ホンダアクセスは、11月25~26日に東京都立川市の国営昭和記念公園で開催される「しっぽフェスタ2023秋」に出展し、新型『N-BOX』と『フリード+』に純正愛犬用アクセサリー「Honda Dog」シリーズを装着、わんこにやさしい2台のホンダ車を展示する。
歴代ホンダ『N-BOX』では、車いすのまま乗り込めるスロープ付きモデルを設定していたが、新型N-BOXにもグレード名を「スロープ」(標準/CUSTOMともに4WD含め設定)とする福祉車両を継続設定した。
千葉県松戸市の有限会社センチュリーオートは、月2400件を越えるロードサービス事業を一元管理する『レッカー集中管理センター』を新設し、関係企業を招いて開所式を開催。テスラやヒョンデなど自動車メーカー担当者をはじめ、地元関係企業など60名以上が訪れ、施設見学と最新EVの試乗会も行われた。
国産車、輸入車、二輪車までさまざまな車両が出品する西日本最大級のモーターイベント「大阪モーターショー」。2023年バージョンは名称を「OSAKA MOBILY SHOW2023 第12回大阪モーターショー」とし、12月8~11日にインテックス大阪(大阪市)で開催される。
10月28日から11月5日まで東京ビッグサイトで開催されているジャパンモビリティショー2023。思わず愛犬とドライブ、冒険旅行に出掛けたくなるようなコンセプトカーをピックアップして紹介したい。
10月28日に一般公開がスタートした東京モーターショーあらためジャパンモビリティショー。空気式タイヤの発明者で、「ダンロップ」ブランドで知られる住友ゴム工業ブースに姿を見せた山本悟社長が強調したのは“発明”だった(会見10月26日)。
日産自動車(Nissan)の米国部門は10月31日(日本時間11月1日未明)、米国ラスベガスで開幕するSEMAショー2023に、ピックアップトラックの『フロンティア』新型のカスタマイズモデル「フォルスバーグ・フロンティア・オフロードレーストラック」を出展する。
ボッシュは10月26日に開幕したジャパンモビリティショー2023に出展。“Let's shape the new era of mobility, together.”をテーマとし、持続可能なモビリティ社会を築くための多岐にわたるソリューションを展示している。
日本自動車工業会が、10月26日から11月5日まで東京ビッグサイトにて開催するジャパンモビリティショー2023。その会場を豊田章男氏が練り歩き、体験レポートする動画が、日本自動車工業会公式YouTubeチャンネルにて公開された。
WHILLの次世代電動車椅子は、高齢者や歩行困難な人々だけでなく、健常者にとっても有用な近距離モビリティだ。そのWHILLをスマホアプリで気軽に借りて使える「WHILL SPOT」サービスが発表された
2024年3月には東京の臨海都心でEVのフォーミュラーカーによるレースが開催される。ジャパンモビリティショー2023の特設会場で10月28日、フォーミュラEのデモランが行われた。
自宅やクルマ、自転車などの未来の暮らしをジャパンモビリティショー2023のブースで提案したパナソニックグループ。車載機器のみならず近未来のモビリティの姿を体感できるブースが注目だ。
埼玉県川島町役場の駐車場で10月22日、カーフェスティバルin川島町が開催され、すっきりと晴れ上がった秋空の下に約360台もの旧車や名車が集結した。
タイヤの近未来を感じさせる先進の技術をジャパンモビリティショー2023のブースで紹介したヨコハマタイヤ。新発想のタイヤ技術に加えてタイヤの状態を知るセンシング技術なども注目された。
チンクエチェントの愛称で人気が高いフィアット『500』のEVが、ジャパンモビリティショー2023の会場に展示されている。オリジナルの良さを活かしつつレストアとEVへのコンバージョンをしたもので、現代アートとしての側面もある。このユニークな展示の背景を取材した。
「ガラスは一等地」は、ジャパンモビリティショー2023におけるAGCのプレスカンファレンスでのオートモーティブカンパニー モビリティ事業開発室長・モビリティ事業本部長 大西夏行氏の言葉だ。
