カーオーディオシステムのアップグレードに興味はないだろうか。機材を進化させれば、より良い音で音楽を楽しめるようになる。当連載ではそれを実行しようと思ったときのガイドとなる情報を、広く紹介している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。
日本アビオニクスは、2026年9月30日(水)から10月2日(金)まで幕張メッセで開催される「高機能素材Week 東京展 -第10回 接着・接合EXPO-」に出展する。
ハンコックタイヤジャパンは、国内市販用サマータイヤの乗用車・バン用商品について、10月1日の納入分より平均5%の価格改定を実施すると発表した。
クルマの中では、低音が不足しがちだ。なぜなら、ドアに取り付けられるスピーカーは口径がさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに再生しきれないからだ。なので愛好家の多くは、低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」を導入している。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するGLION(ジーライオン)グループのトラストが販売中の純正交換タイプの高性能エアクリーナー「GReddy エアインクスGT」に、適合車種が追加された。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、最大積載量340kgの折りたたみ式湾曲アルミラダーレールを発売した。
ESTトレーディングは、フランスの老舗自動車関連用品メーカー、ジュベール グループと、同社が展開する「ポレール(POLAIRE)」ブランド製品の日本国内における独占販売代理店契約を締結した。
カーオーディオにて良い音を楽しむためには、守るべきセオリーやコツが多々ある。当連載ではそのすべてを順に解説しながら、カーオーディオという趣味の世界の奥深さや面白さを明らかにしようと試みている。現在は「チューニング編」をお贈りしている。
ホームセンターチェーンを展開するコメリは9月18日より、オリジナルカー用品ブランド「CRUZARD(クルザード)」の新商品として『洗車用エプロン』の販売を開始した。
職場の先輩に紹介された広島県のリクロスでスピーカー交換を実施すると、その高音質ぶりにすっかり満足したゆゆゆさん。気を良くして、さらなるシステムアップを実施することになり、パワーアンプやDSPなどを含めたハイエンドなシステムに進化することになる。
近年さまざまなパーツ製作に使われている3Dプリンター。カーオーディオでも活用が進み、東京都のMSTでは高精度なワンオフパーツ製作に導入している。その現場を取材した。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に適合車種が追加された。
アールエスタイチは、冬のライディング向け電熱アイテム「e-HEAT」シリーズの第5世代となる新モデルを発売。ライディングスタイルに合わせて選べる3タイプのグローブをラインアップする。
・プレス工業がミツビシモーターズタイランドから新型パジェロ用フレームを受注し、2026年8月より供給を開始した。
・生産はタイ子会社のタイサミットPKKが担い、日本を含む主要国向けに出荷される。
・堅牢な構造と生産性向上を両立したフレームの開発・提案が受注獲得に…
3Dプリンターをカーオーディオに活用する方法を紹介する本企画。前回の「基礎編」に続く後編では、東京都のMST(モービルサウンドテクノロジー)の施工例から実践的な活用法を紹介する。
9月12日(土)・13日(日)の2日間に渡って、宮城県仙台市の夢メッセみやぎで開催された「オートアフターマーケット東北2026」では、自動車の車齢伸長に伴い、
「旧車(レストア)」「リビルドパーツ」「商用車・大型車」という3つの領域において、部品メーカーやサプライヤーの出展が増加傾向だったのでご紹介したい。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を一層“良い音”で楽しむための初級システムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、それがお薦めであるポイントとともに紹介している当コーナー。
カスタマイズカーブランド「Cal's Motor(キャルズモーター)」のオリジナルカスタマイズカー、スズキ『ジムニーノマド』ベースの「Beas+L(ベアスプラスエル)」に、ジムニーノマドの一部仕様変更後モデル「2型」に対応する新仕様が設定。
日本RV協会(JRVA)は、9月24日(木)~9月27日(日)に東京ビッグサイトで開かれる日本最大級の総合観光イベント「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展する。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『RAV4』60系専用の「ダッシュボードトレイ」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3780円より。
石川県小松市のこまつドームで「第13回ヨーロピアンサウンド・カーオーディオコンテスト」が開催。全国から集まった注目のユーザーカーを前後編に分けて19台を紹介する。
靴下専門店「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」などを運営するタビオは、法人向け「BtoB事業」へ本格参入すると発表した。新規事業拡大の第1弾として、世界的なプレミアムヘルメットメーカー「SHOEI」とのコラボレーションソックス2種を生産する。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、スズキ『ジムニーシエラ』および『ジムニーノマド』向けのエアロキット「GReddy ライトベゼル(センサーナシ)」が発売された。税込み価格は3万8500円。
ライディングギア・ブランドのTAICHIから、厚型ソールを採用したライディングシューズ『RSS017 DRYMASTER-FIT フープアップシューズ』が新発売。税込み価格は3万800円。
カワサキモータースジャパンは、1970年代から1990年頃までに販売された車両向けの純正エンブレムを、カワサキオンラインショップにて9月28日より在庫限りで販売する。
フロントスピーカーにモレルの最新ハイエンドモデル「スプリーモ63SE」を選んだ澤田さんのメルセデスベンツ『GLB250』。福井県のマリノサウンドが、その性能を引き出すための本格インストールを施した。
ひと工夫が盛り込まれた、使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、水害や地震等が起きたときに役立つ防災アイテムを計5点紹介する。用意しておけば、それにて日常の安心感がアップするこれら。普段使いができるものあるので、要熟読♪
エイビーリールは10月3日・4日の2日間、東京・中野四季の森公園にて、カーライフイベント「Carbby Style CAR LIFE FESTA in NAKANO」を開催する。入場は無料。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、スズキ『Vストローム250SX』(2023~2025年式)向けの「快適ローダウンシート」を発売した。標準価格は税込2万2000円。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から、セミバケットシートのフラッグシップモデル『STRADIA III(ストラディアスリー)』にカーボン製シェルを組み合わせた新モデル「STRADIA III NUGRAIN(ストラディアスリー・ヌグレ)」が新発売。
タイヤ・ホイール買取専門店「Reキャリー山科店」は、9月16日に店舗を移転し、新たな拠点で営業を開始した。
無限ブランドを展開するM-TECが9月17日、ホンダ『スーパーワン』向けの追加カスタムパーツとして、ブレーキパッド TYPE S とブレーキローターを新たにラインアップし、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売を開始した。
オージーケーカブトから、軽量ネオクラシックフルフェイスヘルメット『HYUGA(ヒューガ)』が新登場。税込み価格は4万6200円で、販売開始は10月中旬より。
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