2023年1月のニュースまとめ一覧(2 ページ目)
シェア電動キックボードを改正道交法に合わせて改良、アプリもアップデート…Luup
Luupは、電動キックボードをはじめとする電動小型モビリティの車両区分を新しく定める改正道路交通法の7月1日施行となることを受けて、交通ルール適用に向けた車両やアプリの改善を進めると発表した。
捨てきれなかったハチロクへの想い、プロドライバーこだわりのトレノ…東京オートサロン2023[詳細画像]
「クルマ好きを誰ひとり置いていかない」をテーマに東京オートサロン2023に出展したトヨタGAZOOレーシング。展示車両の1台が、レーシングドライバー佐々木雅弘選手の所有するトヨタ『スプリンタートレノ』だ。
液晶調光フィルム「LCマジック」の新グレード「ノーマルブラック」…凸版印刷
凸版印刷は、1月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催される「第15回オートモーティブワールド」にて、液晶調光フィルム「LCマジック」の新グレード「ノーマルブラック」を初出展する。
NGKはスパークプラグに加えて踏み間違い防止「アイアクセル」を展示…東京オートサロン2023
自動車のスパークプラグを大量にディスプレイするNGKのブースは実際のスパークを目で見て確認できるボックスや、アパレル系アイテムの販売、GTマシンを正面に置いて来場者の目を惹くブース展開がなされていた。
「Bluetooth」の基礎知識 、バージョンや機能違いで使えないこともある?
カーライフに直結する社会ネタや経済の話をランダムに配信している当コーナー。前回は、ドラレコを選ぶ際に気にするべきスペックの話を紹介した。それに続いて当回では、ナビ等のメインユニットにスマホを接続するときに便利に使える「Bluetooth」について解説する。
コンチネンタルの全天候タイヤ「オールシーズンコンタクト」、全販路で提供開始
コンチネンタルタイヤジャパンは、オールシーズンタイヤ「オールシーズンコンタクト」を2023年2月より、コンチネンタルタイヤの取り扱いのある全販路で販売すると発表した。販売サイズは14インチから19インチまでの26サイズで今後も拡大予定。価格はオープン。
R35 GT-R用の4本出し「スーパーターボマフラー」… HKS
チューニングパーツメーカーのエッチ・ケー・エス(HKS)は1月18日、日産『GT-R』(R35型)向けの新製品「スーパーターボマフラー」の発売を開始した。
エアバッグ端材を利用したサステナブルなスニーカーを開発…豊田合成とアシックス
豊田合成は、自動車のエアバッグ生地の端材を活用した「サステナブルなスニーカー」を、アシックスと共同企画し。1月26日からアシックスのスニーカー「GEL-SONOMA 15-50」をオンラインストアなどで販売する。
アダルト・カーとして誕生した初代『アコード』にヨーロッパの風を感じた【懐かしのカーカタログ】
2023年初の発売予定として、北米で11代目新型『アコード』が発表済み。日本を始めグローバルにも順次、展開していくという。そこで今回は、そんなアコードの初代モデルを振り返ってみたい。
エネチェンジ、加速するEV化に向け6kWの普通充電に活路
ENECHANGE(エネチェンジ)は1月18日、電気自動車(EV)の充電インフラの現状と同社の取り組みについての説明会を開催。その中で、EV充電インフラサービスについて、普通充電をメインに事業を展開していくと強調した。
まるでワイン? 1年をかけて熟成した「ADVAN ホイール」の新作…東京オートサロン2023
往年の名作「Oni」を今風にリプロダクトした「ADVAN Racing Oni2 PROGRESSIVE」。特徴的な3本スポークこそ、Oniのアイデンティティ。長い月日を経て復活したOni2は14&15インチがすでに発売済。20インチモデルは2023年へと発売が延期されておりついに今回お披露目された。
既存運行管理システムとアルコール検知器を連携、ケンウッドがサービス提供開始
JVCケンウッドは1月18日、運行管理システムを展開する事業者などに向けて、アルコール検知器と既存のシステムとの連携を短納期・低コストで実現する「アルコール検知器サービス連携パッケージ」の取り扱いを開始すると発表した。
時代に合わせた新素材を開発! BBSホイールは未来を見据える…東京オートサロン2023PR
BBSが東京オートサロン2023で注目の発表を行った。ホイール用の新素材やニューモデルなど、これまでのスポーツホイールの勢力図を大きく変革させる元年となりそうなトピック満載となった。
欧州新車販売は3年連続で減少、トヨタは6%増と2年連続で増加 2022年
