トライアンフモーターサイクルズジャパンは、「TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026」(通称:TNR)の会場で、カスタムバイクを競う「The Best of Triumph Custom Contest 2026」のエントリー受付を7月23日から開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
車内ではどうしても低音が不足する。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズがさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないがゆえだ。なので「サブウーファー」の導入が有効となる。当連載では、その実践法を全方位的に解説している。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ『ハイラックス』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にスズキ『ジムニー/ジムニーシエラ』、ホンダ『N-WGN/N-WGNカスタム』の適合が追加された。
スペーシアの高音質化を埼玉県の東京車楽で実施した掛布(かけの)さん。サイバーナビXシリーズをヘッドユニットにPHDのスピーカーでお気に入りのサウンドを構築。同時にサイバーナビの画面に全方位モニターを映し出す処理を施し実用性も兼ね備えた。
スバル車アフターパーツブランド「ZERO/SPORTS(ゼロスポーツ)」から、スバル『BRZ』(ZD8)およびトヨタ『GR86』(ZN8)専用の「ライトウェイト・クランクプーリー」が新発売。税込み価格は4万1800円。
・ランボルギーニが「ミウラ」誕生60周年を記念した限定99台の特別モデル「レヴエルト ミウラ 60° オマージュ」を発表した。
・9色のボディカラーと2種類の専用リバリーを用意し、往年のミウラのデザインをHPEVフラッグシップに再解釈した。
・ベースのレヴエルトはV12自…
ホンダアクセスは、マイナーチェンジしたホンダの軽自動車『N-BOX』用の純正アクセサリーを発表した。7月17日(金)より全国のホンダ カーズにて発売する。
eモータースポーツ大会「UNIZONE(ユニゾーン)」を運営する日本eモータースポーツ機構(JeMO)が、8月11日に東京ビッグサイト 西3ホールで開催される「TikTok for Gaming GG祭2026 Powered by バイトプラス」に出展する。
フェイスは、イオンモール高崎(群馬県高崎市)にて、8月11日(火)から8月20日(木)まで『頭文字D(イニシャルD)』公式ライセンスグッズを中心としたCAMSHOP.JPのポップアップストアを開催する。
長くオーディオを楽しんでいるベテランオーナーの中澤さん、次期スピーカーを考える中でモレルを候補にあげ、Web検索で見つけた福井県のマリノサウンドに訪れシステムアップを開始。サウンド面はもちろん、取り付けにもこだわりのリクエストを出した。
日産の次期『GT-R』(R36型)を巡る動きが再び活発になってきた。日産のイヴァン・エスピノーサCEOは、新たな長期ビジョンの中で『スカイライン』の復活に言及したほか、『シルビア』や次期GT-Rの開発にも取り組んでいることを示唆している。
当連載では、カーオーディオシステムの音質性能を上げるためのセオリーやノウハウを全方位的に解説している。現在は「サウンドチューニング編」をお贈りしている。今回は「クロスオーバー機能」について掘り下げる。
北海道キャンピングカー&アウトドアショー実行委員会は、8月29~30日にアクセスサッポロで開催する「北海道キャンピングカー&アウトドアショー2026」を、「さっぽろドッグフェスティバル」と併催すると発表した。
高性能ホイールを購入前に実車で試し、その違いを体感できる機会は少ない。Osaka BMW 門真サービスセンターでは、レイズとのコラボによる純正ホイールとの比較試乗会を開催した。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するGLION(ジーライオン)グループのトラストが、京都・丹後の絹織物メーカー「宮眞(ミヤシン)」とのコラボレーションによる「GReddy 丹後ちりめん アロハシャツ」の販売を開始した。
車内では、低音が不足しがちだ。なぜならドアに取り付けられるスピーカーでは、口径がさほど大きくないので物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。当連載では、その対処法となる「低音強化」について解説している。
車載用電子パーツブランドのOTTOCAST(オットキャスト)から有線CarPlay/Android Autoをワイヤレス化するコンパクトアダプター『Ottocast Mini Aura(オットキャスト・ミニ・オーラ)』が新発売。通常価格は9999円(税込)。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスターRF』(NDERE 2024年1月~)の適合が追加された。
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。これに対しSNS上では「グレーカッコいい」「黒の内装パネル嬉しい」など喜びの声が多く上がっている。
ランボルギーニは、『レヴエルト』をベースにした日本限定モデル「インパヴィド」を発表した。SNSでは、「素直にかっこいい」「限定カラーすごいね」など注目が集まっている。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、7月16日に発売した日産『エルグランド』新型をベースにしたカスタムカー4モデルを発表した。
トヨタ自動車の「GAZOO Racing(GR)」は8月4日、大手すしチェーン「スシロー」との初のコラボレーションを発表。8月5日より全国のスシロー店舗で、限定ミニカー付きメニューの販売を開始した。
ポルシェの純正オーディオを手軽に高音質化できる、ビーウィズの車種専用スピーカーキット。3ウェイを加工なしで交換でき、高剛性バッフルにより低音の厚みや音の明瞭さを高める。
レイズのホイールオーナー向けファンイベント「2026 RAYS FAN MEETING WEST」が、10月3日(土)に岡山国際サーキットのCパドックで開催される。西日本での開催は初となる。
ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いているというのなら、その音楽をもっと良い音で楽しむことにも少なからず関心があるはずだ。ここではそんなドライバーに向けて、有名専門店に訊いたお薦めの初級システムアップ法を紹介している。
データシステムが販売中のTV-KITに、新型・日産『キックス』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
当連載は、クルマに積むサウンドシステムのアップグレードを考えたときの資料となるよう展開している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は、「パワーケーブル」の選択法について解説していく。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、三菱『デリカミニ』『eKスペース』、日産『ルークス』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。
高級SUVとして人気を集めるトヨタ『ランドクルーザー250』。車両の質感に対して純正オーディオの音が物足りないと感じるユーザーに向け、ビーウィズが無加工で装着できる専用スピーカーキットを用意した。
無限ブランドを展開するM-TECが7月16日、新型ホンダ『N-BOX』『N-BOX CUSTOM』向けの各種カスタムパーツを発表した。全国のHonda Carsおよび無限パーツ取扱店より順次発売される。
ユノストレーディングが、『BMW』『ALPINA』『GRスープラ』の一部車種向けに開発されたOBD2接続型エキゾーストバルブコントローラー「MotorCom(モーターコム)」の国内販売を、7月2日より開始した。
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