今回はわたくし、“ことりちゃん”こと小鳥遊レイラが所属しているWITH MEにて製作した、ホンダ『CB1000F』のレーサーカスタム『CB1000F WITH MEレーサー』を筑波サーキット「コース2000」で試乗しました。
日産モータースポーツ&カスタマイズは17日、日産自動車の新型『キックス』をベースにしたアウトドアテイストのカスタムカー「ROCK CREEK」の情報を先行公開した。SNSでは、「内外装共に自分好み過ぎる!」「これは気になるぞ」など注目を集めている。
・CarstayはTOKYO DOG SHOW 2026にSAny.VANを出展する
・購入者の約8割が愛犬家で、ペット向け内装拡張を訴求する
・新車・中古や持ち込みベースで、最短1カ月半・242万円から納車可能
最先端のポータブル電源やクリーンな電力技術を開発するエコフロー テクノロジー ジャパン(EcoFlow Technology Japan)は、6月26日(金)~28日(日)に幕張メッセで開催される「TOKYO OUTDOOR SHOW 2026」に出展する。
チューニングパーツメーカー・HKSから、トヨタ『GR86』(ZN8 2021年10月~)およびスバル『BRZ』(ZD8 2021年7月~)向けの新製品「GT2 S/C×CAI アダプターキット」[12002-AT001]が発売された。税込み価格は1万9800円。
最新のアウトドアライフを「知って」「買えて」「体験できる」イベント「TOKYO OUTDOOR SHOW 2026」が6月26日から28日まで、千葉市の幕張メッセ ホール1・2・3で開催される。主催はTOKYO OUTDOOR SHOW実行委員会。
スズキの軽自動車・本格オフローダー『ジムニー』の次期型を大胆予想した。次期型の最大の注目点は、ハイブリッド化や電動アシスト技術の導入だ。登場時期については2030年前後と予想されており、今後の動向に注目が集まる。
音楽好きなドライバーなら、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。その思いを叶える手っ取り早い方法はズバリ、「スピーカー交換」だ。当連載では、その実践法をガイドしている。今回も「ツイーター」の取り付け方について説明していく。
積水化学工業の環境・ライフラインカンパニーが手がけるデッドニング製品が、カー用品のユーザー評価ランキングで上位を獲得した。
タナベが販売中の乗り心地を重視したローダウンカスタムスプリング「サステックNF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。
スズキは、8月2日に開催される恒例のスズキ『ハヤブサ』オーナーイベント「第16回 隼駅まつり」のオリジナルグッズを発表した。6月22日までの期間、事前販売を受け付けている。
カスタム好きだった福田さん、友人の影響もあって高音質イヤホンさらにはカーオーディオに興味を持ち福井県のcustom&car Audio PARADAで愛車のフィットへのインストールを開始。普段使いのオーディオカーを作り上げてすっかり音の世界に魅了されている。
ヤマハ発動機は11日、車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、6月3日に一部改良し発売されたトヨタ車体の特別架装車『アルファード Spacious Lounge』に採用されたと発表した。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)のサテライトショップ4号店「HKS GATE OSAKA(エッチケーエス・ゲート・オーサカ)」が、2026年6月24日にオープンする。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、トヨタ『86』/スバル『BRZ』の適合が追加された。
トヨタ『RAV4』のオフ会で出会ったオーディオカーをきっかけに高音質化へ踏み出した大畑さん。茨城県のSOUND WAVEで本格インストールを開始した。
自動車部品・用品メーカーのPIAAが展開するシステムキャリアブランド「Terzo(テルッツオ)」から4つの新製品が発売された。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万9780円。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からアバルト『595/695』用の強化タイミングベルト「VIITS タイミングベルト」が新発売。税込み価格は1万9580円。
ヤマハ発動機は6月26日、横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)で、新イベントシリーズ「PLAYERS for REGENERATION」の第1弾を開催する。
トヨタモビリティ東京は、GRブランドの専門店舗「GR Garage東京北」を東京都北区昭和町に移転・リニューアルオープンしたと発表した。
サスペンション専門メーカー・テインからスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は12万3200円。
ECUチューンのさらに先にあるのがフルコンピュータ化だ。純正ECUの制約を離れ、エンジン制御をゼロから再構築できる。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、トヨタ『ハイエース』200系専用ダッシュボードトレイの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2880円より。
クラフトワークスから、トヨタ『ノア』『ヴォクシー』およびスズキ『ランディー』の90系専用ダッシュボードトレイの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2980円より。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中のフラッグシップ車高調サスペンション・HIPERMAX R(ハイパーマックス・アール)に、日産『スカイライン』、走り心地を追求したストリートスポーツ車高調・HIPERMAX Sに「180SX/シルビア」が追加された。
・ネッツトヨタニューリー北大阪の全7店舗で「VANLIFE ROOMKIT」を取扱い開始
・デモ車両は豊中店に常設展示し、見学は要予約
・YURTと共同でモーターキャンプエキスポ2026(万博記念公園)に初出展する
愛車の音響システムをアップグレードすることに関心があれば、当連載に注目してほしい。ここでは車載用オーディオ機材の選択のコツを公開している。現在は、「メインユニット編」をお贈りしている。今回は「モニターレス機」のチョイスのキモを紹介する。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは口径的にさほど大きくないので、“超低音”までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオ愛好家の多くは「サブウーファー」を導入して「低音強化」を図っている。当連載では、その楽しさから実践法までを解説している。
無限ブランドを展開するM-TEC6月4日、ホンダが発表した新型ホンダ『シビック』に向けて各種パーツの適合を拡大すると発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店から順次発売される。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、トヨタ『カローラクロス ハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。税込み価格は2万8600円。
1991年から続く三菱スターキャンプには、オフテイストの三菱車が多く集まる。レイズもホイールを展示し、オフ系だけでなくオン系ホイールにも注目が集まっていた。
車高を下げる方法としてコストを抑えやすいのがダウンサスだ。純正ダンパーを活かしながらスタイルと走りを変えられる一方で、乗り心地や安全面には注意が必要になる。
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