2026年9月のニュースニュース記事一覧(8 ページ目) | CAR CARE PLUS

2026年9月のニュースニュース記事一覧(8 ページ目)

移動式段差解消リフト「段差らく~だⅡ」、積載1000kgで従来比2倍…メイキコウが国際物流総合展2026出展へ 画像
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移動式段差解消リフト「段差らく~だⅡ」、積載1000kgで従来比2倍…メイキコウが国際物流総合展2026出展へ

搬送機器メーカーのメイキコウは、許容積載質量最大1000kg(従来比2倍)、上昇距離1500mmを実現した移動式段差解消リフト「移動式段差らく~だⅡ」を開発し、発売を開始した。

世界最速のオープン、ブガッティ『W16ミストラル』が生産終了…99台の最終章を飾る特別モデルが完成 画像
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世界最速のオープン、ブガッティ『W16ミストラル』が生産終了…99台の最終章を飾る特別モデルが完成

・ブガッティW16ミストラルの最終生産車がフランス・モルスハイムのアトリエを出荷し、全99台の生産が完了した
・2024年11月にアンディ・ウォレスが453.91km/hを記録し、世界最速のオープントップ量産車となった
・最終車両はエットーレ・ブガッティへのオマージュや中東の…

8月の国内新車販売、5カ月連続プラス、「軽」は大幅減、地震・豪雨の影響も[新聞ウォッチ] 画像
社会

8月の国内新車販売、5カ月連続プラス、「軽」は大幅減、地震・豪雨の影響も[新聞ウォッチ]

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が9月1日に発表した8月の新車販売台数(軽自動車含む)は、前年同月比2.0%増の30万7374台となり、5カ月連続で増加したという。

なぜ「二輪の運転診断」は難しい? ホンダ×Uber Eatsがスマホで挑む、事故ゼロへの新アプローチ 画像
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なぜ「二輪の運転診断」は難しい? ホンダ×Uber Eatsがスマホで挑む、事故ゼロへの新アプローチ

ホンダとUber Eats Japan(以下、ウーバーイーツ)は9月1日より、ホンダが開発した「二輪安全運転診断アプリ」を使った配達パートナー向けの実証実験を開始する。アプリで運転診断をおこない、その結果をフィードバックすることで安全運転への意識を高めてもらうのが目的だ。

ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h 画像
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ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h

・ブラバスが「ボード カブリオレ」を世界77台限定で発表。全身カーボンファイバー製のオープントップグランツーリスモだ。
・搭載エンジンは手作りの5.2リットルV12ツインターボで、最高出力1000PS・最大トルク1200Nmを発揮する。
・0-100km/h加速は3.0秒、最高速度は電子…

改正物流効率化法対応の5つのソリューション、日本パレットレンタルが紹介へ…国際物流総合展2026 画像
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改正物流効率化法対応の5つのソリューション、日本パレットレンタルが紹介へ…国際物流総合展2026

日本パレットレンタル(JPR)は、2026年9月8日(火)~11日(金)に東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2026」に出展する。

泥・砂からエアクリーナーを保護、トラスト・GReddy『ジムニーシエラ/ノマド』用「エアインクスシールド」発売 画像
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泥・砂からエアクリーナーを保護、トラスト・GReddy『ジムニーシエラ/ノマド』用「エアインクスシールド」発売

チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、スズキ『ジムニーシエラ』および『ジムニーノマド』向けのアルミ製エアインクスシールド「GReddy エアインクスシールド SZ-S021」が発売された。税込み価格は5万9950円。

タイヤゲージ 一筋80年、旭産業が「80thゲージボタル」を80台限定発売へ…蓄光目盛板を継続採用 画像
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タイヤゲージ 一筋80年、旭産業が「80thゲージボタル」を80台限定発売へ…蓄光目盛板を継続採用

・旭産業は創業80周年記念の「80thゲージボタル」80台限定を発売する
・目盛板に「No.○○/80」のシリアルナンバーと80周年ロゴを刻印する
・一次受付は2026年9月1日0:00~9月15日23:59で、80台超は抽選

ユニバンス、沖縄発スタートアップ「イメイド」に出資完了… 電動モビリティとMaaSで連携 画像
ビジネス

ユニバンス、沖縄発スタートアップ「イメイド」に出資完了… 電動モビリティとMaaSで連携

・ユニバンスがイメイドへ出資を完了した
・地方や離島のラストワンマイル課題に電動モビリティとMaaSで対応を狙う
・両社の強みを生かし電動系商品の事業拡大と新サービスの構築を目指す

モデリスタ、『ハリアー・ナイトシェード』向けカスタムパーツ発売、漆黒メッキ統一のエアロセットなど 画像
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モデリスタ、『ハリアー・ナイトシェード』向けカスタムパーツ発売、漆黒メッキ統一のエアロセットなど

