ロイヤルエンフィールドジャパンは、正規販売店「ロイヤルエンフィールド東京東村山」を、10月10日に東京都東村山市にグランドオープンすると発表した。
ピアッジオグループジャパンは9月25日、ベスパ誕生80周年を記念するスペシャルエディション第3弾『プリマベーラ80th』を発表、受注を開始した。メーカー希望小売価格は63万2500円(税込)。
ヤマハ発動機のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング(YEC)は、ベビーカーメーカーの五十畑工業と共同で「避難車兼用電動アシストお散歩カー"てくてくスワニー"」を開発した。9月から受注を開始する。
バイクカスタムパーツの企画・製造・販売を手がけるグッズ(モーターガレージグッズ)は、オリジナルシートブランド「GOODSEAT」シリーズより、カワサキ『エリミネーター/SE』専用の前後一体型シート『GOODSEAT “COBRA” for ELIMINATOR/SE』を発売した。
ピアッジオグループジャパンは、モト・グッツィのオーナーやモーターサイクルファンが自由に参加できるミーティングイベント「MOTO GUZZI MEETING JAPAN 2026」を、2026年10月18日に静岡県浜松市「はままつフルーツパーク時之栖(ときのすみか)」で開催する。
Fun Standardが展開するカーグッズブランド「クラフトワークス(CRAFT WORKS)」は、完売していた『レブル専用 エンジンサイドバッグ』を9月より再入荷したと発表した。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、アウトドアブランド「DAYTONA OUTDOORS(デイトナ アウトドア)」から『WIDE/REST(ワイドレスト)ハイバックチェア』を発売する。税込価格は1万5400円。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、最大積載量340kgの折りたたみ式湾曲アルミラダーレールを発売した。
ヤマハ発動機のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング(YEC)とベビーカーメーカーの五十畑工業が共同開発した、保育現場向けの「電動アシストお散歩カー」が話題だ。
兵庫県川西市は、「秋の全国交通安全運動」(9月21日~30日)の啓発活動の一環として、体験型イベント「交通安全フェア2026」を9月26日(土)に開催する。今年で6度目の開催となる。
アシェット・コレクションズ・ジャパンは、『週刊 カワサキ Ninja GPZ900R』を2027年1月20日に創刊すると発表した。毎号付属のパーツを組み立てると、1/4スケール・全長50cmの「カワサキ・GPZ900R(ZX900-A1)」が完成するシリーズだ。全110号を予定している。
スズキは9月24日、荒天のため中止となったファンイベント「カタナミーティング2026(KATANA Meeting 2026)」のオリジナルグッズの再販を発表した。
42年の眠りから覚めた、ゼッケン「127」のレーシングマシン。それは、女性ライダー2人が鈴鹿4時間耐久ロードレース(鈴鹿4耐)に挑んだ青春の記憶を呼び起こした……。
アールエスタイチは、冬のライディング向け電熱アイテム「e-HEAT」シリーズの第5世代となる新モデルを発売。ライディングスタイルに合わせて選べる3タイプのグローブをラインアップする。
ヤマハ発動機と人気ゲーム『ゼンレスゾーンゼロ(以下『ゼンゼロ』)』のコラボバイクが7月31日、東京・秋葉原に降臨した。これに対し、SNS上では「かっこよすぎ」「販売望むしかない」など、注目が集まった。
グランプリ出版は、新刊『ライディング事始め』〈新装版〉を発売した。1987年の初版以来、ライダーから支持されてきた初心者向けの入門書で、通算38刷を数えるロングセラーとなっている。
ヤマハのスポーツツーリング『トレーサー9 GT+ Y-AMT』とスズキのスポーツクロスオーバー『GSX-S1000GX』に試乗。高い運動性と快適性をバランスさせた両モデルだが、どのようなシーンにハマるのだろう。
スズキと人気格闘ゲーム『ストリートファイター6』がコラボレーションした特別仕様のスーパースポーツバイク『ハヤブサ』が、X(旧Twitter)上で大きな話題を呼んでいる。
カワサキモータースジャパンは、1970年代から1990年頃までに販売された車両向けの純正エンブレムを、カワサキオンラインショップにて9月28日より在庫限りで販売する。
オージーケーカブトから、軽量ネオクラシックフルフェイスヘルメット『HYUGA(ヒューガ)』が新登場。税込み価格は4万6200円で、販売開始は10月中旬より。
MAXWIN×MUFUは、バイク用ドライブレコーダー「MF-V40シリーズ」の取り扱いを全国の南海部品店舗で開始した。全国のライダーは南海部品の店舗で実際に製品を確認しながら購入できるようになる。
ボルグワーナーは、中国の二輪車メーカーにデュアルクラッチトランスミッション(DCT)システムが採用されたと発表した。量産開始は2027年第3四半期を予定している。
スズキは9月16日、フラッグシップバイク『ハヤブサ』とカプコンが展開する人気ゲーム『ストリートファイター6』とがコラボレーションした『Hayabusa Tuned by JURI』を、日本および海外で数量限定で販売することを決定したと発表した。
アールエスタイチは、スポーツライディング向けライディングシューズ『RSS016 DRYMASTER ストライカー シューズ』の全5カラーラインアップを、全国のオートバイ用品量販店および各社WEBショップで販売開始した。
トライアンフ・モーターサイクルズとMotoGPは、2027年シーズンからFIM Moto2世界選手権に投入する新型レーシングエンジンの開発を発表した。
ポラリスジャパンは8月8日、インディアン・モーターサイクルの新型限定モデル『チーフ・ヴィンテージ・スタージス SDエディション』を発表した。日本市場への導入時期や価格については後日発表予定。
アストンマーティンと英国の名門バイクメーカーであるブラフ・シューペリアは9月9日、初の公道向けバイク『AMB 002ロードスター』を発表した。これに対しSNS上では「なんじゃこりゃー」「最近のバイクじゃ頭一つ抜けてる」など驚きの声が多く上がっている。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、グリップに巻き付けるだけで使えるグリップヒーター「HOT GRIP WRAP HEAT」を発売した。
ロイヤルエンフィールドは、カスタムファクトリー「SATOMARI MOTORCYCLE」とのコラボレーションによる新作カスタムバイクを、12月6日にパシフィコ横浜で開催される「第34回ヨコハマホットロッドカスタムショー2026」で発表する。
ブレイズは、電動アシスト自転車「スタイル e-バイク」向けの新たなカスタムパーツ3種類を発売した。
ホンダが4年ぶりに復活させた、4気筒399ccエンジンを搭載する王道ネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の販売が好調だ。年間販売計画4600台に対し、発売から約2週間ですでに約2700台(9月7日時点)を受注したという。
ヤマハ発動機は、9月2日から9月30日まで、横浜・みなとみらいのブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で、「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催している。
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