カーオーディオシステムのアップグレードに興味はないだろうか。機材を進化させれば、より良い音で音楽を楽しめるようになる。当連載ではそれを実行しようと思ったときのガイドとなる情報を、広く紹介している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。
クルマの中では、低音が不足しがちだ。なぜなら、ドアに取り付けられるスピーカーは口径がさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに再生しきれないからだ。なので愛好家の多くは、低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」を導入している。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するGLION(ジーライオン)グループのトラストが販売中の純正交換タイプの高性能エアクリーナー「GReddy エアインクスGT」に、適合車種が追加された。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、最大積載量340kgの折りたたみ式湾曲アルミラダーレールを発売した。
カーオーディオにて良い音を楽しむためには、守るべきセオリーやコツが多々ある。当連載ではそのすべてを順に解説しながら、カーオーディオという趣味の世界の奥深さや面白さを明らかにしようと試みている。現在は「チューニング編」をお贈りしている。
職場の先輩に紹介された広島県のリクロスでスピーカー交換を実施すると、その高音質ぶりにすっかり満足したゆゆゆさん。気を良くして、さらなるシステムアップを実施することになり、パワーアンプやDSPなどを含めたハイエンドなシステムに進化することになる。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に適合車種が追加された。
マツダのモータースポーツブランド「マツダスピリットレーシング」の次の市販モデルとして注目される『マツダスピリットレーシング3』について、SNS(X)では市販化への期待の声が広がっている。
トヨタグループは、横浜・山下ふ頭の4号上屋を会場とするイマーシブアート施設「THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP(ザ・ムービアム ヨコハマ)」の第2弾コンテンツを、10月24日(土)にオープンすると発表した。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を一層“良い音”で楽しむための初級システムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、それがお薦めであるポイントとともに紹介している当コーナー。
トヨタレーシングは、9月25日から27日に富士スピードウェイで開催されるFIA世界耐久選手権(WEC)富士6時間耐久レースにおいて、ル・マン24時間レース優勝車両および優勝トロフィーの特別展示をはじめとした各種コンテンツを実施。
カスタマイズカーブランド「Cal's Motor(キャルズモーター)」のオリジナルカスタマイズカー、スズキ『ジムニーノマド』ベースの「Beas+L(ベアスプラスエル)」に、ジムニーノマドの一部仕様変更後モデル「2型」に対応する新仕様が設定。
日本RV協会(JRVA)は、9月24日(木)~9月27日(日)に東京ビッグサイトで開かれる日本最大級の総合観光イベント「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展する。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『RAV4』60系専用の「ダッシュボードトレイ」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3780円より。
石川県小松市のこまつドームで「第13回ヨーロピアンサウンド・カーオーディオコンテスト」が開催。全国から集まった注目のユーザーカーを前後編に分けて19台を紹介する。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、スズキ『ジムニーシエラ』および『ジムニーノマド』向けのエアロキット「GReddy ライトベゼル(センサーナシ)」が発売された。税込み価格は3万8500円。
カワサキモータースジャパンは、1970年代から1990年頃までに販売された車両向けの純正エンブレムを、カワサキオンラインショップにて9月28日より在庫限りで販売する。
フロントスピーカーにモレルの最新ハイエンドモデル「スプリーモ63SE」を選んだ澤田さんのメルセデスベンツ『GLB250』。福井県のマリノサウンドが、その性能を引き出すための本格インストールを施した。
エイビーリールは10月3日・4日の2日間、東京・中野四季の森公園にて、カーライフイベント「Carbby Style CAR LIFE FESTA in NAKANO」を開催する。入場は無料。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、スズキ『Vストローム250SX』(2023~2025年式)向けの「快適ローダウンシート」を発売した。標準価格は税込2万2000円。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から、セミバケットシートのフラッグシップモデル『STRADIA III(ストラディアスリー)』にカーボン製シェルを組み合わせた新モデル「STRADIA III NUGRAIN(ストラディアスリー・ヌグレ)」が新発売。
無限ブランドを展開するM-TECが9月17日、ホンダ『スーパーワン』向けの追加カスタムパーツとして、ブレーキパッド TYPE S とブレーキローターを新たにラインアップし、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売を開始した。
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
クルマ好きで数々の車種を乗り継いできた本田さんがたどり着いた1971年型オールズモビル『カトラス』。唯一の不満だったオーディオを改善するため、埼玉県の東京車楽で旧車に合わせたシステムアップを開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ダイハツ『ムーヴ』(LA850S, LA860S 2025年6月~)の適合が追加された。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」が、スズキ『ハスラー』専用「アイドリングストップキャンセラー」の改良版の販売を開始した。購入はアマゾン・楽天市場・Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3380円より。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、改良新型トヨタ『ランドクルーザー300』の発表に合わせ、モデリスタブランドのカスタマイズラインナップを発売した。SNSでは、「かっこいい!」「今回のほうがギラギラしてなくて好き」など、話題になっている。
スズキは9月16日、フラッグシップバイク『ハヤブサ』とカプコンが展開する人気ゲーム『ストリートファイター6』とがコラボレーションした『Hayabusa Tuned by JURI』を、日本および海外で数量限定で販売することを決定したと発表した。
・ダイレクトカーズが「サンダーバード」60周年のコラボ特別仕様車を発表する
・2026年9月26日・27日にパシフィコ横浜で「横浜キャンピングカーショー2026」初公開
・6台限定で抽選販売。申込は2026年9月26日から2027年2月28日まで
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが9月18日より、ホンダ『N-VAN』用カスタムパーツ「トラックミラー for N-VAN」と「ルーフバイザー for N-VAN」の販売を開始した。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にホンダ『N-BOX』シリーズの適合が追加された。
ドゥカティが創業100周年を記念した新たなコラボレーションを発表した。水上の世界へ価値観を広げる象徴として、ピレリおよびSACSマリンとの共同開発による『ピレリ44 ドゥカティエディション』を披露した。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、日産『ノートe-POWER ニスモ』(HE12 2018年9月~2020年11月)とスズキ『ソリオ』(MA47S 2022年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。
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