三井不動産リアルティは、同社が運営する「カレコ・カーシェアリングクラブ」に、マツダ『アクセラ』など4車種を4月24日より順次導入すると発表した。カレコ・カーシェアリングクラブでは、会員に走る楽しさを体感してもらうため、様々なメーカーのコンパクトカーから、スポーツカー、キャンピングカーに至るまで、幅広い車種を用意している。今回、初夏のおでかけシーズンを前に、さらに車種ラインアップを拡充するため、ミドルクラスの車種を中心に追加導入を決定した。新たに導入するのはトヨタ『C-HR』『タンク』、マツダ『アクセラ』、モデルチェンジした新型『CX-5』の計4車種。ラインアップ拡充により、計48車種が利用可能となる。C-HRは三井のリパーク 祖師谷1丁目(東京都世田谷区)と同下連雀4丁目第5(東京都三鷹市)に4月24日より導入。新型CX-5は同神泉駅前第2(東京都渋谷区番)と同横浜万世町2丁目(横浜市南区)に4月26日より導入。タンクは同東灘田中町1丁目(神戸市東灘区)に5月より導入、アクセラは導入ステーションは未定だが、こちらも5月より導入する予定だ。
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