日産自動車は7月16日、16年ぶりのフルモデルチェンジとなる高級ミニバンの新型『エルグランド』を発売した。価格は689万7000円から。SNSでは、「」「」など注目が集まっている。
ダムドがスズキ『クロスビー』向けボディキット2種を7月10日に同時発売。「BEMORE」はクラシックブリティッシュスタイルで可愛さとワイルドさを融合。「little D.」は無骨さとカジュアルさを兼ねた遊べるワイルドギア。専用シートカバーも販売開始。
「スピーカー交換」に興味を持ちつつも、一歩目を踏み出せないでいるドライバーは少なくないに違いない。当連載は、その背中を押すべく展開している。今回は、「カーオーディオ・プロショップ」の活用法を説明していく。
アイズが販売中のワンボックスのバックドア・リアゲートに取り付ける「アイズ-スクリーン」に、日産『キャラバン』(E26系/NV350 標準幅/標準ルーフ 4ドア/5ドア)向けが新登場。公式オンラインショップ価格は税込み1万9800円。
北海道最大級のキャンピングカーイベント「北海道キャンピングカー&アウトドアショー2026」が、8月29日(土)~30日(日)に開催される。主催は北海道キャンピングカー&アウトドアショー実行委員会。
西のカーオーディオイベント「まいど大阪・春の車音祭」の前日に開催されるNew Style Meeting。7年目を迎えた今年もハイファイマシンが集結した。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、トヨタ『ハイエース』200系DXグレード専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は4180円より。
タナベが販売中のダウン量特化タイプのカスタムスプリング「サステック DF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。デリバリー開始予定は8月より。
ヤマハのサーキット走行専用モデル『YZF-R6 レースベース車』が、2027年2月26日に発売となる。予約期間限定の受注生産となり、今回のオーダーをもって同モデルは生産を終了することが発表された。
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
チューニングパーツメーカー・HKSからトヨタ『GRスープラ』AT車(DB06 2022年10月~)用スポーツ触媒「メタルキャタライザー」が新発売。税込み価格は49万2800円。
マツダは、マツダ車オーナー向けの体験イベント「DISCOVER with MAZDA」と「MAZDA DRIVING ACADEMY」を9月に開催すると発表した。現在参加者を募集している。
マセラティは、ブランド創立100周年を記念するワンオフモデル『MCPURAチェロ トリブート1926』をイタリアで発表した。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、スバル『レガシィB4』『レガシィツーリングワゴンの適合が追加され、販売が開始された。
ダムドがホンダ車向け新4点を発売。ステップワゴン用リアゲートガーニッシュ、WR-V用デューリーマーカーマウントとCOPERNIXホイール、フリード用amabileホイールをラインアップ。
BMW & MINI Racing委員会(運営事務局:ジオミックモータースポーツ)は、「BMW & MINI Racing 2026 RD.4(第7戦・第8戦)スポーツランドSUGO Supported by クエッタグループ」を、7月18日(土)・19日(日)の2日間、スポーツランドSUGOで開催する。
ホンダ車向けアクセサリーを幅広く展開するホンダアクセスが、実車によるアウトドア活用例を紹介する体感撮影会を開催。車中泊やキャンプを想定した多彩なセットアップを披露した。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)と「EnduraPro Basic」(エンデュラプロ・ベーシック)に三菱『ミラージュ』(A03A 2016年1月~2023年8月)の適合が追加された。
SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・Genb(玄武)ブランドから、『ジムニー』(JB64W)/『ジムニー シエラ』(JB74W)/『ジムニー ノマド』(JC74W)用アフターパーツ「バンプアジャストドラッグロッドエンドPRO」の販売が開始された。税込み価格は2万5300円。
フェラーリは、マニュアルトランスミッションの操作感とDCTの利便性を融合させた新技術「マヌアーレ・バイワイヤ」を搭載した限定モデル『12チリンドリ マヌアーレ』を発表した。SNS上では「面白い機構」「実際に乗った感じが気になる」など注目が集まっている。
スズキは、小型乗用車『スイフト』用のAWIN製「SUZUKI SPORT ボディキット」を、スズキ推奨用品(スズキセレクトプラス用品)として6月24日に発売した。
西日本を代表するカーオーディオコンテスト「まいど大阪・春のプチ車音祭2026」が開催された。ハイファイサウンドを追求した注目のユーザーカー10台を紹介する。
日産自動車は7月16日、16年ぶりのフルモデルチェンジとなる高級ミニバンの新型『エルグランド』を発売した。価格は689万7000円から。
車載の音響システムをアップグレードしたいと思ったら、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは、製品選びのコツを全方位的に解説している。前回からは新章に突入し「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「デッドニング部材」について説明していく。
ブリッツが販売中のエンジンフードの開閉を快適にするエンジンフードダンパーシリーズに、トヨタ『86/GR86』スバル『BRZ』のトランク用フードダンパーが追加、販売が開始された。税込み価格は2万2000円。
カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開するアップガレージグループは、8月5日に、横浜市主催の小学生夏休み体験学習プログラム「子どもアドベンチャーカレッジ2026」を開催する。
アルパインニューズが、スズキ『ジムニー』シリーズ専用の横開き対応電動リアゲート「KTX-ERG-JI-64」を発表した。7月中旬より全国のアルパインスタイルにて先行販売が開始される予定で、価格は9万9000円(税込)。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーはサイズ的な限界があり、超低音までをスムーズに鳴らせない。ゆえにカーオーディオでは、口径がより大きなスピーカー(サブウーファー)が使われることとなる。当連載はその実行を推奨し、実践法を多角的に解説している。
チューニングパーツメーカー・HKSは、トヨタ『GRヤリス/GRカローラ』搭載のG16E-GTSエンジン用ローコンプ仕様「ショートブロック G16E 1.75L LC S3 CLOSED-D」を新たにリリースした。販売開始は6月25日より。
愛車のオーディオシステムのアップグレードに興味があれば、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは機材の選択法を多角的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回からは「ケーブル」の選び方を説明していく。
慶洋エンジニアリングは6月24日、車載対応ベビーモニター「ミマモ2」を、マタニティ&ベビー・キッズ用品専門店「アカチャンホンポ」10店舗とオンラインショップで取り扱うと発表した。
ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品に『LBX MORIZO RR』『GRヤリス』の適合が追加された。いずれも販売開始は6月29日より。
セルスター工業は、新型取締機「JMA-600(NTG-962)」に完全対応したレーザー式オービス対応セーフティレーダー『AR-126A』を7月より発売する。希望小売価格はオープン。
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