3代目『カングー』が登場、また新たな個性で人気を集めそな予感だ。が、個性という点で、他のどのカングーよりもひとつ飛び抜けた存在だったのが、2代目カングーの登場直後に設定された“ビボップ”だった。
チューニングパーツメーカーのBLITZから、ブレーキホールド機能を自動的にON/OFF制御可能な電子パーツ製品「Brake Hold Jumper」にTOYOTA bZ4X/SUBARUソルテラ、TOYOTAハリアーPHEV用モデルが追加された。販売開始は2月20日より。
日産自動車は3月4日、東京・銀座のブランド発信拠点「NISSAN CROSSING」とバーチャルギャラリー「NISSAN CROSSING」を結び、高齢ドライバーの安全走行を促進・啓発する「ハンドルぐるぐる体操体験会」を同時開催する。
オートアフターマーケットの展示会「第20回国際オートアフターマーケットEXPO 2023」が3月7日(火)~9日(木)に東京ビッグサイトにて開催。会期中、屋上展示場では次世代モビリティの無料試乗会が開催される。
ひと工夫が盛り込まれたキラリと光るカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、スマホ関連アイテムを3つクローズアップする。取り上げるのは、充電アイテム、ホルダー、FMトランスミッターの注目作だ。それぞれの特長を端的に解説していく。
チューニングパーツメーカーのBLITZが販売するスロットルコントローラー製品「Power Thro」とターボ車ブーストアップ製品「Power Con」の適合車種にDAIHATSUタント/タントカスタム/タントファンクロス/SUBARUシフォンカスタム用が追加された。販売開始は2月20日より。
ENEOSは、系列サービスステーション(SS)でガソリンや軽油を給油した個人にカーボンオフセットサービスを提供する実証を開始する。
カー用品メーカーのカーメイトより、「スマホルダー ディスプレイオーディオ貼り付け[クイックホールド/ウィングキャッチタイプ]」が新発売。価格はオープン、先行販売中の同社オンラインストア価格はそれぞれ税込¥2,780/2,580。
近年のカスタムトレンドのひとつにネオクラシックがある。ボディカスタムはもちろん、ホイールや各部パーツ、さらには内装にまで往年のデザインを取り入れたカスタムが見られる。そこで先日開催された大阪オートメッセで見つけたネオクラ路線のカスタムカーをまとめてみた。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」にMINI COOPER/MINI COOPER S(F55/F56)用の対応ラインナップを追加。販売開始は2月24日から。
NTTドコモと名鉄協商は、電気自動車(EV)を活用したカーシェアの共同運営と事業推進で連携する。ドコモが提供する総合カーシェアプラットフォーム「dカーシェア」からも利用可能な名鉄協商カーシェア「カリテコ」で、2023年5月から利用車種にEVを導入する。
ポルシェジャパンは、ポルシェ75周年を記念したアジア最大のポルシェコミュニティイベント「ポルシェフェスティバル」を6月3日・4日に開催すると発表した。
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)が、日産のスポーティクーペ『フェアレディZ』(RZ34)用に、スポーツサスペンションの「ハイパーマックスS」と「ハイパーマックスR」、スポーツマフラーの「スーパーターボマフラー」を発売した。
東京オートサロン2023会場で先行販売を行い大好評だったウェアとグッズが販売開始
株式会社エムリットは、エアコンフィルター製造の技術力・素材を活かしたシートクッション「CLING-AIR」を展開。1月31日にはレカロRS-G向けの新製品を発表し、3月7日(火)から開催の第20回国際オートアフターマーケットEXPO2023でも展示する。
クルマ型ギフト販売のフェイスは、日産『スカイライン GT-R(BNR32)』デザインのフローティングペンを400個限定で直営オンラインショップ「キャムショップ」にて販売を開始した。
BYDが、電気自動車バス(EVバス)に六価クロムを使用している問題が拡大している。
パイオニアは、オールインワン車載器「NP1」特別仕様モデルが内閣府の「送迎用バスの置き去り防止を支援する安全装置」に関するガイドラインに適合する製品として認定を受け、4月から順次出荷を開始すると発表した。
アライメント調整はハンドリングのキモとなる部分。パーツ交換は必要なく、調整費用だけで乗りやすくできるあ得なチューニング部分でもある。自分だけの味付けを見つけてもっと楽しいクルマに仕上げたい。
ナビタイムジャパンとあいおいニッセイ同和損保は2月21日、国内初となる電動キックボード専用ナビゲーションシステムの開発に着手すると発表した。
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