ヤマハ発動機が開発した制振装置「パフォーマンスダンパー(PD)」。クルマやバイクに装着することで、乗り心地の上質さを向上させるこのPDが、意外な場所で活躍している。雪山の急斜面を滑り降りスピードやテクニックを競うアルペンスキーだ。
スズキの新型ネオレトロバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』が、ドイツの権威あるデザイン賞「Red Dot Design Award」のプロダクトデザイン部門において「Red Dot Award」を受賞した。スズキ 製品が同賞を受賞するのは今回が初めて。
ナビタイムジャパンが4月21日より、バイク専用ナビゲーションアプリ「ツーリングサポーター by NAVITIME」において、二輪向けナビアプリとしては日本初となる「緊急通報サービス」の提供を開始した。
ヤマハ発動機販売が手がける「ヤマハ バイクレンタル」の新拠点、「YSP新横浜」(神奈川県横浜市)が4月17日にオープンした。『XSR125』『YZF-R25』『MT-03』でのツーリングを気軽に楽しむことができる。
ヤマハ発動機は、乗り物の楽しさを「味わう」新たな商品として「NORIMONO SABLE(乗り物サブレ)」を4月1日より発売する。
ヤマハ発動機は、洗練されたスタイリングが特徴の電動アシスト自転車『PAS CRAIG(パス クレイグ)』と、さらに実用性を加えた『PAS CRAIG PLUS(パス クレイグ プラス)』の2026年モデルを6月11日に発売すると発表した。
季節の変わり目は自転車の買い時。新生活のスタートやライフステージの変化のタイミングは、メーカーにとっても“書き入れどき”とあって、多くの新モデルが発売されるタイミングでもある。電動アシスト自転車のパイオニアであるヤマハ発動機も、最新の2026年モデルを続々…
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット・X-Fifteen(エックス・フィフティーン)のグラフィックモデル「OROCHI(オロチ)に新色ブラック/グリーン(マットカラー)[TC-11]が登場。税込み価格は9万5700円。販売開始は7月より。
車・バイク用カスタムパーツ専門店エフシーエル(fcl.)を展開するWiNEEDS HOLDINGSは、公式アンバサダーのモンスターエナジーが主催する「森属性フォトコンテスト」への協賛を開始した。
ヤマハ発動機は20日、国内で勤務する従業員向けの夏用ユニホームを刷新し、2026年6月より順次導入すると発表した。現場の声を起点に、働きやすさを追求し社内で開発。
Motorimodaは、バイク向けアパレルブランド「ROKKER」と「RIDINGCULTURE」の取り扱いを開始した。
ヤマハ発動機販売が運営する「ヤマハ バイクレンタル」は、埼玉県戸田市に新店舗「ヤマハ バイクレンタル戸田美女木」を出店し、4月19日よりレンタルを開始する。
ヤマハ発動機は、4月18日・19日に東京都江東区の大型展示場「有明GYM-EX(ジメックス)」で開催される「第25回 子どもの福祉用具展 キッズフェスタ2026 TOKYO」に出展する。
ホンダは、バッテリーシェアリングサービスを手がけるガチャコ(Gachaco)が第三者割当を通じて発行する新株を引き受け、同社を連結子会社化したと発表した。
公益社団法人SSPは3月30日、神奈川県川崎市の向ヶ丘自動車学校で「パラモトライダー体験走行会」を開催した。
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、普通自動車免許で運転することができるトライク(三輪モーターサイクル)シリーズの2026年モデルを日本初公開した。
自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」制度が導入される。改正道路交通法により2026年4月から施行される予定で、対象は16歳以上の自転車利用者である。いつ・どこで取り締まりが行なわれるのか。
BMWモトラッドは25日、大型ツーリングバイク『F 900 XR』が「スカイブルー隊」専用のパトロール・バイクとして大阪府警察に納入されたと発表した。大阪府警察が運用するパトロール・バイクとして輸入二輪車ブランドが納入されるのは初めて。
道路交通法の4月1日改正で、自動車が自転車を追い抜くとき(追い越しも含む)のルールが厳格化され、自動車が自転車の横を通るときの距離+速度の義務が書き込まれた。しかし距離や速度の具体的な数字は設定されていない。では実際の取締まりで、違反はどう判断されるか。
自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」制度が2026年4月から導入される予定だ。改正道路交通法により、自転車の交通違反は「指導・警告」「青切符(反則金)」「赤切符(刑事事件)」の3段階で処理される仕組みとなる。対象は16歳以上の自転車利用者だ。
自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」制度が2026年4月から導入される予定だ。改正道路交通法により、自転車の交通違反は「指導・警告」「青切符(反則金)」「赤切符(刑事事件)」の3段階で処理される仕組みとなる。対象は16歳以上の自転車利用者だ。
自動車で自転車を追い抜く時は注意!! 警察庁によると自転車事故が増加している。特に「自動車と自転車の側方接触事故」と「追い抜き時の接触」が問題となっており、安全確保のため4月1日からルールが明確化される。
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット『Glamster(グラムスター)』、ジェットヘルメットの『J・O+(ジェイオー・プラス)』に、B'z 稲葉浩志コラボレーションのグラフィックモデルが登場。それぞれ受注期間限定モデルとして、9月より販売が開始される。
ホンダモーターサイクルジャパンは3月20日、ホンダの二輪車正規取扱店に設置する新たなコンセプトショップ「Cub HOUSE(カブハウス)」の展開を発表。埼玉県戸田市にそのトライアル拠点を設け、4月25日よりスタートする。
「大阪モーターサイクルショー2026」で多数の日本初公開モデルを並べたヤマハブースの中でも、ひっそりと、だが確実にファンの注目を集めていたのが、往年の名車ヤマハ『RZ250(4L3)』向けに新規開発したサイドカバーとテールカウルだ。
自転車の交通違反に対して反則金を科す「青切符」制度が導入される。改正道路交通法により4月から施行される予定で、対象は16歳以上の自転車利用者である。制度の導入により、自転車の交通違反の取り締まりは実質的に強化される可能性がある。
自転車の交通違反に対し、反則金を科す「青切符」制度が導入される。改正道路交通法により4月から施行される予定で、対象は16歳以上の自転車利用者だ。
ドコモ・バイクシェアは、5月1日よりサービスを全面的に刷新し、サービスブランドを「NOLL(ノル)」へ変更すると発表した。
ヤマハ発動機は、二輪免許を持たない人でもバイクの楽しさと交通安全を親子で学べる体験型プログラム「ヤマハ親子バイク教室」を3月14日から全国各地で開催すると発表した。
住友ゴム工業は、バイクでサーキット走行を楽しむことができるモーターサイクルイベント「DUNLOPサーキットステーション2026」を、鈴鹿サーキットなど日本を代表するサーキットで5月17日から順次開催すると発表した。
アウディジャパンとアウディ正規販売店契約を締結するファーレン名古屋は、アウディ認定中古車を取り扱うAudi Approved Automobile名古屋インターを新規オープンし、4月17日より営業を開始する。
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