音にこだわってカーオーディオシステムを進化させていくという趣味の世界の面白さや奥深さを解説し、これを愛好するドライバーの数を増やそうと試みている当連載。現在は「サウンドチューニング」について深掘りしている。今回は「イコライザー」の使い方を説明する。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタ『GR86』およびスバル『BRZ』向けに販売している「コールドエアインテークキット」の補修部品として、「エアクリーナーカバー」と「ステッカー」の販売が開始された。
・トイファクトリーが5月9日・10日にFIELDSTYLE TOKYO 2026へ出展する
・フィアット・デュカトがベースのgioia、Bruggeと、A.I.M正規輸入車を展示する
・水を使わず持ち運べるウォーターレストイレ「クレサナ X1」などを会場で体感できる
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、人間工学に基づいたメディカルコンフォートモデル「STREAMS CRUZ NUGRAIN(ストリームス・クルーズ・ヌグレ)」を4月27日より受注開始した。購入・注文は全国のBRIDE取扱店より。
KYBから新時代サスペンションシステム「ActRide」が登場した。スマホで減衰力を調整でき自動制御にも対応する注目のアフターパーツだ。
愛車の「スピーカー」を換えてみたいと思ったことはないだろうか。しかし、何を選べば良いのか、費用はどのくらいかかるのか等々の疑問がよぎり、一歩目を踏み出すのには案外勇気が必要だ。当連載ではその背中を押すべく、実践ガイドをお届けしている。
ディーゼル4WDに強い思い入れがある三島さんが手に入れた再再販のランクル70。すぐさまオーディオの強化に乗り出すものの基本設計の古いクルマだけにスピーカー設置で大きなハードルが待ち構えていた、埼玉県の東京車楽で相談を経て絶好の解決策を見つける。
・オートバックスセブンが「ARTA」カー用品シリーズ第4弾を全7アイテム発売する
・車種を問わず使えるアクセサリーに加え、シビック専用アイテムを用意する
・ARTA公式オンラインショップで先行販売し、店舗やレース会場でも順次販売する
カーオーディオシステムを進化させたい気持ちがあれば、当連載に注目してほしい。ここではその思いを実行に移そうとするときに役立つ情報を多角的に紹介している。現在は、「メインユニット」の選択法を説明している。
愛車の音響機材の音に物足りなさを感じつつも何から手を付けるべきかが分からなければ、当連載にご注目を。ここでは、初級システムアッププランを紹介している。毎回、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して、具体的な提案を公開している。
この記事で解決することは、AT車でもスポーツ走行を楽しめるのか、どんなチューニングが有効なのかを整理することだ。
趣味の写真撮影用スペースを守るため、YSさんのトヨタ『シエンタ』はラゲッジ床下にアンプ3台やDSPを集約。高音質と積載性を両立した。
カスタムパーツ企画販売のシーエルリンクから、スズキ『ジムニー』シリーズ用クラシックレザーシートカバーの新デザイン「モントレー」「サンクレスト」が販売開始された。
第61回 春日部キャンピングカーフェアが、7月18日・19日の両日、埼玉県春日部市の「かすかべ湯元温泉・第2駐車場」特設会場で開催される。今回より会場が変更となった。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)が、同社製ピストンキット向けピストンリング「TYPE-LF(ローフリクション)」のΦ87.0モデルに、ニッケルメッキピストンキットSR20DET用の「N24 Φ87.0 4セット」を追加した。税込み価格は2万9700円。
使い勝手が磨かれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、太陽が眩しい季節を迎えたこのタイミングで、サングラスホルダーの注目株を新製品を中心に4つピックアップする。使わないときの置き場に悩んでいたのなら、要チェック♪
カーオーディオシステムの構築法はさまざまある。当連載では、その1つ1つについて利点と不利点、そして実践法や楽しみどころを説明してきた。今回は、マニアックな「アクティブ・システム」にスポットを当て、その凄さを解説していく。
ヤマハ発動機が開発した制振装置「パフォーマンスダンパー(PD)」。クルマやバイクに装着することで、乗り心地の上質さを向上させるこのPDが、意外な場所で活躍している。雪山の急斜面を滑り降りスピードやテクニックを競うアルペンスキーだ。
音楽好きなドライバーなら、スピーカー交換にも少なからず興味を持っているはずだ。しかしながら実行の1歩目を踏み出せないでいるのなら、当連載の各記事を参考にしてほしい。ここでは「初めてのスピーカー交換」をガイドしている。
・CASETiFYがBMWとのコラボ第2弾「BMW | CASETiFY」コレクションを発売する
・アースデイ向けに「Re/CASETiFY」プログラムで回収素材をアップサイクルする
・数量限定の「イノベーション コレクション」や「エバーグリーン コレクション」を展開する
愛車の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、面白さや奥深さを紐解いている当連載。現在は「サウンドチューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、超基本機能でできる“チューニング術”を公開する。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、クリップ式「車載ホルダー」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み1680円より。
エンジン載せ替えチューンは、愛車を長く使いたい人にとってコストと時間を抑えやすい方法だ。オーバーホール待ちを減らし、短期間で復帰しやすい点が大きな理由である。
カーメイトから、トヨタ『ハイエース』H200系専用の増設電源ユニットのリニューアルモデル「CX505K」が新発売。価格はオープン。同社の公式オンラインストアでは税込み9980円。
愛車のサウンドシステムをアップグレードしたいと思っているドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つようにと、製品の選択法をガイドしている当連載。前回からは、「メインユニット」のチョイスの仕方についての解説を開始した。
WECARSは、WECARS熊谷店にてミニ四駆イベントを開催する。開催日は5月9日(土)と10日(日)で、時間は10:00~17:00だ。
ひと工夫が盛り込まれた使える「カーアクセサリー」を、選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、USBケーブルの新作を計4品お見せする。車内の充電・給電環境を快適化するには「ケーブル選び」もおざなりにできない。個性豊かな新作が登場している。要チェック。
MINIは、オーストリアのデザインスタジオVagabundと新たなコラボレーションを発表した。MINI『カントリーマン』新型をベースにした特別カスタム車両を2台用意し、冒険心やコミュニティ文化、フェスのライフスタイルを表現するという。
オーディオのシステムアップを開始したプラド、3ウェイスピーカーなどを導入して満足感満点の音に仕上げた澤村さんだったが、ラゲッジスペースの利便性アップを考えてシステムアップを開始。茨城県のSOUND WAVEで大幅なリメイクを実施することになる。
カーオーディオシステムを進化させようとするときには、それをどんな形態にて構築するかも思案のしどころとなる。当連載では、その選択肢の1つ1つについて、利点と不利点、そして楽しみどころまでを解説している。
ユピテルからレーザー&レーダー探知機スーパーキャット2026年モデル『YK-3200』が新発売。特定カー用品量販店モデルで価格はオープン。販売開始は4月下旬より。
イードが運営するクルマ好きのコミュニティ「CARTUNE(カーチューン)」は、5月30日(土)にCARTUNE公式カーミーティング「PickUpCars2026」を埼玉県本庄市の本庄サーキットで開催する。
ステアリング交換は、運転中に常に触れるパーツだからこそ満足度が高いカスタムだ。ただし近年のクルマでは注意点も多い。メリットとデメリットを詳しく解説する。
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