パワーエックスは、初となる経路型EVチャージステーションを「那須千本松牧場」に、12月25日オープンしたと発表した。
EV購入で気になる点として、電気代などのランニングコストや維持費を挙げることができる。そろそろEVかな、などと検討をしている人の参考のため、電気代を中心に導入前後のポイントを整理したい。
ベルエナジーは、ポータブルEV急速充電器「Roadie V2」のロングケーブル仕様品(7.5m)の販売・レンタルを開始した。日本初のモジュール式ポータブル急速充電器である「Roadie V2」は、EVの普及に伴う「電欠問題」に対応するために開発された。
月極駐車場オンライン管理システムを提供するハッチ・ワークは、テラモーターズとの協業により、賃貸住宅の駐車場に電気自動車(EV)充電設備を導入した。
阪急阪神不動産は、グランフロント大阪南館B2F駐車場内に、パワーエックス製の蓄電池式超急速EV充電器「Hypercharger Standard」を設置し、12月20日より運用を開始するとを発表した。設置台数は1基で、2台の車両を同時に充電することが可能。充電規格「CHAdeMO」に対応する。
テスラの急速充電器「スーパーチャージャー」が、日本国内で100か所目となる東名川崎にオープンした。
アウディジャパンは12月13日、目的地充電として使用できる電気自動車(EV)用充電器「デスティネーションチャージャー」の国内100基目の稼働を開始した。
DMMは12月12日、EV充電サービス「DMM EVチャージ」について、「NACS」と「CHAdeMO」の両規格に対応したダブルコネクタ急速充電器を導入できる「0円プラン」の提供を開始すると発表した。
幅広い自動車アフターマーケット事業者を対象にしたビジネス専門展示会として11月11日と12日に福岡県福岡市で開催された『オートアフターマーケット九州2023』では、洗車やコーティングなどクルマの見た目を綺麗にするような美装関連の出展のほか、クルマの長期保有化で注目を集めるパーツ洗浄関連のサービスや商材も出展された
パワーエックスは11月15日、再生可能エネルギーや蓄電池を活用した新たな法人向け電力事業「X-PPA」を発表した。
・Terra Motors、浜松町ビルディングに移転
・新オフィス、組織拡大と生産性向上を目指す
・Terra Charge、EV充電インフラ事業を展開
エネチェンジが運営するEV充電検索サイト「EVsmart」内コンテンツの「EV充電器の統計情報」で、全国の充電スポット数と充電口数が確認できるようになった。エネチェンジが11月9日、発表した。
ナビタイムジャパンは10月31日、渋滞が発生しやすい全国67か所のライブカメラ動画を見ることができる新機能「渋滞ライブカメラ」を「カーナビタイム」などに追加した。
EV充電事業「テラチャージ」を展開するテラモーターズは、サンケイビルが開発を手掛けた「S-LINKS渋谷」にEV充電テラチャージを導入した。
豊田自動織機は「紡ぎ続ける私たちの想い、豊かな未来を織りなす」をテーマに、カーボンニュートラルの実現に向けて全方位で電動化の走りを支える製品や、次世代モビリティへの搭載が期待される新技術などを紹介している。
パワーエックスは10月26日、EV向け超急速チャージステーションのサービス提供を「シェアグリーン南青山(東京都港区)」および「目黒セントラルスクエア(東京都品川区)」で開始した。
ゼンリンはEV時代に対応すべく、日本全国の調査網を活用し、EV充電スタンドの詳細なデータを収集している。このたび、これらのデータを活用した当社のEVソリューションや、全国EV充電スタンドの最新口数および詳細情報を確認できる特設サイトを開設した。
GREEN CHARGEは、浜松市にある観光施設「うなぎパイファクトリー」に、新型の急速充電器を設置した。GREEN CHARGEの充電器は、事前の会員登録や専用アプリのインストールなしで利用でき、クレジットカードやPayPay、楽天ペイなどで支払いが可能だ。
パナソニックエレクトリックワークスは、集合住宅向けEV充電サービス「Resi-Charge(レジチャージ)」を2024年1月より提供開始する。
プラゴはLINEヤフーと提携し、10月5日から、プラゴの「PLUGO OPEN CHARGE LAB」上で保有するEV充電ステーションの所在地や充電器の出力および台数などの情報について、「Yahoo!カーナビ」、「Yahoo!マップ」、「Yahoo!ロコ」上での配信を開始した。
エネチェンジは、三重県伊勢市のテーマパーク「ともいきの国 伊勢忍者キングダム」に、6kWの普通充電器「EV充電エネチェンジ」を6口設置した。
ユビ電は、EV充電サービス「WeCharge」の特定計量制度による電力量kWh課金を10月より開始した。
ソフトバンクグループの自動運転サービス会社のボードリーは、山梨県の富士山麓で、持続可能なまちづくりと地域公共交通の実現に向けて、デジタル技術を組み合わせた自動運転電気バス(EVバス)を10月21日から運行する。
電気自動車用充電器の企画・販売などを行うアンプボルタジャパン株式会社は、9月22日・23日に開催された『オートアフターマーケット東北2023』に出展。8万円の手頃価格で1時間40km走行分の充電が可能なEV充電器ACシリーズをアピールしていた。
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