カーメイトのルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」から、トヨタ『ハイラックス』の荷台専用ベースキャリア「INNOトラックエアロベースセット ハイラックス用 2本」が新発売。価格はオープン、公式オンラインストア税込み価格は6万3800円。
東京都の明治記念館およびフォレストテラス明治神宮・桃林荘では、8月1日から新たな車両の運行を開始する。トヨタの『JPN TAXI(ジャパンタクシー)』がベースだ。
北海道旅客鉄道(JR北海道)のグループ企業、北海道ジェイ・アール都市開発とミサワホームが、JR函館駅隣接地にトレーラーハウス型無人宿泊施設「JRモバイルイン函館」を2026年1月に開業する。
ライディングギア・ブランドのTAICHIから、夏のツーリングやアウトドアシーンで活躍する「クーリングタオル」[RSA065]が新発売。希望小売価格は1760円(税込)。
ジゴワッツは、日本のEV充電器メーカーでは初めて、無料で充電出力の変更などが可能なEV充電スマートフォン向けアプリ「Jigowatts Home」のMVP版をリリースした。
OSRAMオートモーティブは、クラシックカー向けに世界初となる公道走行可能な暖色系LEDレトロフィットランプ「NIGHT BREAKER LED VINTAGE H4」を発売した。
BYD Japan Groupで商用車を主に扱うビーワイディージャパンは、社名を「BYD JAPAN株式会社」に変更した。
Uber Japan(ウーバージャパン)は、スマートフォンアプリ「ウーバー」からタクシーを呼べる配車サービス「ウーバータクシー」を、神奈川県小田原市・南足柄市・足柄下郡で開始した。
都営バスは、終点到着時の乗務員による確実な車内点検の実施に向けて、点検をサポートするシステムを7月下旬から順次導入すると発表した。終点に到着後、車内最後部に設置したボタンを押すまで点検を促す音声が流れ続ける仕組み。
「日本市場はゆるやかに行くと思っていたが、それよりもペースはゆっくりで、(普及には)もっと時間がかかる」と前置きしながらも「必ず日本でもEV(電気自動車)の時代がやって来る」。
ブレイズは、ブランドコンセプト「LIFE EV」のもと展開する電動バイク「スマートEV 特定原付モデル」を、スーパーオートバックスMITAKA(東京都三鷹市)にて正式に取り扱い開始した。
ノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPから、ホンダの歴代ウィングマークをモチーフにした「折りたたみスツール」(椅子)が登場、予約販売を開始した。
ホワイトハウスのキャンピングカー事業部「ホワイトハウスキャンパー」は、中古車をベースにキャンピングカーに仕立てる新しい販売方式「RENO-MOBI(リノモビ)」を、7月26-27日に東京ビッグサイトで開催される「東京キャンピングカーショー2025」で発表する。
スズキの新型バイクレンタルサービスが、取り扱い店舗を拡大する。従来の「スズキワールド葛飾」(東京)、6月にサービス開始した「スズキワールド多摩」(東京)のほか、新たに愛知県名古屋市の「スズキワールド守山」、大阪府吹田市の「スズキワールド千里」でスタート。
シートカバー専門店のカーショップコネクトは、新商品「レフィナード ヘリテージ メッシュ シリーズ」を発売した。
立ち乗り三輪電動モビリティを開発するストリーモは、ストリーモS01JTAの製品アップデートを行い、販売を開始した。
8月1日午前8時より、東北自動車道Pasar羽生(下り線)に「世界一のアップルパイ 鎌倉 ミレメーレ」がオープンする。
フィアットやジープなどのブランドを傘下に持つ自動車大手の欧州ステランティスによると、2025年1~6月期の最終利益が23億ユーロ(約4000億円)の赤字に転落する見通しとなったという。
ダイハツ工業は15日、ダイハツ認定中古車を月々定額で利用できるサブスクリプションサービス「ツキノリ」の本格展開を開始したと発表した。SNSでは「かなりおトクじゃん」など新しいサービスへの期待の声が多く集まっている。
BYDの日本法人のBYD Auto Japanの正規ディーラー、EVライフデザイン山形は、7月26日に山形県初となるBYD正規ディーラー「BYD AUTO 山形」をオープンする。
三菱地所・サイモンとGOは、御殿場プレミアム・アウトレットにタクシーアプリ「GO」専用のりばを設置した。
日産自動車は7月15日、経営再建計画「Re:Nissan」で推進するグローバルな生産拠点の見直しの一環で、追浜工場(神奈川県横須賀市)での車両生産を2027年度末に終了すると発表した。追浜工場は1961年に操業を開始し、これまでに累計で1780万台以上を生産した。
ダイムラーバスは、傘下のセトラ製の高級コーチバス「S 517 HD」が、ビジネス向けシャトルバスサービスを提供するドイツの「vip-shuttle.com」に導入されたと発表した。
東京海上日動火災は2026年1月から、個人向けドライブレコーダー付き自動車保険「ドライブエージェント パーソナル(DAP)」において、3機種目となる「新型・事故自動通報ドライブレコーダー」の貸与を開始する。
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