ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で7月25日から体験型謎解きイベント「謎とめぐる記憶の旅」を開催している。「Z世代向け」に企画したというが、そのねらいとは。
車・バイクのLED・HID専門ブランド「fcl.(エフシーエル)」から、穴あけ・加工不要でフロントマスクの印象を一新できる汎用LEDカスタムパーツ「グリルマーカーテープ 4連」が新発売。同社オンラインショップでの税込み価格は3980円。
ハスクバーナ・モーターサイクルズは、2027年モデルのクロスカントリーシリーズとして、ハスクバーナ『FX 450』『FX 350』『TX 300』の3モデルを発表した。
Futureは7月23日、“折りたたみ・こがない自転車”をうたう特定小型原動機付自転車「FUTURE SMART MINI」14インチモデルの一般販売を開始した。
スズキは、10月11日に開催される恒例のファンイベント「GSX-S/R Meeting 2026(GSX-S/Rミーティング2026)」に先立ち、オリジナルグッズの事前販売を開始した。期間は8月4日~8月19日まで。
ヤマハは今回の鈴鹿8耐に、今年の新入社員264名全員を引き連れて観戦。スタンド席一面をチームカラーである“青”に染めた。
イタリアの高級バイクブランド「MVアグスタ」が、8月7日から9日の期間、高輪ゲートシティ「Gateway Studio」で展示イベント「Motorcycle Art Gallery」を開催する。“走る宝石”と呼ばれる独創的なデザインの車両6台を間近で見ることができる。
ヤマハ発動機は、人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とコラボレーションした原付二種スクーター『Fazzio(ファツィオ)』の特別展示を、横浜・みなとみらいのブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で実施中。
ビー・エム・ダブリューは7月30日、二輪車のBMW『K1600GT』、『K1600GTL』、『K1600B』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2型式3車種の計1034台。
ヤマハ発動機は7月31日、「統合報告書2026」を発行した。
ハーレダビッドソンの新たなエントリーモデルとして、148万8000円という戦略的価格を打ち出し話題となった2026年モデルの『ナイトスター』は、クラシックなスポーツスターのシルエットとモダンなパフォーマンスを特徴とするモデルだ。
オージーケーカブトが販売中のフルフェイスヘルメット「KAMUI-5(カムイ・5)」に、新たなグラフィックモデル「KAMUI-5 LUNOA(カムイ・5 ルノア)」を追加。税込み価格は5万1700円で、販売開始は7月上旬より。
トライアンフ・モーターサイクルズ・ジャパンは9月26日(土)に長野県の富士見高原リゾートで、「TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026」(以下TNR2026)を開催する。事前申込受付は7月17日(金)より開始した。
ヤマハ発動機販売は、155ccエンジンを搭載した軽二輪クラスの新型スポーツスクーター『AEROX(アエロックス)ABS』を8月31日に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は48万1800円(税込)。
KTMジャパンは2027年型『XC』および『XC-F』シリーズ全6モデルを発表した。『450 XC-F』を除く5モデルは2026年9月の発売が予定されており、価格は123万9000円から150万9000円。
オートバイ用品の小売・開発を手がけるナップスは、横浜を中心に神奈川・東京で住宅を販売する「横浜スタイル」(運営:日京ホールディングス)と連携し、ガレージハウスブランド「NAPS HOME」においてバイク付きガレージハウスの販売を開始した。
ヤマハ発動機と人気ゲーム『ゼンレスゾーンゼロ(以下『ゼンゼロ』)』のコラボバイクが7月31日、東京・秋葉原に降臨した。ゼンゼロ2周年を記念したイベントに展示されたもので、会場に詰めかけたゲームファンたち(通称:プロキシ)も興奮の眼差しでカメラを向けていた。
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
ドゥカティの創業100周年を記念した「World Ducati Week 2026」がイタリアで開催され、94カ国から11万8036人が来場し史上最大規模となった。レジェンドと現役チャンピオン36名が一堂に集結し、新型「デスモ450 SM」が初公開された。
バイク王&カンパニーは7月24日、マイクロモビリティ専門の通販ブランド「トクテコ」を立ち上げたと発表した。
プレミアムeバイクブランド「MOBIPARK(モビパーク)」を運営するMOBIPARKは、eバイク(電動アシスト自転車)の購入後サポートを強化する「MOBIPARKアフターサービスプログラム」を、本格展開すると発表した。
ガチャコは、電動バイク(EVバイク)向けの新サービス「ベーシックプラン」の提供を全国で開始した。
ドゥカティジャパンは、新型『モンスター』の新カラーバリエーション「スポーツカラー」を発表。日本市場には『モンスター+』(Monster +)モデルのみが導入され、7月25日より全国の正規販売店で発売する。メーカー希望小売価格は179万円(税込み)。
住友ゴム工業が展開するダンロップは、ダンロップタイヤ公式オンラインストアにおいて、ECサイト専売となるモーターサイクル用タイヤの販売を開始した。
モビパークは、トルコ発のeバイク(電動アシスト自転車)ブランド「エイプライダー」の『ギボン(GIBBON)』と、「アールケイエス」の『ラ ローズ ウルトラ(LA ROSE ULTRA)』の2モデルを発売した。
ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン」(総輸入発売元:ピーシーアイ)は、全国4エリアを巡る「ロイヤルエンフィールド試乗キャラバン」の九州会場開催を正式に発表した。
スズキは、同社を代表するスーパースポーツバイク『GSX-R1000R』を大幅に改良し、7月17日より日本で発売すると発表した。昨年7月末、参戦する「鈴鹿8耐」直前に発表され日本導入が期待されていた。日本では2022年に販売が終了しており、4年ぶりの日本市場復活となる。
ヤマハ発動機販売は、集配業務向けの原付一種の電動スクーター『GEAREV(ギアレヴ)』と、新聞配達用の『NEWS GEAREV(ニュース ギアレヴ)』を7月17日に発売すると発表した。
「20世紀ミーティング2026春季 クラシックカー&バイクの集い in ミズベリング三条」が2026年10月11日に新潟県三条市の「ミズベリング三条(三条市水防学習館)」駐車場で開催される。
ハーレーダビッドソンジャパンは2025年7月8日、スポーツバイクのハーレーダビッドソン『スポーツスターS』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
トライアンフモーターサイクルズジャパンが7月14日、『スピードツイン1200 TFC』を発表した。トライアンフ・ファクトリー・カスタム(TFC)シリーズの第5弾となる世界限定750台のリミテッドエディション。
モビリティリゾートもてぎ(栃木県茂木町)のホンダコレクションホールは、7月18日から10月18日まで、ホンダとヤマハのコラボレーション展示「二つの情熱、ひとつの夢 - HondaとYamaha それぞれのWGP挑戦 -」を開催する。
バイク用インカムのプレミアムブランド・Cardo(カルド)が、SHOEIの第3世代ヘルメットに一体化して装着できるインカム『PACKTALK-S』を7月3日より発売する。税込み価格は6万3800円
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