スズキは、9月17日~21日に幕張メッセで開催されるゲームの祭典「東京ゲームショウ2026」に、特別協賛企業としてブースを出展すると発表した。カプコンの人気ゲーム『ストリートファイター6』のキャラクターとコラボレーションした四輪車と二輪車を展示する。
スズキは8日、モトクロス競技車両の4ストローク249cc『RM-Z250』と4ストローク449cc『RM-Z450』の2027年モデルを、12月21日に発売すると発表した。
ロイヤルエンフィールドは8月7日、2026年モデルの『BULLET 650』(ブリット・ロクゴーマル)を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、8月27日から発売が開始される。メーカー希望小売価格は98万100円(税込)から。
オートバイ用品の小売・開発を手がけるナップスは9月7日、道路運送車両法に基づく「指定自動車整備事業」(指定工場)の指定を、二輪車を対象として2026年7月28日付で取得したと発表した。
スズキ二輪は、11月8日に開催するユーザー向けイベント「Vストロームミーティング 2026」に先立ち、オリジナルグッズの先行販売を9月9日11時から9月23日11時まで実施する。
最新モデルも続々登場する125ccスクーターをピックアップ。スズキ、ホンダ、ヤマハの国内大手3社がラインアップする「新車で買える125ccスクーター」全13車種を紹介していこう。
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP(YAMAHA MOTORCYCLE SPORTS PLAZA)」の新店舗「YSP札幌清田」を8月8日(土)に北海道札幌市清田区でグランドオープンすると発表した。
カワサキモータースジャパンは、ライトウェイトスポーツモデル『Ninja 250』と『Ninja 400』の2027年モデルを、9月5日に発売すると発表した。新たなカラー&グラフィックを採用している。
ホンダとUber Eats Japan(以下、ウーバーイーツ)は9月1日より、ホンダが開発した「二輪安全運転診断アプリ」を使った配達パートナー向けの実証実験を開始する。アプリで運転診断をおこない、その結果をフィードバックすることで安全運転への意識を高めてもらうのが目的だ。
ヤマハ発動機販売は、9月5日・6日に長野県木曽郡王滝村のオンタケ エクスプローラー パークで開催を予定していたオフロードイベント「My Yamaha off-road Festival」の中止を発表した。
スズキは、9月6日に静岡県浜松市で開催を予定していたファンイベント「カタナミーティング2026」の中止を発表した。週末にかけて台風24号、秋雨前線の影響から広範囲で警報級の大雨となるおそれがあり、各地でイベントの中止が相次いでいる。
ヤマハ発動機は、大阪市中央区の道頓堀川クルーズ(運航:インディクルーズ)向けボートに、次世代電動推進器「HARMO(ハルモ)」を納入した。近畿地方へのHARMO納入は初めてで、当該ボートは9月中旬からの運航を予定している。
カワサキモータースジャパンは、スーパーチャージャーを搭載するハイパースポーツモデル『Z H2 SE』の2027年モデルを、9月5日に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は247万5000円。
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