セントラルテクノは、アストンマーティン銀座と共同で、180°イマーシブ映像を活用した新たなブランド体験サービス「180° IMMERSIVE EXPERIENCE」を、アストンマーティン銀座にて開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」に、ホンダ『シビックタイプR』(FK8 2017年9月~2022年8月)の適合が追加された。税込み価格は11万円。
ビー・エム・ダブリューは8月26日、BMWの20車種、計2万4189台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。始動装置(スタータ)の不具合により、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
・ホシノインパルがSKYLINE GT-R(BNR34)用新型フロントバンパーを発売する
・インタークーラー冷却効率を高めるワイドエアインテークを採用した
・価格は希望小売25万3000円、FRP未塗装で塗装・取付工賃は別
・レクサスはISの25周年を記念し、「ISスペシャルアピアランスパッケージ」を米国フロリダ州マイアミで発表した。
・新色「エンビアス(グリーン)」と19インチブラックBBS鍛造アルミホイールを採用し、北米市場向けに限定350台のみ生産される。
・IS 350 Fスポーツをベー…
・2027年モデルのアウディQ3は、コンビニエンスキーやヒーター付きシート、デュアルゾーン・エアコン、バックカメラを初めて標準装備とし、装備内容を大幅に充実させた。
・プラグインハイブリッド(PHEV)モデルの牽引能力が従来比600kg増の2000kgに向上し、キャンピング…
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。外板色「ソリッドグレー」を復活、「RZ」グレードの内装を一部変更しコックピットの質感を向上させたほか、運転支援システム・アイサイトを進化させた。
・リカルドは英政府が支援する1000万ポンドのEV技術開発プロジェクト「SUITE」に主要パートナーとして参画し、GaNトラクションインバーターを開発する。
・プロジェクトは日産テクニカル・センター・ヨーロッパが主導し、車載ソーラーパネル・インテリジェント充電・GaN半…
・住友理工の自動車用ホースがマルチスズキの小型SUV『ブレッツァ』改良新型に採用された
・燃料配管でゴムから多層構造の樹脂材へ変更しVOC排出を削減する
・2027年導入のインド規制「BS6フェーズ3」に対応し環境負荷と健康リスク低減に寄与する
古野電気は、9月8日(火)から11日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2026」に、事業所や物流施設における業務車両管理を自動化・パッケージ化した車両入退管理サービス「FLOWVIS(フロービス)」を出展する。
自動車部品大手のマーレ(MAHLE)は、9月8日から12日にドイツ・フランクフルトで開催される国際自動車アフターマーケット見本市「アウトメカニカ フランクフルト 2026」において、5つの世界初公開製品・サービスを発表する。
・ボルボ V60 にエントリーグレード「Core B4」を新設、特別仕様車2種を加えた新ラインアップを659万円から発売
・「V60 Ultra B4 Classic Edition」はマイルドハイブリッド搭載モデルの最後を飾る特別仕様車で、電動パノラマ・ガラス・サンルーフを標準装備
・「V60 Ultra…
ケルヒャーの日本法人、ケルヒャー ジャパンは、2026年9月8日(火)~9月11日(金)に東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2026」に出展する。
・フォロフライが軽トラックタイプ商用EV「FKT」の受注を9月7日から開始
・一充電走行距離225km(WLTC相当)と最大積載量350kgを両立する
・車室内にAC100V電源を標準装備し、普通充電(6kW)約5時間・急速充電(CHAdeMO)約1時間に対応する
トヨタのコンパクトミニバン『シエンタ』が、次期型へのフルモデルチェンジに向けて動き始めている。早ければ2027年にも登場する可能性があり、パワートレインを含む大幅な進化が期待される。
メルセデスAMGは、SUV『GLE』改良新型の高性能モデル「GLE 63 S 4MATIC+」の受注を欧州で開始した。ドイツ本国でのベース価格は14万2895ユーロからとなっている。
・フォルクスワーゲン ジャパンが「Premium Sound Edition」を発売する
・対象はT-Cross、Golf、Golf Variant、Passatで、プレミアムサウンドを標準装備
・限定台数はT-Cross 300台、Golf 500台、Golf Variant 300台、Passat 160台
広島市に本社を置く株式会社Raku-Pは、茨城県土浦市に本社を置く関東鉄道社とカーシェアリングサービスの展開に関するパートナー契約を締結した。
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP(YAMAHA MOTORCYCLE SPORTS PLAZA)」の新店舗「YSP札幌清田」を8月8日(土)に北海道札幌市清田区でグランドオープンすると発表した。
東京海上ダイレクト損害保険は、9月1日に施行される生活道路の法定速度引き下げについて、契約者を対象に実施した「生活道路の法定速度引き下げに関する意識調査」の結果を発表した。
・軽乗用車「タント」にブラックアクセントの特別仕様車を設定する
・一部改良では、人気色を追加
・「スマートアシスト」に対横断自転車や右左折時の検知機能を追加する
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からレクサス『GX550』(VJA252W 2024年6月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」[31021-AT011]が新発売。税込み価格は24万8600円。適合グレードはオーバートレイル+、バージョンL。
住友ゴムのタイヤブランド「ダンロップ」は、GTアソシエイション(GTA)が主催する国内最高峰のGTレースシリーズ「AUTOBACS SUPER GT」において、2027年から2029年までの3シーズンにわたり、GT300クラスのオフィシャルタイヤサプライヤーに選定されたと発表した。
損害車のリユース事業を展開する株式会社タウが、8月13日に千葉県で発生した線状降水帯による豪雨被害を受け、新たに5か所の車両保管サービスセンターを開設した。
・トヨタがクラウンセダンを一部改良し、9月21日に発売。新グレード「G(HEV)」を649万9900円で設定し、上位のZグレードより約103万円安く購入しやすくした。
・ショーファーカー向けにZグレードへブラックパッケージを標準装備し、13.2型有機EL後席ディスプレイを販売店…
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、『ヴェルファイア』『シビック』『フォレスター』など、トヨタ・ホンダ・日産・三菱・スバルの計7車種に対応する「エンジンフードダンパー」の販売を開始した。
・パナソニック オートモーティブシステムズが統合型ANCを開発した
・日産新型エルグランドのX/Gグレード標準オーディオ仕様に採用された
・ロードノイズとエンジンノイズを広帯域でリアルタイム制御し、量産車に初搭載する
・ブレイズの軽キャンピングカーキット「ネクストキャンパー」が名古屋市の返礼品に採用された
・フルフラットベッドやサブバッテリー、AC100Vコンセント2000Wインバーターなどを備える
・寄附額は参考で310万円、270万円、190万円の3区分。対応車種も明記する
パーマンコーポレーションは、中国製トラックタイヤブランド「JINYUタイヤ」の取り扱いを新たに開始した。
カワサキモータースジャパンは、ライトウェイトスポーツモデル『Ninja 250』と『Ninja 400』の2027年モデルを、9月5日に発売すると発表した。新たなカラー&グラフィックを採用している。
マツダのコンパクトSUV『CX-3』が、いよいよ新世代へ移行する。長らく去就が注目されていたが、マツダの資料から次期型の存在と2027年の投入計画が確認された。2015年に登場したCX-3にとって、約12年ぶりの全面刷新となる。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!