・トヨタ・サウスアフリカ・モーターズが第9世代ハイラックスの生産を開始。投資額は104億ランドで同社史上最大の単一製品投資となる。
・プロスペクトン工場は日本国外で最も古いトヨタ工場で、56年間で290万台以上のハイラックスを生産し、74カ国に輸出してきた実績を持…
NEXCO中日本、中日本エクシス、中部土木の3社は、東名高速道路(東名)のEXPASA浜名湖(集約)に整備する複合型レジャー施設の名称を「ONE SEANA(ワン シーナ)」と決定し、9月18日(金)にオープンすると発表した。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、NISMOブランドの新商品としてマイナーチェンジ後の日産『フェアレディZ』(RZ34 2026年8月~)全車に対応する「フロアマット」を発売した。
オーディオを高音質化する中で、オーディオコンペに興味を持った古渡さん、MINIクロスオーバーを茨城県のSOUND WAVEでシステムアップ、コンペで勝てる仕様を目指した。フロント4ウェイシステムを作り上げて狙い通りのサウンドを完成させた。
普通二輪免許で乗れるトライアンフに、新たなラインアップが加わった。398cc単気筒エンジンに、伝統的なカフェレーサースタイルを組み合わせた『Thruxton 400(スラクストン400)』だ。
日産から初代『ジューク』がお目見えしたのは2010年6月のこと。「コンパクトスポーツカーの俊敏さとSUVの力強さや安心感、それぞれが持つ魅力をそのまま一つに結合することで、斬新で独創的な全く新しいジャンルのクルマ」(発表当時のリリースより)だった。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、ホンダ『N-BOX』搭載のディーラーオプションナビほかの適合が追加された。「スイッチレス」「TV切替」の2タイプで販売される。
マツダは8月25日、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」の累計来場者数が3100万人に達したことを受け、社会福祉団体へ『CX-80』を贈呈すると発表した。
カーメイトのモータースポーツブランド「RAZO(レッツォ)」から、金属製シフトノブの熱さや冷たさから手を守るシリコーン製の「グリップ・シフトノブカバー」[RA151]が新発売。購入は公式オンラインストアほかECサイトより。
ルノー・ジャポンは、11月1日に山中湖交流プラザきらら(山梨県山中湖村)で開催するイベント「ルノーカングージャンボリー2026」の前売り駐車券を、8月31日12時より公式ウェブサイトで販売する。
ブリッツが販売中の全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」で、2026年5月に行われた一部改良後のスズキ『エブリイワゴン』、日産『クリッパーリオ』ほか向けの適合が確認された。税込み価格は20万5700円。
日本二輪車普及安全協会は、2027年3月の「第43回大阪モーターサイクルショー2027」と「第54回東京モーターサイクルショー2027」開催決定を発表した。
チューニングパーツメーカー・HKSが、日産SR20DETエンジン搭載車向けの「クランク角センサーコンバージョンキット&クランクダンパープーリーセット」[45999AN004]の販売を開始した。税込み価格は35万2000円。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が販売中のサイドエアバッグキャンセラーに、純正カプラータイプB[AT2NPO]と同タイプC[AT3NPO]が追加された。販売開始は8月3日からで、購入は全国のBRIDEマイスターショップおよびBRIDE取扱店より。
カーオーディオとホームオーディオとでは、同じオーディオとはいえ異なる部分が多くある。車内と家の中とでは音響的なコンディションが違うがゆえだ。当連載では、そんなカーならではの「リスニング学」を多角的に解説している。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」リア用に、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)の適合が追加された。
とことん“音”にこだわって完成されたカーオーディオシステムのことを当連載では「極上カーオーディオ」と命名し、その面白さや奥深さ、そして実践法までを解説していこうと試みている。今回は、「マルチアンプシステム」にスポットを当てる。
ジャオス(JAOS)がスズキ『ジムニー ノマド』(JC74 1型)に対応する「JAOSリヤスポーツカウル」を発売した。
オーディオ初心者にとって、システムアップのお手本になるプロショップのデモカー。試聴によるサウンドの体感に加えシステムや取り付けを見ることができる。前回に引き続き福井県のマリノサウンドのデモカー・アクアを参考に、高音質化のポイントを紹介する。
チューニングパーツメーカー・HKSがピストンリングセット「TYPE-LF(ローフリクション)」のΦ86.0モデルをリニューアル。4セット入り[21005-AN022]が税込み2万9700円、6セット入り[21005-AN023]が税込み4万2900円で設定されている。
・ホシノインパルが日産エクストレイル(T33型)用IMPULエアロダイナミクスシステムを発売する
・対象は2025年9月以降のマイナーチェンジモデル。
・フロントスポイラーは143,000円からで、フルキットは533,500円(単色塗装)
・日産のSUV「キャシュカイ」が欧州での累計販売台数400万台を突破。2006年の発売以来、3世代にわたり進化を続けてきた。
・ハイブリッドシステム「e‐POWER」を搭載し、1回の給油でWLTPモードで1200km超の航続距離を実現。燃費は4.3リットル/100kmを達成している。
・400…
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、トヨタ『カローラハイブリッド』(ZWE219 2022年10月~)の適合が追加された。
愛車の純正オーディオシステムの音に不満を抱いているのなら、機材のアップグレードを検討しよう。当連載では、その具体的な初級プランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。
・キザスは8月28日より、ドイツの老舗チューニングブランド「エッティンガー」のフォルクスワーゲン ゴルフ8および8.5向けエアロパーツの国内販売を開始する。
・ゴルフ8.5 GTI専用フロントスポイラーや、ゴルフR向けサイドスカート・リアディフューザーウイングなど、GTI…
・レブロン・ジェームズが個人監修したメルセデス・マイバッハ『S 680』が2026年ペブルビーチ・オートモーティブ・ウィークに登場
・車両はオークションにかけられ、収益はレブロン・ジェームズ・ファミリー財団の教育・住宅・医療支援プログラムに充てられる
・メルセデス…
テインからダイハツ『ミラ』(L275S 2006年12月~2013年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、ホンダ『シビックe:HEV』(FL4 2022年7月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万2000円。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)とOMPのコラボレーションによるスポーツステアリングホイール『BLITZ OMP STEERING WHEEL ⌀350』が新発売。販売開始は8月25日より。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にトヨタ『カローラクロス』『カローラクロスハイブリッド』の適合が追加された。
純正オーディオの音質に疑問を持ったオーナーがプロショップ行き、徐々に経験値をアップする中で注目したのがオーディオコンペへの参加だった。勝つための仕様を茨城県のSOUND WAVEとプランして、ミニクロスオーバーのシステム&インストールができあがった。
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