MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズは、イタリア・MOMOブランドのレーシングシューズ『SPEED PRO(スピード プロ)』と6点式シートベルト『PRO RACING 6P(プロ レーシング 6P)』を7月15日より発売する。
今年もWEKFESTの会場のあちらこちらに、MOONTECH(ムーンテック)が手掛けるクルマたちがお目見えしていた。その台数は、20台近くにものぼる。MOONTECHというビルダーが、何を愛し、何を削ぎ落とし、どこへ向かおうとしてきたのか。その軌跡そのものが、WEKFESTの会場に並…
カロッツェリアが2026年夏モデルのリリースに合わせ新商品体験会を開催した。高音質化したサイバーナビや空間オーディオ対応のディスプレイオーディオをデモカーで試聴できた。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからマツダ『CX-30』(DM8R 2023年10月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
スズキは19日、2026年のユーザー参加型イベントの開催日程を発表した。今年もスズキの主要車種にちなんだ「KATANAミーティング」「GSX-S/Rミーティング」「Vストロームミーティング」の3イベントが開催される。
ジャオス(JAOS)がトヨタ『RAV4 Adventure』(60系)向けカスタマイズパーツについて、6月18日より公式オンラインショップおよび全国の正規代理店での一般販売を開始する。
スポーツ触媒は排気効率を高めパワーやトルクだけでなくアクセルレスポンスも引き出す定番チューニングだ。
ホンダアクセスは、ホンダ車の純正アクセサリー提供に関連し、クルマのカスタマイズに関する調査を実施した。
5月31日と6月1日の2日間、日産『シルビア』とダットサン『フェアレディ』のオーナーズクラブメンバーが各地から集まり、長野周辺の山岳ワインディングロードなどを楽しんだ。
車内ではどうしても低音が不足しがちだ。なぜなら、ドアに付けられるスピーカーでは口径的な問題で最低音までをスムーズに鳴らしきれないからだ。なので「低音強化」が必要となる。当連載では、その実践法を説明している。今回は、「ボックス」について解説していく。。
ブリッツが販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、スズキ『クロスビー』搭載の純正ディスプレイオーディオの適合が追加された。販売されるのは「TV切替」タイプ[NSZ06]で税込み価格は2万7280円。
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
ラルグスが販売中の全長調整式車高調整サスペンションキット「SpecK」にダイハツ『タント/タントカスタム』(LA650S 2019年7月~)と三菱『デリカミニ』(B34A 2023年5月~2025年10月)用の適合が追加された。
トヨタ自動車が運営する「ランクルBASE」は、『ランドクルーザー』ブランド75周年の幕開けとして、特別イベント『LAND CRUISER 75th ANNIVERSARY DAY』を8月に開催する。参加者の募集は7月12日まで受け付ける。
車載の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、奥深さや面白さを明らかにしている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、最新の「DSP」に搭載されている「イコライザー」という機能の凄さを解説していく。
ブリッツが販売中のアルミ削り出しにアルマイト仕上げを施した「オイルフィラーキャップ」に、トヨタ車・ホンダ車対応のラインアップを追加。販売開始は6月17日より。
「スピーカー交換」に関心を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかし、どんなモデルを選べば良いのか、取り付け費用はどのくらいかかるのか等々、分かりづらいポイントが多々ある。当連載では、その1つ1つを明らかにしている。
・ラコステとアルピーヌがコラボし、世界に1台のA290ラリーを発表した
・張り出したホイールアーチ、大型ディフューザー、ルーフエアインテーク、リアスポイラーなどが特徴
・車両全体に合計290匹のワニモチーフをあしらう
点火プラグはエンジンの燃焼を左右する重要部品。ロングライフ化で存在感は薄れたが、交換時期と選び方で走りは変わる。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが販売中の車高調キット「SpecS」に、トヨタ『bZ4X』(XEAM11 2025年10月~)とホンダ『フリード』(GT1, GT2 2024年6月~)、『フリードe:HEV』(GT5, GT6 2024年6月~)の適合が追加された。
イース・コーポレーションは、日本のカーオーディオブランド・ADONN(アドン)のカーオーディオ向けのDSPコントローラー機能搭載USBプレーヤー「DSD-Z100」を、6月より全国のカーオーディオショップを通じて販売を開始する。カーオーディオショップ専売モデルとなっている。
サンワサプライが運営する直販サイト「サンワダイレクト」は、スマートフォンを上から置くだけで固定できる重力式の車載スマホホルダー(型番:200-CAR129)を発売した。販売価格は2073円(税抜)だ。
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい…
オレンジのデカールが目を引く200系ハイエース。だが真価はドアを開けてから。左ハンドル化された異端のカスタムカーだった。
ドライブと音楽は切っても切れない関係にある。その音楽を、今よりもっと良い音で楽しめたらどうだろう。ここではそれを実現させるシステムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して紹介している。
テインからスバル『プレオ』(L275B 2010年4月~2018年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
小粒でもピリリと辛い使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は「ナンバープレート枠」の新作を3品、取り上げる。ナンバーがビシッと決まれば外装のイメージはぐっと引き締まる。
クラフトワークスから、ホンダ『N-VAN』専用「ダッシュボードトレイ」の販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は3800円前後(時期・キャペーンなどにより変動)。
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向…
愛車のトヨタ『RAV4』を高音質にするべくフロントスピーカーを交換した大畑さん。その音に大きな刺激を受けサブウーファー追加やフロント3ウェイ化など次なる高音質化への夢を膨らませている。
オートバックスセブンは、クルマのスポーツカスタムに特化した新コンセプトストア「A PIT AUTOBACS PERFORMANCE FACTORY 大阪」を、大阪府箕面市に6月24日オープンした。
日産自動車の電気自動車『リーフ』に、高性能仕様「NISMO」が設定される可能性が高まっている。
・シトロエンがサーフブランド「リップカール」とコラボした限定モデル「アミ リップカール」を発表。ブラックボディに黄色または紫のステッカーを施した「サンライズ」と「サンセット」の2バージョンを用意。
・新たに5.7インチのカラーデジタルディスプレイや14インチホ…
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