ハンズインターナショナルが、長らく欠品が続いていた「サウンドレーサーX」の再入荷決定を発表。9月下旬からの出荷に向けて、同社オンラインストアでの事前予約購入の受付が開始された。販売価格は税込み9130円(送料別)。
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP(YAMAHA MOTORCYCLE SPORTS PLAZA)」の新店舗「YSP札幌清田」を8月8日(土)に北海道札幌市清田区でグランドオープンすると発表した。
・軽乗用車「タント」にブラックアクセントの特別仕様車を設定する
・一部改良では、人気色を追加
・「スマートアシスト」に対横断自転車や右左折時の検知機能を追加する
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からレクサス『GX550』(VJA252W 2024年6月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」[31021-AT011]が新発売。税込み価格は24万8600円。適合グレードはオーバートレイル+、バージョンL。
クルマの中で良い音を楽しむには、セオリーにのっとって製品選択や機材セッティングを行う必要がある。当連載では、それらセオリーや理論を広く解説している。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回も「クロスオーバー」の設定法を説明していく。
レクサスは9月1日、コンパクトクロスオーバーSUV『NX』を一部改良し、世界初公開した。SNSでは「これ、フルモデルチェンジじゃん…」「マイチェン気合い入りすぎだろ…」「ここまで変えてくるとは」など驚きの声が上がっている。
・トヨタがクラウンセダンを一部改良し、9月21日に発売。新グレード「G(HEV)」を649万9900円で設定し、上位のZグレードより約103万円安く購入しやすくした。
・ショーファーカー向けにZグレードへブラックパッケージを標準装備し、13.2型有機EL後席ディスプレイを販売店…
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、『ヴェルファイア』『シビック』『フォレスター』など、トヨタ・ホンダ・日産・三菱・スバルの計7車種に対応する「エンジンフードダンパー」の販売を開始した。
・ブレイズの軽キャンピングカーキット「ネクストキャンパー」が名古屋市の返礼品に採用された
・フルフラットベッドやサブバッテリー、AC100Vコンセント2000Wインバーターなどを備える
・寄附額は参考で310万円、270万円、190万円の3区分。対応車種も明記する
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、スズキ『ジムニーシエラ』および『ジムニーノマド』向けのアルミ製エアインクスシールド「GReddy エアインクスシールド SZ-S021」が発売された。税込み価格は5万9950円。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは8月3日、トヨタ『ハリアー』の一部改良に伴い、特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」および「Z Night Shade」向けのモデリスタブランド・カスタマイズパーツを発売した。
IPFからスズキ『ジムニー』シリーズ専用パーツ「グリルマーカー for ジムニー」が新発売。税込み価格は1万9800円。販売開始は9月7日より。
カーオーディオにそれほど興味がなかったゆゆゆさんは、職場の先輩との出会いをきっかけに一変。愛車スズキ『ハスラー』の音質向上を目指して広島県のリクロスを訪れ、感性に合うスピーカーを見つけた。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがアトラスの商用特装車「ワークユースビークル」シリーズを一部仕様変更し、リヤゲートリフター付トラックとドライバンに4WDモデルを追加した。
・2WDモデルではプリクラッシュブレーキの作動範囲を対向車にも拡大し、電子インナーミ…
クルマの中で快適で高音質なオーディオ&ビジュアルエンタメを楽しむための、コツやセオリーを多角的に解説している当連載。前回からは新章に突入し「メインユニット編」をお届けしている。今回は、どうしても「市販メインユニット」を使いたい場合の“策”を説明していく。
フロント3ウェイを導入した坂本さんのスバル『フォレスター』。音像の幅を広げるためツイーターの取り付け位置にもこだわった。福井県のcustom & car Audio PARADAがサウンドとデザインの両面から仕上げたシステムに注目する。
エンジンを守るうえで欠かせないのが水温と油温の管理だ。ただし冷却チューニングは温度を下げれば良いわけではない。重要なのは走行条件に応じて適温を保つことである。
トイズキャビンより、国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」のホイールをモチーフとしたカプセルトイ『RAYSホイール メタルキーチェーン』が2026年12月に発売される。価格は1回500円(税込)。
デンソーとKCJ GROUPは9月18日(金)から9月24日(木)まで、キッザニア甲子園(兵庫県西宮市)にて期間限定イベント「技術の力でワクワク未来!」を開催する。
ユニットのセレクトはもちろんレイアウトにも徹底してこだわったK.Hさんのスイフトスポーツ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によりフロントシートの下にパワーアンプ、DSPなどを集中インストールすることで効率をアップさせている。
・パワートレーンをHEVに一本化し、AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントを全車標準装備した
・特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」「Z Night Shade」にホイールナットやモール類など新たなブラックアクセントを追加した
・改良モデルは8月3日に発売された
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、『bZ4X』(XEAM10, YEAM15 2022年5月~2025年9月)、『ソルテラ』(XEAM10X, YEAM15X 2022年5月~2025年10月)の適合が追加された。
ALL関東キャンピングカーフェア実行委員会は9月5日・6日の2日間、群馬県高崎市の「Gメッセ群馬」展示ホールB・Cにて「ALL関東キャンピングカーフェア2026」を開催する。開催時間は両日とも10時00分~17時00分。
・アルパインマーケティングのMetioSoundが日産のカーライフコレクションに採用された
・販売開始は7月31日で、キャラバン、セレナ、ルークス向けに展開する
・ルーフスピーカーの中域・高域とドアウーファーの重低音を楽しめる
ヤマハ発動機は、8月31日から11月15日まで、静岡県磐田市の本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」にて、特別展「RIDE VIETNAM.ベトナムの今を感じるイラスト展」を開催する。
・トヨタ・サウスアフリカ・モーターズが第9世代ハイラックスの生産を開始。投資額は104億ランドで同社史上最大の単一製品投資となる。
・プロスペクトン工場は日本国外で最も古いトヨタ工場で、56年間で290万台以上のハイラックスを生産し、74カ国に輸出してきた実績を持…
NEXCO中日本、中日本エクシス、中部土木の3社は、東名高速道路(東名)のEXPASA浜名湖(集約)に整備する複合型レジャー施設の名称を「ONE SEANA(ワン シーナ)」と決定し、9月18日(金)にオープンすると発表した。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、NISMOブランドの新商品としてマイナーチェンジ後の日産『フェアレディZ』(RZ34 2026年8月~)全車に対応する「フロアマット」を発売した。
オーディオを高音質化する中で、オーディオコンペに興味を持った古渡さん、MINIクロスオーバーを茨城県のSOUND WAVEでシステムアップ、コンペで勝てる仕様を目指した。フロント4ウェイシステムを作り上げて狙い通りのサウンドを完成させた。
普通二輪免許で乗れるトライアンフに、新たなラインアップが加わった。398cc単気筒エンジンに、伝統的なカフェレーサースタイルを組み合わせた『Thruxton 400(スラクストン400)』だ。
日産から初代『ジューク』がお目見えしたのは2010年6月のこと。「コンパクトスポーツカーの俊敏さとSUVの力強さや安心感、それぞれが持つ魅力をそのまま一つに結合することで、斬新で独創的な全く新しいジャンルのクルマ」(発表当時のリリースより)だった。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、ホンダ『N-BOX』搭載のディーラーオプションナビほかの適合が追加された。「スイッチレス」「TV切替」の2タイプで販売される。
マツダは8月25日、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」の累計来場者数が3100万人に達したことを受け、社会福祉団体へ『CX-80』を贈呈すると発表した。
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