フロントスピーカーにモレルの最新ハイエンドモデル「スプリーモ63SE」を選んだ澤田さんのメルセデスベンツ『GLB250』。福井県のマリノサウンドが、その性能を引き出すための本格インストールを施した。
クルマ好きで数々の車種を乗り継いできた本田さんがたどり着いた1971年型オールズモビル『カトラス』。唯一の不満だったオーディオを改善するため、埼玉県の東京車楽で旧車に合わせたシステムアップを開始した。
MAXWIN×MUFUは、バイク用ドライブレコーダー「MF-V40シリーズ」の取り扱いを全国の南海部品店舗で開始した。全国のライダーは南海部品の店舗で実際に製品を確認しながら購入できるようになる。
カーオーディオではシステムを本格化させようとするとき、「外部パワーアンプ」が使われる。当連載ではその理由から、選び方、使い方までを解説していこうと試みている。今回から数回にわたっては、これには「タイプ違い」があることを説明していく。
カーナビ取り付けをきっかけに広島県のWarpsを訪れたJOさん、愛車のジムニーシエラの高音質化をはじめるとすっかりはまり、フロントスピーカーに加えてラゲッジの作り込み、さらには空間オーディオにまで進化の領域を広げている。
父親の影響でトヨタ『ハイエース』に乗り始めた足立さん。内外装のカスタムを進める中でカーオーディオに興味を持ち、福井県のcustom&car Audio PARADAで本格的な低音強化に乗り出した。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタのゲート式AT車向けカーボンファイバー巻きシフトノブ「カーボンシフトノブ トヨタ AT M8」[51999-AT007]が新発売。税込み価格は1万9250円。
SUVやクロカン4WDが人気を集める中、ランドクルーザーの末弟として登場したランドクルーザーFJ。まず手を加えたいのが車内の快適性だ。車内の音楽環境を引き上げるためにスピーカー交換からはじめるのも選択肢のひとつ。
トヨタ『ハイエース』のカスタムを進める中でカーオーディオに魅了された足立さん。低音強化の次に狙ったのはフロントスピーカーの高音質化。福井県のcustom & car Audio PARADAで理想の音とデザインを追求した。
スズキ『ジムニーシエラ』のカスタムを楽しんでいたJOさん。カーナビの取り付け相談をきっかけにカーオーディオの高音質化へ方向転換し、広島県のWarpsで音とデザインを両立したシステムを完成させた。
当連載では、愛車のサウンドシステムの音質性能を突き詰めていくというハイエンド・カーオーディオの魅力を紐解いている。今回は、「ツイーターのカスタムインストール」という“極上”について説明していく。
愛車のオーディオシステムをアップグレードしたいと思ったときには、当連載に注目してほしい。ここでは、車載用音響機材の選択法を全方位的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「ショートパーツ」に焦点を当てる。
クルマの中で良い音を楽しむには、セオリーにのっとって製品選択や機材セッティングを行う必要がある。当連載では、それらセオリーや理論を広く解説している。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回も「クロスオーバー」の設定法を説明していく。
カーオーディオにそれほど興味がなかったゆゆゆさんは、職場の先輩との出会いをきっかけに一変。愛車スズキ『ハスラー』の音質向上を目指して広島県のリクロスを訪れ、感性に合うスピーカーを見つけた。
クルマの中で快適で高音質なオーディオ&ビジュアルエンタメを楽しむための、コツやセオリーを多角的に解説している当連載。前回からは新章に突入し「メインユニット編」をお届けしている。今回は、どうしても「市販メインユニット」を使いたい場合の“策”を説明していく。
フロント3ウェイを導入した坂本さんのスバル『フォレスター』。音像の幅を広げるためツイーターの取り付け位置にもこだわった。福井県のcustom & car Audio PARADAがサウンドとデザインの両面から仕上げたシステムに注目する。
ユニットのセレクトはもちろんレイアウトにも徹底してこだわったK.Hさんのスイフトスポーツ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によりフロントシートの下にパワーアンプ、DSPなどを集中インストールすることで効率をアップさせている。
・アルパインマーケティングのMetioSoundが日産のカーライフコレクションに採用された