◆アウディが3年ぶりのプラス
◆DSやアルファロメオ、アルピーヌが増加
◆ヒョンデグループは2年連続の前年超え
◆トヨタ以外の日本メーカーは総じてマイナス
冬だからこそ気をつけたい「日常メンテナンス」のポイント
寒い冬場だからこそ気をつけたい日常的な点検&メンテナンスポイント。厳しい寒さと降雪や凍結を防ぐ塩化カルシウムの散布などクルマには厳しい条件がいっぱいなのだ。
中古車残価設定クレジット、日産ディーラーで取り扱い開始
日産自動車は1月18日、中古車の車両本体価格から据置額を除いた分を月々分割で支払う「中古車据置払クレジット」を全国の販売会社にて、順次取り扱いを開始すると発表した。
あの豆腐屋もビックリ! 未来のハチロク「BEVコンセプト」…東京オートサロン2023[詳細画像]
トヨタGAZOOレーシングが東京オートサロン2023で発表した『AE86 BEVコンセプト』。今から40年近くも昔に発売され、なお高い人気を集めるAE86型 カローラレビンのパワーユニットをEV化したという、前代未聞のコンセプトモデルだ。
手信号を判別する「パントマイム」やスマートシティの実現に役立つ「スマートポール」、ヴァレオが初公開…CES 2023
ヴァレオは、米国ラスベガスで開催された世界最大級のIT家電見本市「CES 2023」に出展し、同社の電動化技術やADASのほか、より安全で持続可能なモビリティ社会に向けた新たなイノベーションを披露した。
ブリッド、オフ車向けリクライニングシート「ユーロゴーストクロス」を展示…東京オートサロン2023
ブリッドは、「ユーロスターII」のボディにオリーブグリーンとカモフラージュ柄を組み合わせたプレイフル&アクティブなリクライニングシート「ユーロゴーストクロス」を発表。2月20日より受注開始する。
ターボとスーパーチャージャー、どっちが良いのか考察
過給器というとおおまかにわけてターボとスーパーチャージャーに分かれる。86/BRZではどちらもチューニングに取り付けることができるが、どこがどう違うのか。
カーディテイリング関連の出展多数! 3月7日~9日まで開催「国際オートアフターマーケットEXPO 2023」
3月7日から開催される「第20回 国際オートアフターマーケットEXPO 2023(IAAE 2023)」は、展示会の入場料が無料になる来場事前登録受付を開始。また出展スペースの満小間・完売も発表。これにともない、今後出展を希望する企業向けにキャンセル待ち申請を設けている。
HWエレクトロ、カーコンビニ倶楽部のリース車両に軽EV提供…東京オートサロン2023
幕張メッセで開催された東京オートサロン2023。HWエレクトロ社=HWEは北ホールに構えたブースで、電気自動車のカーリースに関してメンテナンス大手のカーコンビニ倶楽部と包括的業務提携を行い、同社のカーリースサービスにHWE社の軽規格商用車『ELEMO-K』を加えると発表。
路線バスがない地域の持続可能な移動手段、オンデマンド乗合タクシーの実証実験へ 長崎市
伊藤忠テクノソリューションズは、長崎市と相互に連携・協力して、路線バスが運行していない地域への予約制の乗合タクシー導入実証実験を実施する。
KINTOがサブスク用の新型『プリウス』を初公開、4つの新サービスを強調…東京オートサロン2023
トヨタ自動車の子会社でクルマのサブスクリプションサービスを手がけるKINTOは、1月13日に幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2023」で、新型『プリウス』の「KINTO Unlimited」対象グレードを初公開した。
マーフィードが手掛ける洗車の常識を変える“超純水洗車専用浄水ユニット”…4月には新機種も登場
株式会社マーフィードでは、水道水を純度99.99999%以上に浄水する洗車専用の浄水装置「ハイパーウォーター」を開発。今年4月には同シリーズの新製品も発売となる。
手軽に綺麗を極める「CC ウォーターゴールド」の魅力を伝える…東京オートサロン2023
手軽に綺麗を実現するプロスタッフの「CC ウォーターゴールド」はワンランク上の「CC ウォーターゴールドプレミア」を発売して勢いを増している。東京オートサロン2023のブースでは体験スペースを作り魅力をアピールしていた。
洗車は顧客育成ビジネス、解約率5%の洗車機サブスク成功の秘訣…洗い放題事業部に聞くWeb戦略
コロナ禍をキッカケに、手洗い洗車用品や出張洗車サービスが好調な一方で、洗車場の減少が止まらない。そんな厳しい背景の中、デジタルマーケティングを多用したWeb集客を行い、洗車場ビジネスで成果を上げている事業者がいる。

