ブリヂストンは、空気充填が不要な次世代タイヤ『AirFree』を用いた実証実験を東京都杉並区で実施している。グリーンスローモビリティに装着し、運行やメンテナンス、技術面の検証を行なう。
スズキとスズキ自販兵庫は3月16日、兵庫県神戸市と災害時における車両貸与等に関する協定を締結したと発表した。
テスラは、山口県下関市と三重県津市にそれぞれ初となるテスラストアを順次オープンすると発表した。全国のストアネットワークを強化し、より多くの地域で革新的な電気自動車を直接体験できる環境を整える。
NEXCO東日本とネクスコ東日本エリアトラクトは、3月17日午前10時に、E4東北道 佐野SA上り線を「ドラマチックエリア佐野(上り線)」としてリニューアルオープンする。
大和ハウスグループの大和ハウスパーキングは3月19日、岡山県内で初となる純水洗車場「D-Wash岡山平田」をオープンする。
ホームセンター大手・コメリのオリジナル・カーケア製品ブランド「CRUZARD(クルザード)」が、新たに洗車用品3アイテムの販売を3月19日より順次開始する。
ミライズエネチェンジは、EVやPHEVのオーナーおよび購入検討者に向けた情報発信メディア「EV PLUS(イーブイ プラス)」を開設したと発表した。
カーメイトから補修ケミカルの新製品「復活王」シリーズが登場。ヘッドライト用と黒樹脂用の2製品が販売開始され、高効果と高持続をテーマに開発された補修作業にこだわる上級者向けの製品だ。価格はいずれもオープン。
魚津観光まちづくりは、3月14日から電動トゥクトゥクのレンタルサービス「魚津まちなかレンタルEV『トゥクる』」を再開する。
NISMOが日産『スカイラインGT-R』(BNR32、BCNR33、BNR34)用NISMOヘリテージパーツの追加販売を4月1日より開始する。
イードが運営する自動車総合情報プラットフォーム『レスポンス』は3月12日、ビジネス会員の登録数が4万人を突破したと発表した。
ソニー・ホンダモビリティの米国法人、Sony Honda Mobility of America Inc.は、3月21日に米国カリフォルニア州トーランス市に「AFEELA Studio & Delivery Hub」をグランドオープンすると発表した。
ユピテルがレーザー&レーダー探知機の新製品YK-2200を発売した。Kバンドの誤警報を従来比95%削減し、みちびき7機体制に対応して測位精度を向上させた。2026年9月施行の生活道路制限速度引き下げに先駆けて全国の制限速度データを収録し、4.0インチIPS液晶を搭載している。
オートバックスセブンは、オートバックスグループ専売タイヤの新たなサマータイヤとして、リンロンタイヤ「SPORT MASTER」および「SPORT MASTER C/S」を3月9日より全国のオートバックスグループ店舗にて順次販売を開始する。
ポルシェジャパンの正規販売店ピーシーエヌは、「ポルシェセンター名古屋 認定中古車センター」を3月22日に移転オープンする。
カーメイトのルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」から、「INNO ルーフバスケット100」が新発売。希望小売価格は税込み6万2000円。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニーノマド』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4798円より。
大和ハウスグループの大和ハウスパーキングは、愛知県内で3店舗目となる純水洗車場「D-Wash日進香久山」をオープンした。
ドコモ・バイクシェアは、5月1日よりサービスを全面的に刷新し、サービスブランドを「NOLL(ノル)」へ変更すると発表した。
中国の北京ではNEV普及に伴い高度な「三電」技術の教育と修理が進み、部品交換から高度な修理・調整へ収益モデルの変化が起きている。そこで編集部では北京の自動車整備学校/整備工場を取材。急速に普及が進む新エネルギー車(NEV)の最前線である中国・北京の“EV整備のリアル”に迫った。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、「デッドニングシート」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4680円より。
ブリヂストンは、同社の次世代タイヤ「AirFree」を装着したグリーンスローモビリティの実証実験を、杉並区と開始した。都内でのAirFree実証実験は初となる。
フォルクスワーゲングループは、電気自動車(BEV)の累計生産・販売台数が400万台に達したと発表した。
カー・コネクティビティ・コンソーシアム(CCC)は、日本で2週連続の会員向けイベントを開始した。
ブレイズは、2026年春ごろに特定小型原動機付自転車として初の4輪モデルとなる新商品を発表する。
ボルボカーズは、これまでで最大規模となる無線(OTA)ソフトウェアアップデートを順次開始すると発表した。
ヒョンデグループは、無人消防ロボットを韓国の消防庁へ寄贈した。ヒョンデ、キア、消防庁が共同開発した次世代災害対応プラットフォームである。
コンチネンタルは、ドイツ・ハノーバーで開催されるタイヤテクノロジーエキスポの技術カンファレンスで、自動運転向けタイヤ技術に関するプレゼンテーションを行う。
物流サービスを提供するダイワコーポレーションは、「千葉柏営業所」(千葉県柏市)を開設したと発表した。
日産自動車と日本旅行は3月2日、中高生向けの教育旅行プログラム「GREEN JOURNEY for SCHOOL 横浜」を開始した。ヨコハマ未来創造会議が開発したプログラムで、GREEN×EXPO 2027への誘客促進に貢献することを目指す。
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