5~7月に公開されたカスタムHOW TOの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。ダウンサスについての記事に注目が集まりました。
ダムドが8月1日より人気ボディキット「DAMD ハイゼット/アトレー FUZZ」に新パーツを追加、販売が開始された。
あると便利な秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、電源供給ユニットの新作3つをピックアップする。昨今は車内にて電子・電気製品が使われる頻度が一層高まっていて、充電・給電環境の整備も急務だ。未整備ならばこれらをチェック♪
デニムの聖地として知られる岡山県井原市に本社を置く青木被服が、ボルボトラックの中国地方唯一の正規ディーラー、キャリオンとのコラボレーションを発表した。
無限ブランドを展開するM-TECが、ホンダ・シビック用「カーボンドアミラーカバー」を追加設定、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売が開始された。
スズキは31日、カプコンが販売する人気ゲーム『ストリートファイター6』を使用したeスポーツ公式大会に対し、協賛するパートナーシップ契約を締結したと発表した。
カーメイトのルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」から、トヨタ『ハイラックス』の荷台専用ベースキャリア「INNOトラックエアロベースセット ハイラックス用 2本」が新発売。価格はオープン、公式オンラインストア税込み価格は6万3800円。
チューニングカーやレーシングカーではさまざまなメーターで多様な数値を確認している。追加メーター取り付けはカスタムの一つであり、クルマを壊さないためや性能を引き出すためにも重要だ。それらは何が必要で、どう判断したらいいのだろうか。
OSRAMオートモーティブは、クラシックカー向けに世界初となる公道走行可能な暖色系LEDレトロフィットランプ「NIGHT BREAKER LED VINTAGE H4」を発売した。
ホワイトハウスのキャンピングカー事業部「ホワイトハウスキャンパー」は、中古車をベースにキャンピングカーに仕立てる新しい販売方式「RENO-MOBI(リノモビ)」を、7月26-27日に東京ビッグサイトで開催される「東京キャンピングカーショー2025」で発表する。
ブレーキチューンの花形といえばキャリパー交換。見た目にもキャリパー本体を交換することでそのドレスアップ効果は高い。そして、もちろんその効果も高いが、キャリパー交換は制動距離が短くなるわけではない。でも、大きな効果を持つチューニングパーツなのだ。
連休や夏休みのドライブを安全・安心に楽しむには、出かける前に愛車の点検が欠かせない。状態に応じて消耗パーツを交換し、よりアクティブな走りを楽しむためにカスタム・アップグレードする際には、必ず保安基準に適合するカスタマイズパーツを選ぶ必要がある。
LSDはタイヤが滑ったときに駆動力が抜けないようにしてくれるもの。機械式と呼ばれるLSDはその内部パーツのセッティングによって動きが変わり、乗りやすくも乗りにくくもなる。
トムスからトヨタ『クラウンスポーツ』専用アルミホイール「TWF07」と『ランドクルーザー250』専用アルミホイール「TWF08」の販売が開始された。購入は全国のトヨタ販売店・全国のカーショップ/カー用品量販店などのトムスパーツ取扱店、トムス公式オンラインショップより。
アウトドアギアからアウトドアで活躍するクルマ&パーツまで、幅広い展示を集めた「東京アウトドアショー2025」が千葉の幕張メッセで6月27日から29日まで開催された。そこで自動車メーカーやパーツメーカーも数多く出展したので、編集部注目の4ブースを紹介する。
ブリッドがホンダ『N-VAN』対応のブリッドシートレールを、車中泊を前提とした最適設計へと改良。前席右用・左用の2モデルとして新たに販売を開始した。
カスタムの初歩であり、大きなポイントになるのが車高を変えること。見た目にも大きな変化があるし、走行性能にも大きく関わる。それだけ大きなポイントになるが、きちんとしないとデメリットもありうる。パーツ選びと取り付けが重要になる。
今年もすでに猛暑が日本列島を襲っている。冬場に比べて30度以上も温度が上昇している夏はクルマにも厳しい状態。では、チューニングでその対策をして、夏場をトラブルなく乗り切り、できることならパフォーマンスを引き出したい。
オートメッセアソシエイションは、7月26日と27日の2日間、愛知県常滑市のAICHI SKY EXPOにおいて「第1回 オートメッセ in 愛知 2025」を開催する。
オートバックスセブンは、オートバックスおよびスーパーオートバックスなど全国約600店舗で、中古カー用品の買取を本格的に開始した。
ブリッドが販売中の次世代スポーツ&ラグジュアリーシート・edirb(エディルブ)シリーズに、クリアホワイトの新製品「edirb 161 SC/edirb 162 SC」が追加された。6月27日より全国のBRIDEマイスターショップをはじめ、BRIDE取扱店で受注が開始されている。
2025年 夏シーズンのカロッツェリアの新商品の発表会が東京有明で開催された。楽ナビ、ディスプレイオーディオ、さらにはデジタルプロセッサーと盛りだくさんの内容&車両展示も実施され、充実の発表内容となったので注目点を中心に紹介してみよう。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のオリジナルグッズのラインナップを拡充し、TEINロゴ入りシートベルトパッド(フロント用/リア用)が新登場。
阿部商会が取り扱うスウェーデン製ルーフボックス「THULE MOTION 3(スーリー・モーション3)」に限定ホワイトカラーが登場。通常モデルのXLとローダウンタイプのXL LOWの2サイズで、税込み価格はいずれも22万円。販売開始は7月より。
HKSが同社製ピストンキットのリングを最新技術を盛り込んだ「TYPE-LF(Low Friction)」としてリニューアル。第一弾としてΦ86.5の4ピースセット(税込み価格2万9700円)と6ピースセット(税込み価格4万2900円)の単独販売が開始された。
「第2回OACサウンドコンテスト」の9月14日の開催決定が発表された。今回からOACサウンドコンテスト実行委員会主催となり、会場もさいたまスタジアム2002(さいたま市緑区)に変更され、開催となる(協力:越生自動車大学校、後援:関東カーオーディオ振興会)。
LSDとはどんな効果があり、どんな人にマッチするチューニングパーツなのか。LSDを入れるとバキバキ音がするとか曲がりにくくなるというのは本当なのか。駆動系チューニングのLSDを解説する。
愛車の音響システムのアップブレードに興味を持ったとき、“わかりづらさ”が壁となりがちだ。それにより、実践がためらわれることがある。当連載は、その壁の払拭を目指して展開している。現在は「インストール」をテーマに据えてお届けしている。
メルセデスベンツは、ドイツのオフロード車見本市「アベンチャー・アルラッド」に、『ウニモグ』のキャンピングカーを出展した。
カーサウンドシステムのアップグレードを実行しようと思ったときの、製品選択のポイントを解説している当連載。現在は「サブウーファー」の選び方のコツを説明している。今回は「単体サブウーファー」選びの着眼点を明らかにする。
カーメイトの自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」より、消灯時のバルブが目立ちにくい“ステルス性”を高めた「GIGA LED ポジションバルブ S400T 6000K」と、エントリーモデル「GIGA LED ヘッドバルブ C4500」シリーズが新発売。
「ドライブには音楽が欠かせない」、そう考えているドラバイーは多くいる。その音楽をより良いコンディションで楽しみたいと思うなら、“音の専門店”つまりは「カーオーディオ・プロショップ」に頼るべきだ。ここではそうである理由をさまざま解説してきた。
現代のエンジンはコンピュータによって制御されている。アクセルの操作によって得られた信号に応じて、ガソリンを噴射し、プラグに点火して爆発させている。その量やタイミングなどすべてをコンピュータで制御して、そこから発せられた信号によって動いている。
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