熊本県を襲った最大震度7の大地震で、死者12人、心肺停止6人が確認されたなど、人的被害を含めた被災状況の拡大が心配されるが、九州地方を生産拠点とする多くの工場では稼働を停止するなどの影響が広がっているという。
・無限(M-TEC)が改良新型フィット向けの各種パーツを、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で順次発売する。
・エクステリアにはフロント・サイド・リアのアンダースポイラーやドライカーボン製パーツを設定し、スポーティな外観を演出する。
・パフォーマンスダン…
ブリヂストンは9月1日より、スタッドレスタイヤ『ブリザック アイスピーク』(BLIZZAK ICEPEAK)を国内で発売する。好評を博した『ブリザック DM-V3』の後継モデルとして、氷上・雪上性能と摩耗ライフの大幅な向上が図られている。
農林業機械・産業機械メーカーの丸山製作所は、クラブスポンサーを務めるプロサッカークラブ「モンテディオ山形」の2026/27シーズンに向けて、NDソフトスタジアム山形で使用するSS(ステレオスプレーヤ)のデザインを刷新した。
・テスラジャパンが対話型AIアシスタント「Grok」を対応車両へOTA配信する
・普通の言葉で会話し、雑学やリマインド、条件に合う店提案などに対応する
・車内機能は購入時点で完成ではなく、ネット経由で後から更新される
アルパインマーケティングは、トヨタ『ランドクルーザー FJ』(2026年5月~)専用のドライブレコーダー搭載デジタルミラー取付けキット「KTX-M01-FJ-J240」を8月下旬より全国のアルパイン製品取扱店で発売する。価格は4180円(税込・取付費別)。
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラー、モトーレン東都は、東京都渋谷区に「渋谷松濤BMW/BMW Premium Selection渋谷松濤」を新規オープンし、7月29日(水)より営業を開始する。
・ホンダアクセスがフィット用「Honda・テックマチックシステム」を一部改良し、マルチビューカメラシステム(MVCS)装備車への装着を可能にした
・手動運転補助装置〈Dタイプ〉や左足用アクセルペダル〈Bタイプ〉など複数のタイプをラインアップし、さまざまな障がいに対…
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、レーザー&レーダー探知機『Touch-LASER』シリーズ全機種に対応する最新GPSデータ2026年7月分の無料配信を、7月27日より開始した。
・メルセデスベンツが全面刷新した新型GLAのワールドプレミアを2026年7月29日に開催する。
・イベントは中央ヨーロッパ夏時間午後7時30分からライブ配信される。
・公式ウェブサイトでライブ視聴が可能で、世界中のファンがリアルタイムで新型GLAを体験できる。
ラグザスが提供するオンライン車買取サービス「カーネクスト」は、7月28日に発生した「熊本地震」を受け、被災された方を対象に「被災車両に関する無料相談窓口」を設置した。
ビー・エム・ダブリューは、プロサッカー選手の中村敬斗選手をBMWブランド・フレンドとして新たに任命し、活動を開始した。
テンフィールズファクトリーは、7月28日に熊本県で発生した地震を受け、被災地域の電力インフラ支援を目的に、熊本県内のEV急速充電器「FLASH」計5拠点を無料開放したと発表した。
・日産モータースポーツ&カスタマイズが『デイズ』ベースの「ハイウェイスター アーバンクロム」と「ボレロ」を一部仕様変更し全国発売
・フロントカメラの水平画角拡大によりインテリジェント エマージェンシーブレーキの性能を向上、後席リマインダーやUSB Type-C電源ポ…
・ハンコックタイヤは日産の新型『キックス』に、プレミアムコンフォートタイヤ「ベンタス プライム4」(215/60R17H)を新車装着用タイヤとして納入開始した。
・「ベンタス プライム4」は3Dウェッジ構造やラウンドオプティマイゼーション技術によりパターンノイズを抑制し…
BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。
・アストラ・ダイハツ・モーターは2026年のGIIAS2026に16台で出展する
・テーマは「Karena Kamu Ada, Semua Jadi Mudah」で購入から利用まで提案する
・K-VISION、ミゼットX、e-アトレー、ロッキーのハイブリッドなど電動車を展示する
ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
データシステムから、同社が販売中のスーパースリムモニター「SSM-W5.0」シリーズの別売オプションとして、「ジムニー専用モニタースタンド SSM-ST04」が発売された。税込み価格は2750円。
GO株式会社が展開するタクシーアプリ『GO』と、ナビタイムジャパンは7月8日、機能連携を開始したと発表した。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『エブリイ』系列車専用ダッシュボードトレイの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2970円より。
・ブリヂストンは9月1日にトラック・バス用スタッドレスタイヤ「W909」を発売。従来品「W900」比で摩耗ライフを最大20%向上し、氷上性能は維持する。
・新技術「ロウ・サーマルケース」の採用により、同社トラック・バス用スタッドレスタイヤとして初めて2回リトレッドが可…
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」のダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほか向けの4WD用がリニューアルされた。
バリュートープは7月23日、運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」の新拠点を東京都北区に開設したと発表した。
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
テスラジャパンは大阪・梅田の大型複合施設「グランフロント大阪北館ナレッジキャピタル」1階に、関西エリアの新たなブランド発信拠点をオープンすると発表した。
世界的な電動化の流れを受け、多くの自動車メーカーがマニュアルトランスミッション(MT)車のラインアップを縮小している。いっぽう、スバルはMTを維持し、2027年までに3車種のMT搭載スポーツモデルを投入する計画を明らかにした。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
ニコニコレンタカーが、GMOリサーチ&AIが実施した「GMO顧客満足度ランキング2026」の「レンタカー」カテゴリにおいて、総合満足度No.1を獲得した。
日野自動車は7月22日、大型トラック『プロフィア』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
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