阪神高速とナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「NAVITIME ドライブサポーター」の逆走注意案内機能による抑止効果の実証実験を12月1日より開始した。逆走注意案内機能は、逆走対策実施対象の高速入口に近づくと、音声で注意喚起。高速入口の手前から注意喚起をすることで、誤進入に伴う高速入口におけるバック走行やUターンによる逆走を未然に防ぐ。実証実験は、「天保山」「駒川」「阿倍野」「湊町」「大開」「高麗橋」「六甲アイランド北」「深江浜」「三宝」「三宅西」の阪神高速入口10か所で2017年1月31日まで実施。カーナビアプリによる逆走予防策の有効性を検証する。
制振と取り付けで「音」は変わる!… モレル搭載・アクアが示す高音質カーオーディオの作り方[car audio newcomer]by マリノサウンド 前編 2026.8.17 Mon 19:00 エントリーユーザーにとって指標になる存在であるショップデモ…
8月22日開催「エコ1チャレンジカップ2026」中・高校生が手作り電気自動車で競う…日産・東京都市大・自技会が共催 2026.8.13 Thu 12:00 ・公益社団法人自動車技術会関東支部・東京都市大学・日産自動…