バイク王&カンパニーとプレミアグループの合弁会社RIDE&LINKは5月15日、二輪事業者向け会員事業「バイクプレミアクラブ Supported by カープレミア」を開始した。
アリーモが運営する「バイク廃車110番」は、毎年6月に実施される「危険物安全週間」を前に、住宅密集地やマンション駐輪場に放置された車両の回収体制を強化すると発表した。
5月24日、滋賀県米原市の奥伊吹モーターパーク&イベント会場(グランスノー奥伊吹)にて、「ARC Championship 2026」が開催される。総勢250台の痛車が展示される予定だ。入場は無料。
Motorimoda(モトーリモーダ)は、イギリス発のプレミアムヘルメットブランド「ヘドン(HEDON)」の新ラインアップ『エピキュリスト』の予約販売を開始した。
ヤマハ発動機は、5月20日~22日に幕張メッセで開催される医薬品・再生医療分野の研究・製造展「INTERPHEX WEEK TOKYO 2026」に出展すると発表。研究・実験現場におけるラボオートメーションの可能性を提案する。
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で9日、地域住民やバイクファンが集うイベント「朝活カフェ」が開催された。会場にはヤマハの設楽元文社長が愛車を運転し“お忍び”で訪れるサプライズもあり、大きな賑わいを見せていた。
グランプリ出版から書籍『図解 バイクエンジン入門』(著者:つじ・つかさ、イラスト:村井真)が刊行された。バイクエンジンの仕組みを、イラストと索引を活用してわかりやすく解説した入門書だ。初心者からリターンライダーまで幅広く役に立つ。
リブオン・エンタープライズは、バイクショップ向けクラウドシステム「モタクル」と、野村総合研究所(NRI)が提供する自賠責保険・共済業務の共同利用型サービス「e-JIBAI」とのデータ連携を開始したと発表した。
クルマは、ただの移動手段なのか。それとも、人生を”愉しむ”時間を広げる道具なのか。その問いに、30年以上前から自分たちのやり方で答え続けてきたのがOGUshowだ。人もペットも荷物も載せて走るクルマが、必要な時にはベッドを備えた居住空間になる。顧客のクルマとニー…
MOTUL Japan(モチュールジャパン)が新たに日本展開を開始したモーターサイクル用オイルブランド「IPONE(イポン)」。そのローンチパーティーが、Peaches. Japan Garageにて開催された。
世界同時開催のグローバルチャリティイベント「DGR2026」の首都圏大会「DGR 2026 TOKYO CENTRAL」が、5月17日に東京都江戸川区のカヌースラロームセンターで開催される。
ユーロギアのダイネーゼ&AGVジャパン事業部は、AGVの人気フルフェイスヘルメット『K1S』の日本向け別注カラー5色の展開を発表した。
アクラポビッチの正規輸入代理店であるプロトは、カワサキ『Z900RS』2026年モデル用、ヤマハ『MT-03/MT-25』&『YZF-R3/YZF-R25』用、『テネレ700』用のアクラポビッチ JMCA認証マフラー3モデルの販売を開始した。
オージーケーカブトのフラッグシップ・フルフェイスモデル『F-17(エフ・イチナナ)』とフルフェイスヘルメット『KAMUI-5(カムイ5)』にTVアニメ『呪術廻戦』とのコラボレーションモデルが数量限定で登場。ともに販売開始は2026年夏頃を予定。
中国・深センに拠点を置くRiderNavは、7インチスマートモーターサイクルディスプレイ「R7X」の正式先行予約販売を開始したと発表した。
オートバイの全国レンタルサービス「レンタル819」を展開するキズキレンタルサービスは、4月23日、東京都八王子市に「レンタル819八王子大塚」をオープンした。
カワサキモータースジャパンは、デイトナ製の高品質アクセサリーシリーズ「DAYTONA PREMIUM ZONE」より、『Z900RS』専用・カワサキ限定仕様アイテムを全国のカワサキ正規取扱店にて販売すると発表した。
オートバイ・サイクル用品メーカーのタナックスは、5月22日よりオートバイ用熊鈴『モトフィズ モトベル』の販売を開始する。価格は2530円(税込)。
スズキは4月27日、RTS Management,Inc.が主催する世界最大級の格闘ゲームトーナメントイベント「Evo」への協賛を発表した。日本・アメリカ・フランスで開催される計3大会に協賛し、eスポーツシーンの発展を支援する。
東京・中目黒に旗艦店を構える電動モビリティブランド「WO」は、BMXタイプの電動アシストモビリティ『GLISSE』が型式認定を取得したと発表した。税込価格は17万6000円。
ピレリジャパンは4月28日、2輪車タイヤのオンライン販売における適正な流通とアフターサービス体制の確立を目的に、「2輪車タイヤ WEB認定店プログラム」を導入したと発表した。
国産腕時計メーカーのケンテックスジャパンは4月29日より、バイクライダー向け腕時計『MOTO-Rシリーズ』からTVアニメ『終末ツーリング』とのコラボレーションウォッチの販売を開始する。
バイクメーカーのヤマハ発動機が運営する「YRA(ヤマハ ライディング アカデミー)」の中でも人気なのが「親子バイク教室」だ。バイク好きの親子だけでなく、子どものアクティビティのためにと参加する例も多く、満足度も高いという。
ゼンリンは、観光サービス「STLOCAL(ストローカル)」を活用し、自転車ロードレース大会「Tour of Japan 2026」の開催に合わせてデジタルスタンプラリーを実施する。
ハーレーダビッドソンは、オートバイを製造するだけのメーカーではないのかもしれない。彼らが本当に売っているのは“生き方”だ。
カワサキモータースジャパンは、国内初出店となるカワサキプラザ認定中古車専門店「カワサキプラザCPOM札幌中央」が、4月25日にオープンしたと発表した。
ヤマハ発動機が開発した制振装置「パフォーマンスダンパー(PD)」。クルマやバイクに装着することで、乗り心地の上質さを向上させるこのPDが、意外な場所で活躍している。雪山の急斜面を滑り降りスピードやテクニックを競うアルペンスキーだ。
スズキの新型ネオレトロバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』が、ドイツの権威あるデザイン賞「Red Dot Design Award」のプロダクトデザイン部門において「Red Dot Award」を受賞した。スズキ 製品が同賞を受賞するのは今回が初めて。
ナビタイムジャパンが4月21日より、バイク専用ナビゲーションアプリ「ツーリングサポーター by NAVITIME」において、二輪向けナビアプリとしては日本初となる「緊急通報サービス」の提供を開始した。
ヤマハ発動機販売が手がける「ヤマハ バイクレンタル」の新拠点、「YSP新横浜」(神奈川県横浜市)が4月17日にオープンした。『XSR125』『YZF-R25』『MT-03』でのツーリングを気軽に楽しむことができる。
ヤマハ発動機は、乗り物の楽しさを「味わう」新たな商品として「NORIMONO SABLE(乗り物サブレ)」を4月1日より発売する。
ヤマハ発動機は、洗練されたスタイリングが特徴の電動アシスト自転車『PAS CRAIG(パス クレイグ)』と、さらに実用性を加えた『PAS CRAIG PLUS(パス クレイグ プラス)』の2026年モデルを6月11日に発売すると発表した。
季節の変わり目は自転車の買い時。新生活のスタートやライフステージの変化のタイミングは、メーカーにとっても“書き入れどき”とあって、多くの新モデルが発売されるタイミングでもある。電動アシスト自転車のパイオニアであるヤマハ発動機も、最新の2026年モデルを続々…
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