サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は1万7600円。デリバリー開始は6月末より。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『エブリイバン』および系列車専用LEDコンソールボックスの販売が開始された。購入は楽天・アマゾン・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。参考販売価格は1万1800円より。
タカネットサービスは、5月15日(金)から17日(日)にかけて、パシフィコ横浜の臨港パーク南口広場で移動式個展「コココテン・ヨコハマ」を開催する。
HKS(エッチ・ケー・エス)は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。5月19日から6月9日まで開催のオンライン版「人とくるまのテクノロジー展2026 ONLINE STAGE1」へも同じく出展を予定。
ふじのくにキャンピングカー&アウトドアショー実行委員会は、6月13日(土)~14日(日)に「ふじのくにキャンピングカー&アウトドアショー2026」を開催すると発表した。
タナベが販売中の乗り心地重視のカスタムスプリング「サステックNF210」に、トヨタ『クラウンスポーツ』(AZSH36W 2023年11月~)パノラマルーフ仕様専用モデルの販売が開始された。デリバリー開始は6月末より。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、日産『エクストレイル』(SNT33 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。デリバリー開始は7月末より。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、トヨタ『プロボックス』用ボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」とアライメント補正パーツ「デバイド・ラテラルロッド」が新発売。
アクラポビッチの正規輸入代理店であるプロトは、カワサキ『Z900RS』2026年モデル用、ヤマハ『MT-03/MT-25』&『YZF-R3/YZF-R25』用、『テネレ700』用のアクラポビッチ JMCA認証マフラー3モデルの販売を開始した。
自動車用品メーカー・コラントが展開するオンライン専売アフターパーツブランド「INTEC(インテック)」が、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』『ジムニーノマド』用「フルLEDテールランプ」の予約販売を開始した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」が、トヨタ『ハイエース』200系の左側2列目専用「アシストグリップ」をAmazon公式ストアで販売開始した。参考販売価格は税込み4890円より。
キラリと光る利点を携えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、新作が多々リリースされ続けているホットなジャンル、「スマホホルダー」の新作を4つ、お見せする。今回は充電機能を持たないシンプルタイプを集めた。
愛車のシエンタを好みのサウンドに進化させるために以前使っていたスピーカー群を一新してブラムのハイエンドスピーカーを導入したYSさん。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店によるインストールで4ウェイ化したことで納得のサウンドを作り上げた。
カワサキモータースジャパンは、デイトナ製の高品質アクセサリーシリーズ「DAYTONA PREMIUM ZONE」より、『Z900RS』専用・カワサキ限定仕様アイテムを全国のカワサキ正規取扱店にて販売すると発表した。
アルプスアルパインのドライブレコーダー搭載デジタルミラー「DVR-DM1246Aシリーズ」が、世界三大デザイン賞の一つである「Red Dot Design Award 2026」を受賞した。
40系アルファード/ヴェルファイアの純正オーディオを、加工なしで手軽に高音質化できるのがBEWITH(ビーウィズ)の車種専用スピーカーキットだ。純正位置を活かしたトレードイン設計により、内装の雰囲気を変えずに音の聴こえ方を大きく底上げしてくれる。
愛車の音響環境をより良くしようとするときには、どうシステムを組むかも問題となる。当連載ではそこに着目し、システム構築法のいろいろを説明してきた。今回は、「フロント3ウェイ+サブウーファー」というスピーカーレイアウトの鳴らし方を考える。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『アルファード/ヴェルファイア』専用の「LED増設ラゲッジランプ」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5880円より。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」が新発売。税込み価格は17万4900円。適合グレードはGLSおよびGSR。
「スピーカー」は音の出口だ。ゆえにこれに何を使うかでサウンドが変化する。なので当連載ではこれを純正品から市販品へと交換することを推奨し、その選び方から実行法までを全方位的にガイドしている。今回からは、取り付け作業の内容について説明していく。
音にこだわってカーオーディオシステムを進化させていくという趣味の世界の面白さや奥深さを解説し、これを愛好するドライバーの数を増やそうと試みている当連載。現在は「サウンドチューニング」について深掘りしている。今回は「イコライザー」の使い方を説明する。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタ『GR86』およびスバル『BRZ』向けに販売している「コールドエアインテークキット」の補修部品として、「エアクリーナーカバー」と「ステッカー」の販売が開始された。
・トイファクトリーが5月9日・10日にFIELDSTYLE TOKYO 2026へ出展する
・フィアット・デュカトがベースのgioia、Bruggeと、A.I.M正規輸入車を展示する
・水を使わず持ち運べるウォーターレストイレ「クレサナ X1」などを会場で体感できる
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、人間工学に基づいたメディカルコンフォートモデル「STREAMS CRUZ NUGRAIN(ストリームス・クルーズ・ヌグレ)」を4月27日より受注開始した。購入・注文は全国のBRIDE取扱店より。
KYBから新時代サスペンションシステム「ActRide」が登場した。スマホで減衰力を調整でき自動制御にも対応する注目のアフターパーツだ。
愛車の「スピーカー」を換えてみたいと思ったことはないだろうか。しかし、何を選べば良いのか、費用はどのくらいかかるのか等々の疑問がよぎり、一歩目を踏み出すのには案外勇気が必要だ。当連載ではその背中を押すべく、実践ガイドをお届けしている。
ディーゼル4WDに強い思い入れがある三島さんが手に入れた再再販のランクル70。すぐさまオーディオの強化に乗り出すものの基本設計の古いクルマだけにスピーカー設置で大きなハードルが待ち構えていた、埼玉県の東京車楽で相談を経て絶好の解決策を見つける。
・オートバックスセブンが「ARTA」カー用品シリーズ第4弾を全7アイテム発売する
・車種を問わず使えるアクセサリーに加え、シビック専用アイテムを用意する
・ARTA公式オンラインショップで先行販売し、店舗やレース会場でも順次販売する
カーオーディオシステムを進化させたい気持ちがあれば、当連載に注目してほしい。ここではその思いを実行に移そうとするときに役立つ情報を多角的に紹介している。現在は、「メインユニット」の選択法を説明している。
愛車の音響機材の音に物足りなさを感じつつも何から手を付けるべきかが分からなければ、当連載にご注目を。ここでは、初級システムアッププランを紹介している。毎回、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して、具体的な提案を公開している。
この記事で解決することは、AT車でもスポーツ走行を楽しめるのか、どんなチューニングが有効なのかを整理することだ。
趣味の写真撮影用スペースを守るため、YSさんのトヨタ『シエンタ』はラゲッジ床下にアンプ3台やDSPを集約。高音質と積載性を両立した。
カスタムパーツ企画販売のシーエルリンクから、スズキ『ジムニー』シリーズ用クラシックレザーシートカバーの新デザイン「モントレー」「サンクレスト」が販売開始された。
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