ファミリーマートは6月9日の納品分から、東北地方(青森県・岩手県・秋田県・宮城県・山形県・福島県)および新潟県の約1300店舗において、おむすびや弁当などを配送する「定温便」を1日3便体制から2便体制へ変更した。
スズキは、7月3日から始まる「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(鈴鹿8耐)に合わせ、世界で活躍するスズキの陸上部「スズキアスリートクラブ」とコラボレーションしたコラボボトルを数量限定で発売する。
クロスボーダーカルチャーは、同社初となる免許不要の自転車型特定小型原動機付自転車「LIBEROTA E-LIBER 01」を発売した。
glafitは、持続可能な里地里山再生に向けた次世代モビリティ活用の実証で、兵庫県・神戸市と連携協定を締結したと発表した。
アルミニウム総合メーカーのUACJは、6月17日から19日にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」に出展する。
・フォロフライが商用EV「F11シリーズ」3人乗りモデルを受注開始した
・2人乗りと装備は共通で、追従機能付きクルーズや360度全方位モニターを搭載する
・LEVOの「電動化促進事業(トラック)」の補助制度を活用できる
自動車業界向けに出張整備サービスを提供するアプティは、6月10日(水)・11日(木)の2日間、新宿住友ビル三角広場で開催される「BICYCLE-E·MOBILITY CITY EXPO 2026」に出展する。
ヤマハ発動機とティアフォーの合弁、eve autoは、愛知県のトヨタ車体の富士松工場で、自動搬送サービス「eve auto(イヴ・オート)」の稼働台数が、今春から全国最多となる10台超となったと発表した。
・日産自動車がフィリピン国際モーターショーで新型EVセダン「プリメーラ EV」を初公開。約20年ぶりに「プリメーラ」の名が復活した。
・東風日産が開発した「N7」そのもの。N7は最大航続距離635km・急速充電約14分(30~80%)などの高性能を実現。
・中国をイノベーション…
コスモ石油ルブリカンツは、コスモステーション向けの自動車用潤滑油「SSオイル」について、従来の「コスモリオ」シリーズを刷新し、新ブランド「COSMO FILLIO(コスモフィリオ)」シリーズとして、全国のコスモステーションで販売を開始した。
・トヨタは2026年7月1日付で組織改正を実施する
・モノづくり開発センターを廃止し、モノづくり技術本部を新設する
グリーンヒルズソフトウェア5月27日、アイシンの次世代ドライバーモニタリングシステム(DMS)向けに、グリーンヒルズソフトウェアのリアルタイムOSと開発ツールが採用されたと発表した。システムはアルコール検知システム(DADS)を含み、2028年の初投入を予定している。
スズキは「人とくるまのテクノロジー展 2026」で、CO2回収装置を搭載した軽トラック『スーパーキャリイ』を展示した。スズキが考える「マルチパスウェイ」の可能性を形にした一台として、会場では注目を集めた。
ホンダアクセスは5月21日、V2H充放電器「Honda V2H Stand」を発表した。6月下旬に全国のHonda Carsで発売する。
・BluE Nexus・アイシン・デンソーが共同開発したeAxleが、ダイハツ初の量産BEVである軽商用車「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」に搭載された
・採用されたeAxleは電力損失低減技術と冷却技術により、荷物積載時の走行性能と航続距離を確保する電費を実現した
・3社は…
豊田合成のエシカルブランド「Re-S(リーズ)」は、帝人フロンティアが新たに立ち上げたアウトドアブランド「MEFNEG(メフネグ)」と共同で、エアバッグ生地の端材などを活用したアウトドア用バッグを企画した。
OKIエンジニアリングは、5月27日(水)から29日(金)にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。小間番号は118だ。
トヨタ紡織は、5月27日(水)から29日(金)にパシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展した。
ビザスクは、5月27日(水)~29日(金)にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展すると発表した。
コベルコ建機は、次世代・油圧ショベル『SK200』新型を8月3日より発売すると発表した。市場の中核の20~25tクラスに投入される新製品だ。
医療用品メーカーのダイヤ工業は、東京と岡山で運営する「体験型アシストスーツミュージアム」において、自動車部品メーカーのユタカ技研が手掛けた『BELT POWER X(ベルトパワークロス)』の展示・体験を開始した。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
住友ゴム工業(ブランド名:ダンロップ)は、車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を6月より販売開始すると発表した。
・カヤバが三菱ふそうの電気小型トラック「eCanter」に電動化ミキサーシステムを実装し、日本初のEVトラック対応コンクリートミキサー車コンセプトモデルを実現した。
・従来のPTO(動力取り出し装置)を不要とし、EVの高電圧バッテリーを直接利用することで、軽量化・低騒…
この記事で解決することはホイールアライメントの役割と調整効果、費用、車高を下げた後の注意点で、結論から言えばホイールアライメントはクルマの走行性能やタイヤの寿命に大きな影響を与える重要な調整項目だ。
・ステランティスジャパンが電気自動車フィアット600eを京都市の公用車として寄納し、4月24日に京都市役所で寄納式が行われた。
・寄納車には「都白地波(みやこしらぢになみ)」と名付けられた京都市専用の特別デザインが施され、ホワイトボディに波のモチーフと脱炭素条…
従来、きちっとした制服を着用していた接客業種において、酷暑対策として服装が軽そうになる例が増えてきた。相鉄グループの相模鉄道(本社:横浜市)は、2026年5月1日から、駅係員および運転士・車掌を対象にポロシャツを順次導入する。
・ベントレーモーターズがミラノデザインウィーク2026でベントレーホーム新作家具を公開した
・天然樹脂やシェラックラッカー、ウールやアルパカなどの素材で触感と耐久性を重視した
・ソファ「エンブレイス」やチェア「コンティニュアム」などを展開し、サステナビリティ…
ヤマハ発動機は20日、国内で勤務する従業員向けの夏用ユニホームを刷新し、2026年6月より順次導入すると発表した。現場の声を起点に、働きやすさを追求し社内で開発。
テンフィールズファクトリーは4月23日、岩手県内で設置しているEV急速充電器「FLASH」3拠点の無料開放を継続すると発表した。
・SHMは今後の事業方向性で3社が合意し、当面事業を縮小する
・AFEELA 1などの開発・発売中止を受け、既存枠組みで実現困難と判断
・従業員は本人希望を踏まえ、原則として両親会社等へ再配置する
・アウディはミラノデザインウィーク2026で「Origin」を初公開
・Zaha Hadid Architectsと共同し、建築体験として静けさを演出する
・会場ではRS 5のほか、F1のAudi R26も展示し技術進歩を訴える
トヨタ・モビリティ基金とホンダは、タイで展開する交通安全「KUB-DEE-DAI-DEE」の第2フェーズとして、2026年4月から6月にかけてソンクランに合わせたイベントを実施する。
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