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは8月3日、トヨタ『ハリアー』の一部改良に伴い、特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」および「Z Night Shade」向けのモデリスタブランド・カスタマイズパーツを発売した。

MINI『カントリーマン』にオフロード仕様、プロトタイプの写真公開…デビューは10月 画像
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MINI『カントリーマン』にオフロード仕様、プロトタイプの写真公開…デビューは10月

・MINIカントリーマンのオフロード仕様「Countryman Edition」がロッキー山脈で実走テスト中
・砂利道や岩場、山岳の遠隔ルートなど厳しい現実環境で能力を検証している
・詳細は非公開だが、2026年10月に世界初公開する予定

国道アンダーパスの冠水前規制、危険な6カ所選定、全国に順次拡大[新聞ウォッチ] 画像
社会

国道アンダーパスの冠水前規制、危険な6カ所選定、全国に順次拡大[新聞ウォッチ]

道路や線路の下を通る「アンダーパス」が冠水し、大量の乗用車が水没の被害に見舞われた千葉県の豪雨から3週間になるが、その教訓からまずは全国6か所の国道アンダーパスで、冠水前から予防的通行止め規制を実施する方針という。

道頓堀川クルーズが電動に、ヤマハの電動推進器「HARMO」納入 画像
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道頓堀川クルーズが電動に、ヤマハの電動推進器「HARMO」納入

ヤマハ発動機は、大阪市中央区の道頓堀川クルーズ(運航:インディクルーズ)向けボートに、次世代電動推進器「HARMO(ハルモ)」を納入した。近畿地方へのHARMO納入は初めてで、当該ボートは9月中旬からの運航を予定している。

メルセデスAMG『A45 S』、「ファイナルエディション」欧州受注開始…世界最強の量産4気筒ターボは421馬力 画像
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メルセデスAMG『A45 S』、「ファイナルエディション」欧州受注開始…世界最強の量産4気筒ターボは421馬力

・メルセデスAMGがA45 S 4MATIC+の最終モデル「ファイナルエディション」の欧州受注を開始した。
・世界最強の量産4気筒ターボエンジン(310kW/421hp)を搭載し、0~100km/h加速3.9秒、最高速270km/hを誇る。
・イエローアクセントや専用フォージドホイールなど内外装に多…

車体無加工で、スズキ・ジムニーをUSスタイルに!  専用「グリルマーカー」2モデルが発売…IPF 画像
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車体無加工で、スズキ・ジムニーをUSスタイルに!  専用「グリルマーカー」2モデルが発売…IPF

IPFからスズキ『ジムニー』シリーズ専用パーツ「グリルマーカー for ジムニー」が新発売。税込み価格は1万9800円。販売開始は9月7日より。

レンジローバー『ヴェラール』に「アーバン コントラスト」、都市の建築美に着想…120台限定で899万円 画像
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レンジローバー『ヴェラール』に「アーバン コントラスト」、都市の建築美に着想…120台限定で899万円

・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは「レンジローバー ヴェラー アーバン コントラスト エディション」を限定120台で受注開始。
・エクステリアカラーはフジホワイト、サントリーニブラック、カルパチアングレイ、バトゥミゴールドの4色で、20インチ グロスブラックフ…

注視すべきFCVの動向…中国の整備教育現場に見るFCVシフトの現実と日本国内の動き 画像
社会

注視すべきFCVの動向…中国の整備教育現場に見るFCVシフトの現実と日本国内の動き

水素大動脈構想で商用FCV普及を目指す一方、インフラ整備費用と高コストが壁。中国の整備教育現場ではFCV教育が急拡大し、BEVの限界を補う動きが進む。

HUDの曇りを防ぐ樹脂、デクセリアルズが出展へ…米車載ディスプレイ展示会 画像
ビジネス

HUDの曇りを防ぐ樹脂、デクセリアルズが出展へ…米車載ディスプレイ展示会

デクセリアルズは、9月15日(火)から16日(水)にアメリカ・ミシガン州デトロイトで開催される国際展示会・シンポジウム「SID Vehicle Displays and Interfaces」に出展すると発表した。

三菱自動車『パジェロ』復活、岸浦社長「ブランドをけん引するフラッグシップモデルとなる」[新聞ウォッチ] 画像
社会

三菱自動車『パジェロ』復活、岸浦社長「ブランドをけん引するフラッグシップモデルとなる」[新聞ウォッチ]

「尖った商品でブランドの強化をめざす三菱自動車の技術の粋を結集し、持てるすべてを注ぎ込んだ『パジェロ』は、すべての三菱車を牽引していくフラッグシップモデルとなる」

アウディの新型コンパクトEV『A2 eトロン』、プロトタイプの写真公開…空力対策で電費向上 画像
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アウディの新型コンパクトEV『A2 eトロン』、プロトタイプの写真公開…空力対策で電費向上