・販売開始は7月31日で、キャラバン、セレナ、ルークス向けに展開する
・ルーフスピーカーの中域・高域とドアウーファーの重低音を楽しめる
オーディオを高音質化する中で、オーディオコンペに興味を持った古渡さん、MINIクロスオーバーを茨城県のSOUND WAVEでシステムアップ、コンペで勝てる仕様を目指した。フロント4ウェイシステムを作り上げて狙い通りのサウンドを完成させた。
・マツダの新型CX-5にDSP ConceptsのAudio Weaverが採用された
・固定機能DSPから、マルチコア上で動くソフトウェア・デファインドへ移行する事例
・座席位置や走行条件に応じた適応型サウンドや音声品質向上を狙う
カーオーディオとホームオーディオとでは、同じオーディオとはいえ異なる部分が多くある。車内と家の中とでは音響的なコンディションが違うがゆえだ。当連載では、そんなカーならではの「リスニング学」を多角的に解説している。
ソーラードラレコ最新モデルがGREENFUNDINGで先行販売開始。2K高画質、夜間カラー撮影、熱安定性の高いリン酸鉄リチウムイオン電池を搭載。貼るだけ設置で配線不要、ソーラー充電で手間いらず。取り付け工事不要で社用車への即日導入も可能。
オーディオ初心者にとって、システムアップのお手本になるプロショップのデモカー。試聴によるサウンドの体感に加えシステムや取り付けを見ることができる。前回に引き続き福井県のマリノサウンドのデモカー・アクアを参考に、高音質化のポイントを紹介する。
JVCケンウッドは、ケンウッドブランドのデジタルルームミラー型ドライブレコーダー「ミラレコ」の新モデル『DRV-X80EM』を9月上旬に発売する。56fpsリアカメラと2WAY取り付けに対応、同社ドライブレコーダーの最上位クラス「Xシリーズ」に位置づけられる製品。
愛車の純正オーディオシステムの音に不満を抱いているのなら、機材のアップグレードを検討しよう。当連載では、その具体的な初級プランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
三菱自動車工業が2025年8月20日、アウトランダーPHEVのナビ不具合でリコールを届け出た。\nナビの制御プログラムが不適切で、起動不能や画面フリーズ、カメラ映像未表示のおそれがある。\n対象は1万3226台で不具合52件、事故は発生していない。
純正オーディオの音質に疑問を持ったオーナーがプロショップ行き、徐々に経験値をアップする中で注目したのがオーディオコンペへの参加だった。勝つための仕様を茨城県のSOUND WAVEとプランして、ミニクロスオーバーのシステム&インストールができあがった。
車両の乗り換えを機にオーディオシステムをリニューアルした坂本さん。新たな愛車<スバル『フォレスター』を福井県のcustom&car Audio PARADAに持ち込み、車内でクラブサウンドを楽しめるシステムを構築した。
車載用電子パーツブランドのOTTOCAST(オットキャスト)から、有線CarPlay搭載車向けのワイヤレス化アダプター『CarPlay Clip』(カープレイ・クリップ)』が新発売。通常価格は9999円(税込)。
今回からスタートする当連載では、「ハイエンド・カーオーデイオ」という特別な世界の魅力を、音楽好きなドライバーに向けて紹介していく。愛好家はこれをいかに実践し、そしてどのような楽しさを得ているのかを紐解いていく。いつかは、貴方も……。
愛車のサウンドシステムのアップグレードが視野に入っているのなら、当連載にご注目を。ここでは車載用音響機材の選択法を多角的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は、「ラインケーブル」の選定法を解説していく。
低音をしっかり鳴らせると、音楽の楽しさや臨場感がアップする。当連載ではそうなる理由から「低音強化」の具体的な実践法までを解説している。現在は「サブウーファー」の注目機を紹介している。今回は、「ボックスサブウーファー」のお薦めをピックアップする。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーでは、音源に含まれている最低音までをスムーズに鳴らし切れない。口径がさほど大きくはないからだ。なので低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が重宝される。当連載では、その活用法を解説している。
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