スズキ『カプチーノ』や マツダ『オートザムAZ-1』にホンダ『ビート』…。群馬県邑楽町で毎月開かれている「北関東茶会」は、軽スポーツカーのワンダーランドだった。
住友ゴムは、市販用EVタイヤの新製品として、ファルケン「e.ZIEX(イージークス)」を、EV化が急速に進む欧州市場で今月から発売すると発表した。
ブレーキが思うように効くのは乗りやすい。効き始めが曖昧だったり、一瞬遅れるだけでもドライバーはすごく乗りにくく感じる。慣れてしまって普通になっているからこそ、改善すると圧倒的に扱いやすくなる。
次世代モビリティに関するニュースはよく耳にするが、まだ先の話だと高を括っていないだろうか。しかし、思ったより早いスピードでその未来はやってくるだろう。3月7日~9日の3日間、東京ビッグサイトにて開催されたIAAE 2023には多くの次世代モビリティが出展されていた。
クルマ型ギフト販売のフェイスは、フィアット『Nuova 500(ヌォーヴァ チンクエチェント)』型無線マウスを数量限定で復刻し、予約販売を直営オンラインショップ「キャムショップ」にて開始した。
クルマの塗装研修における課題に着目し、韓国企業のBRTECH CO., LTD.が開発した、塗料不要の塗装シミュレータ『E-CO PAINTER』が、自動車アフターマーケットの国際展示会「IAAE2023」で展示された。
過日新型が導入されたルノー『カングー』といえば、いわゆる観音開きのダブルバックドアがトレードマーク。一方で国産の乗用車系でも“横開き”のバックドアをもつモデルがあった。今回はそうしたクルマを振り返ってみたい。
IAAE2023に出展していた株式会社キャニーエクイップは、創業当初からECUの整備・修理に専門特化し、現在ではECUのリビルトまで手掛けるメーカーである。同社がこれまでに手掛けたECUは12,000台を超え、国内最多の実績を誇る。
◆クルマに蓄えた電気を家庭用電力として利用するV2H
◆停電時やアウトドアでも頼りになるV2L
◆V2Hはどのくらいのコストがかかる?
関東では現在、スギ花粉の飛散のピークを迎えている。そしてそのあとにはヒノキ花粉のピークが来る…。というわけで今回は、改めて車内の“花粉&菌”対策をおさらいしたい。キーとなるのはズバリ、「エアコンフィルター」だ。その心を詳細にリポートする。
クルマの長期保有化が進むいま、ボディ保護目的の「ペイントプロテクションフィルム(PPF)」施工が注目を集めている。自動車アフターマーケットの国際展示会『IAAE 2023』に出展していた中国企業のブースでは、紫外線でカラーチェンジするPPFが展示されていた。
アイデアの盛り込まれた注目すべきカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回はタイプの異なる“便利小物”を4アイテム、クローズアップする。この中から「あったら良いな」と思っていたモノが見つかれば、即ゲットを♪
ゆっくり閉まる蓋、約2.3Lの大容量、クラウンクロスオーバー(2022.9~の右ハンドル車)専用
カスマイズブランド「MT+(MARUTOKU PLUS)」を展開する株式会社丸徳商会から、「Neo Tune」をサブシリンダー付きにチューニングした200系ハイエース用ショックアブソーバー製品が新発売。3タイプ×2種類の全6製品で価格は税込み¥253,000~¥508,200。
取り付け容易な改良版「オリジナルグリルガード ver2」、車中泊に便利な「ラゲッジウインドウラック」、ウッディ感ある「ルーフラック用オリジナルウッドパネル」「リアゲートパネル」
日産自動車は3月9日、電気自動車(EV)とe-POWERの主要部品を共用化し、モジュール化した新開発電動パワートレイン「3-in-1」と「5-in-1」の試作ユニットを公開した。
ホンダアクセスは、3月30日から4月2日に東京ビッグサイトで開催される「インターペット2023」にて、愛犬との快適で楽しい暮らしを提案する「エンジョイ ドッグライフ フェスタ」ブースに「ホンダドッグ」として参加する。
ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)搭載で乗り心地も向上、Model Y用とエスティマ用の「PLUS」は走行中つねに乗り心地を調整してくれるEDFCシリーズにも対応
タイヤをフェンダーギリギリの位置まで外側に出すワイドトレッド化。左右のタイヤの距離を延ばせば、それだけ踏ん張りが効くようになるハズだが、必ずしも良いことばかりが起きるわけではない。
エネチェンジは3月9日、設置費用・月額費用・電気代負担をオールゼロにするEV充電エネチェンジ「マンション専用車室ゼロプラン」の提供を開始した。
◆パートナー15社との共同プロジェクト「MaterialLoop」
◆過去の開発車両を含む100台の車両を解体
◆A4の生産にリサイクルスチールを使用
◆リサイクルされた板ガラスをQ4 e-tronの生産に活用
アルパインマーケティングは、愛車を見守る新サービス「MAMORUCA(マモルカ)」を3月20日にリリース。先行予約を3月8日より開始した。
栃木県佐野市。ここにはスバルが車両開発を行う「スバル研究実験センター」がある。社外の一般人は立ち入りできない施設だが、自動車メディア『レスポンス』のアルバイト編集部員2名が潜入?! 実は「スバルテックツアー」と題された、メディア向けイベント。
自動運転サービスの実用化を目指すボードリーは、北海道・東川町で、雪道での自動運転バスの試運行を3月6日に開始した。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からトヨタ『ライズ』/ダイハツ『ロッキー』用の「POWER AIR FILTER LMD」と、スバル『シフォン』/ダイハツ『タフト』/同『タント』用の「SUS POWER AIR FILTER LM」が発売された。
ホンダは、3月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される「スマートエネルギーWeek 春」内の「第19回 FC EXPO水素・燃料電池展」に出展する。
セルスター工業は、速度取締機や取締りポイントを「光」と「音声」で告知するソケットタイプのGPSレシーバー「GR-121」を3月より発売する。
チューニングカーやカスタマイズカーは本来できれば雪道を走らせたくないが、そうも行かない人もいる。ならば、今からでもできる対策を講じて少しでもダメージを防いでこの寒波を乗り越えたい!!
乗用車においてはEPB(電動パーキングブレーキ)はほぼ必須装備となり、軽自動車にも採用が進んでいる。大型トラックもADAS機能やヒルアシスト機能などの採用が進みEPBを搭載するモデルが増えている。
住友ゴムは3月6日、北海道日本ハムファイターズの新球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」の駐車場にて「AIタイヤ点検」を実施すると発表した。
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