10月25日のプレスデーより開幕したジャパンモビリティショー2023の注目ランキング。初日・2日目掲載の記事で注目1位は、世界初公開のホンダ『プレリュード・コンセプト』。復活を遂げたプレリュードの姿は必見だ。
◆日本市場にも2003年に導入
◆フロントウインドウの下にハイビームを配置
◆1990年代後半を象徴するバイオターコイズで塗装
◆1998年の発売当時に使われた6人のキャラクターを再び描く
トヨタ車体は、10月28日から一般公開される「ジャパンモビリティショー2023」で、“すべての「はこぶ」をミライへ”をテーマに、コンセプトカー3台とレストア車1台を出展する。
電動化? 自動運転? 未来の乗り物? ジャパンモビリティショー2023(JAPAN MOBILITY SHOW 2023)が10月25日のプレスデーから、東京臨海都心の東京ビッグサイトを会場に始まった。東京モーターショーから名称を変更した。主催は一般社団法人の日本自動車工業会だ。
油圧機器の総合メーカーであるカヤバが9月末、最新の技術や開発状況などについてメディア向けに紹介する場を設けた。製品化に向け開発中のアイテムをカムリやATTO3、ティグアンといった試乗車で体感した。
技術研究組合水素小型モビリティ・エンジン研究組合(HySE:ハイス)は、2024年1月5日から19日までサウジアラビアで開催される「ダカール2024」の新カテゴリー「ミッション1000」に水素燃料エンジン車『HySE-X1』で参加すると発表した。
バンテックは、10月25日から(一般公開は28日から)11月5日まで東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2023に出展する。
「東北のモータースポーツの聖地」を謳うサーキット、スポーツランドSUGOでレース観戦以外でも気軽に楽しめる新たな取り組みがスタートしている。バイク女子として活躍の場を広げる俳優の指出瑞貴さんが体験取材!
日本特殊陶業は、10月25日から(一般公開は28日から)11月5日まで、東京臨海新都心の東京ビッグサイトを中心に開催される「ジャパンモビリティショー2023(JMS 2023)」に出展する。
新潟県三条市のミズベリング三条(水防学習館)特設会場で10月15日、「20世紀ミーティング2023秋季~クラシックカー&バイクの集い」が開催され、歴代の名車やバイクなど合わせて約130台が集まった。主催は20世紀ミーティング実行委員会。
日産自動車(Nissan)の米国部門は10月18日、ピックアップトラックの『フロンティア』のカスタマイズモデル「フォルスバーグ・フロンティア・オフロードレーストラック」が10月19~22日、米国カリフォルニア州で開催される砂漠レース「NORRA 500」に参戦すると発表した。
「横浜キャンピングカーショー2023」が10月21日と22日、パシフィコ横浜(横浜市)において開催される。全国の主要キャンピングカー製造メーカーや販売店から120台を超えるキャンピングカーが展示される。
安心してください、イベントですよ。静岡県小山町の富士スピードウェイP7駐車場で10月14日、「第14回自美研ミーティング&第2回商用車ミーティング関東」が開催され、コスプレも加わるなどしてマニアックな盛り上がりを見せた。
玩具メーカー米国マテル社の日本法人であるマテル・インターナショナルは10月11日、トヨタGAZOOレーシング(TGR)と合同で特別出張授業「カーボンニュートラルワークショップ~未来はどんな乗り物ができるかな~」を名古屋市立東桜小学校にて実施した。
自動配送ロボットが、日本でも2023年4月から公道走行を開始した。そのデモ走行を幕張メッセで開催中のCEATEC 2023・三菱電機ブースで見ることができる。
2020年から実証実験が行われてきたが、いよいよロボットによる自動配送が当たり前になっていきそうだ。
BMWは10月12日、小型SUVクーペ『X2』新型の高性能なMモデル「M35i xDrive」が10月12~21日、米国で開催される女性だけで競うラリーレイド「Rebelle Rally」に参戦すると発表した。
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