◆プラグインすることのメリット…V2Gの可能性
◆EVで電力クラウドを作る…VPP
◆進むバッテリー再利用とその課題
◆3R・4RでEVのリセールバリューを上げる
◆カーボンニュートラル・再エネは理想論か?
◆EVとエネルギーエコシステムをどうつなげるか
愛知県のカスタムビルダー「ケイワークス」が寝心地を追求して製作している軽キャンピングカー『NEDOKO(ねどこ)』。名古屋キャンピングカーフェア2023では、日産『クリッパーリオ』をベースにした即納車を特別展示して話題を集めた。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は3月6日、動画企画「すべてのトラック物流に携わる人たちに感謝を伝えるプロジェクト」2023年版の制作を発表。山崎まさよし書き下ろしの楽曲を主題歌に、オリジナルムービー7月上旬にも公開する予定だ。
イードが運営する自動車総合情報プラットフォーム『レスポンス』は3月2日、クルマ好きのためのLINEサービス『クルマら部』(ベータ版)にマイルプログラム機能を追加した。
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車のメンテナンスに関するアンケートを実施。旧車乗りの半数以上が「部分的に自分で行っている」と回答した。
二輪用品店しゃぼん玉は2月23日、トレーラー専門店の「CARRIAGE-BASE(キャリッジベース)」を愛知県一宮市にオープンした。バイク積載用トレーラーをはじめ、ボート、PWC、カーゴ用など各種トレーラー、自動車用ヒッチメンバーを取り扱う。
ホンダアクセスは、3月26日にお台場野外特設会場で開催される「お台場痛車天国2023」に初出展する。
自動ブレーキ搭載車が増える中、ADASに関わる新しいトラブル事例がではじめているという。それはフロントガラス内側の “汚れ” によるADASエラーだ。その事例について、札幌市の宮田自動車商会テクニカルセンターと、浦安市の株式会社車検・鈑金デポに話を聞いた。
ブリヂストンは、サーキットでのラップタイム短縮を追求したハイグリップスポーツタイヤ「POTENZA RE-09D」をアップデートし、3月1日より販売を開始した。
ユーグレナは、日東石油が運営する丸紅エネルギー系列の「東瑞江サービスステーション」、ライフ白銅が運営する「セルフかつしか6号店」のサービスステーション(SS)2カ所で、バイオディーゼル燃料「サステオ」を一般販売する。
車の展示場用品やフロアマット、業務用ケミカルの製造・卸販売を手掛ける阿部商会株式会社(本社:東京都足立区/阿部晃則代表取締役社長)は、植物由来のバイオマス原材料を25%の高配合で製造した「バイオマスポリシートシリーズ」を発表した(発売は3月中を予定)。
株式会社日本オートモーティブマーケティングサービスは、同社が提供する個人向けリース「Jプラン」に、新たに新車ユーザーと中古車ユーザーの架け橋となるべく「トランスファーVリース(以下、TFV)」という特約の提供をスタートする。
アルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの車種専用取付けキットに、スズキ『ワゴンR』/『ワゴンRスマイル』用を追加し、3月下旬より発売する。
カスタマイズと車検は切っては切れない関係。公道を走る以上、合法状態で走らなければならないのは当然のこと。しかし、うっかりすると違法になってしまうこともある。意外と緩く、意外と厳しい車検とカスタムを検証。
あおり運転をきっかけに市場が拡大したドラレコ。ユーザーの安全意識の高まりにより進化を続けるドラレコの新製品の中から、アプティとTCLのドラレコをピックアップしてご紹介する。
タカラ塗料は3月3日、刷毛とローラーでDIY全塗装した車No.1を決める「CarMakeUpコンテスト2022」の受賞作品を発表した。
トヨタグループで新たなビジネス創造を手がけるトヨタ・コニック・プロは、独自の世界観や価値を持つパートナーと共に、クルマのスタイルをアップデートし、新しい価値を提供するカスタム事業「CORDE by(コーデバイ)」を開始した。
近年“ポータブル電源”の需要が高まっている。自動車部品や自動車関連付属品を取扱う専門商社の株式会社イチネンアクセスは、昨年7月に新分野の環境配慮型商品であるポータブル電源「CYGNUS シリーズ」の販売を開始した。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は2月27日、新しいテックハブをポーランド・クラクフに開設すると発表した。
オートモビルカウンシル実行委員会は、市販車やヘリテージカーの展示会「オートモビルカウンシル2023」を4月14日から16日の3日間、幕張メッセ(千葉市)で開催する。
ウインターレジャーに出かけると雪解けのシャーベット雪や融雪剤などでクルマが汚れる。そこで効率良く&快適に車するために専用で用意されている各種の洗車用具の準備をしてみよう。
アウトモビリ・ランボルギーニは創業60周年を記念し、鈴鹿サーキットにてランボルギーニデイを開催。現地には本社より同社チェアマン兼CEOステファン・ヴィンケルマン氏(以下敬称略)も来場。一部報道陣に次期モデル等のコメントも寄せられたのでまとめてみたい。
NEXCO中日本とe-Mobility Powerは、既設充電器の利用頻度が高い新東名高速道路(新東名)浜松サービスエリア(SA)の上下、駿河湾沼津SAの上下に、高速道路で初となる1口最大150kWでの充電が可能な急速充電器を設置する。
海外製のプロ向け清掃機器・洗剤などの輸入販売や清掃サービスを長年展開し、2019年からは「車内シート・内装洗浄システム」の提供も行っている、東京都北区の株式会社フォンシュレーダージャパン代表取締役の岡本英男氏に、同社が取り扱う商材や考えについて話を聞いた。
ウルトジャパン株式会社が新たなコーティングシステムを開発。同社が提唱する「PSHE」のビジョンに則り開発され、フッ素フリー・溶剤フリーで安全性と従業員の健康に配慮しながらも、品質や機能にこだわったコーティングシステムである。
日立建機日本のオンラインストアで、建設機械をモチーフにした新商品が登場する。同社が運営する「日立建機オンラインストア」では2月27日より、「建設機械をもっと身近に、楽しく」をテーマにした公式グッズの新商品を販売する。
京都機械工具株式会社(KTC)は新製品「タイヤリフター」と「タイヤローテーションワゴン」、さらにスタビリンカーのブッシュ交換作業を安全かつ快適にサポートするツールの販売を開始。人手不足と高齢化が進む整備事業者の作業効率化をサポートする。
1月13日に国土交通省 自動車局整備課から、指定自動車整備事業における着色フィルム装着車の指導内容に関する通知が行われた。この通知の背景や内容、フィルム施工事業者に伝えたいことなどを、自動車局整備課 担当者に話を聞いた。
ホンダアクセスが手がけるホンダの純正カーナビ&オーディオブランド「ギャザズ(Gathers)」。昨年ブランド誕生から35周年を迎えたのを記念して、モビリティリゾートもてぎで取材会が催された。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からオリジナルエアロキット「AERO SPEED R-Concept」にHONDAシビックe:HEV(HYBRID FL4)用「フロントリップスポイラー」が新登場。販売開始は2月24日から。
いま世界的に注目されている電気自動車(以下EV)は、愛犬家、いや愛犬にとってどんなメリット、デメリットをもたらすのだろうか。わが家の3代目自称自動車評論犬!? 歴、早10年のジャックラッセルのララに犬目線でのメリット、デメリットを聞いてみた。
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