・アウディA2 eトロンの140kW仕様はWLTPで12.8kWh/100km(予測)
・Cdは0.24で、空力対策がWLTP消費電力を最大0.9kWh/100km削減
・LFP 61kWhで壁面充電効率89.6%、Vehicle-to-Load/Homeに対応

日産アトラス、「ワークユースビークル」に4WDモデル追加…普通免許対応の商用特装車を仕様変更 画像
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日産アトラス、「ワークユースビークル」に4WDモデル追加…普通免許対応の商用特装車を仕様変更

・日産モータースポーツ&カスタマイズがアトラスの商用特装車「ワークユースビークル」シリーズを一部仕様変更し、リヤゲートリフター付トラックとドライバンに4WDモデルを追加した。
・2WDモデルではプリクラッシュブレーキの作動範囲を対向車にも拡大し、電子インナーミ…

三菱『パジェロ』新型、間もなくデビュー…最終ティザー映像を公開 画像
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三菱『パジェロ』新型、間もなくデビュー…最終ティザー映像を公開

・三菱自動車は新型パジェロのワールドプレミアを2024年9月2日に控え、最終ティザー映像を公開した。
・新型パジェロはラダーフレームと車両運動統合制御システム「S-AWC」を搭載し、オフロード・オンロード双方で高い走破性と乗り心地を追求している。
・歴代モデルの3連…

スーパーチャージャー搭載、カワサキ『Z H2 SE』2027年モデル発売へ 価格は247万5000円 画像
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スーパーチャージャー搭載、カワサキ『Z H2 SE』2027年モデル発売へ 価格は247万5000円

カワサキモータースジャパンは、スーパーチャージャーを搭載するハイパースポーツモデル『Z H2 SE』の2027年モデルを、9月5日に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は247万5000円。

トヨタ『ヤリス クロス』、「GR SPORT」を一部改良…10.5インチHDディスプレイを標準装備 画像
新型車

トヨタ『ヤリス クロス』、「GR SPORT」を一部改良…10.5インチHDディスプレイを標準装備

・10.5インチHDディスプレイ、シートヒーター、ステアリングヒーター、ナノイーXが標準装備に
・ドアミラーとシャークフィンアンテナにブラック加飾を採用し外装デザインを変更
・GR SPORTは2022年8月に追加されたグレードで、専用サスペンションや剛性アップパーツなどス…

テスラ「Powerwall 3」、DMMが10月から販売開始…全米シェアNo.1の家庭用蓄電池 画像
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テスラ「Powerwall 3」、DMMが10月から販売開始…全米シェアNo.1の家庭用蓄電池

合同会社DMM.comは、10月からTesla Japanの家庭用蓄電池「Powerwall 3」の販売を開始すると発表した。

車買取サービス「ソコカラ」、北陸3県の災害復興支援チーム設置…浸水・水没車を引取りへ 画像
ビジネス

車買取サービス「ソコカラ」、北陸3県の災害復興支援チーム設置…浸水・水没車を引取りへ

車買取サービス「ソコカラ」を運営する株式会社はなまるは、石川県・富山県に続き福井県でも被害が発生しているとして、北陸3県(石川県・富山県・福井県)の被災車両に対応する「災害復興支援チーム」を設置した。

トヨタ『ルーミー』一部改良、スマートアシスト強化…「アナザースタイルパッケージ」も新設定 画像
新製品

トヨタ『ルーミー』一部改良、スマートアシスト強化…「アナザースタイルパッケージ」も新設定

・予防安全機能「スマートアシスト」を強化し全車標準装備。交差点での対向車・歩行者検知機能を追加した。
・SRSサイドエアバッグやカーテンシールドエアバッグを全車標準装備とし、グレードXにも新装備を追加するなど安全・快適装備を充実させた。
・カスタムG-T・カスタ…

ネクセンタイヤ、EV・SUV対応の新世代スタッドレス『ウインガード・アイス・スリー』を9月発売 画像
新製品

ネクセンタイヤ、EV・SUV対応の新世代スタッドレス『ウインガード・アイス・スリー』を9月発売

ネクセンタイヤジャパンは、新世代ノルディックタイプのスタッドレスタイヤ『WINGUARD ice 3(ウインガード・アイス・スリー)』を2026年9月より順次発売する。価格はオープン。

生活道路の法定速度「30km/h」に…対象道路は? 9月1日開始 画像
社会

生活道路の法定速度「30km/h」に…対象道路は? 9月1日開始

9月1日から、一般道路のうち「生活道路」の自動車の法定速度(最高速度)が、従来の60km/hから30km/hに引き下げられる。「どの道路が生活道路なのか」「速度制限の標識がある場合はどうなるのか」など、ドライバーが知っておきたいポイントを整理する。

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