ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
データシステムから、同社が販売中のスーパースリムモニター「SSM-W5.0」シリーズの別売オプションとして、「ジムニー専用モニタースタンド SSM-ST04」が発売された。税込み価格は2750円。
GO株式会社が展開するタクシーアプリ『GO』と、ナビタイムジャパンは7月8日、機能連携を開始したと発表した。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『エブリイ』系列車専用ダッシュボードトレイの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2970円より。
・ブリヂストンは9月1日にトラック・バス用スタッドレスタイヤ「W909」を発売。従来品「W900」比で摩耗ライフを最大20%向上し、氷上性能は維持する。
・新技術「ロウ・サーマルケース」の採用により、同社トラック・バス用スタッドレスタイヤとして初めて2回リトレッドが可…
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」のダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほか向けの4WD用がリニューアルされた。
バリュートープは7月23日、運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」の新拠点を東京都北区に開設したと発表した。
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
テスラジャパンは大阪・梅田の大型複合施設「グランフロント大阪北館ナレッジキャピタル」1階に、関西エリアの新たなブランド発信拠点をオープンすると発表した。
世界的な電動化の流れを受け、多くの自動車メーカーがマニュアルトランスミッション(MT)車のラインアップを縮小している。いっぽう、スバルはMTを維持し、2027年までに3車種のMT搭載スポーツモデルを投入する計画を明らかにした。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
ニコニコレンタカーが、GMOリサーチ&AIが実施した「GMO顧客満足度ランキング2026」の「レンタカー」カテゴリにおいて、総合満足度No.1を獲得した。
日野自動車は7月22日、大型トラック『プロフィア』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
あさひは、電動アシスト自転車「ENERSYS CITY(エナシス シティ)」をモデルチェンジし、日本国内で順次販売を開始した。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、オリジナルグッズ「シート型スマホスタンド」に限定カラー「シルバーシェル レッドロゴ」を追加。7月6日より100個の数量限定で発売を開始した。
フォルクスワーゲングループジャパンは7月23日、ランボルギーニのSUV、『ウルス』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからトヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)向け「サステック・スタビライザー」のフロント用とリア用が同時発売。今回はともにノーマルモデルでの販売となっている。
・ジーリー・オートとフォードがスペイン・バレンシア工場を拠点とする合弁会社の設立に合意し、2027年上半期に正式稼働予定。
・合弁会社ではフォードブランドの3車種とジーリーブランドの電動車2車種を2028年から生産し、欧州市場向けに低・ゼロエミッション車を供給する…
ヤマハ発動機は7月23日、スカラロボット(水平多関節型ロボット)の新製品「YE4」「YE10」と対応コントローラー「RCX440」を発売した。
バイク王&カンパニーは7月24日、マイクロモビリティ専門の通販ブランド「トクテコ」を立ち上げたと発表した。
・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…
・BYDは7月22日、BYDアプリ内に「BYDネットストア」を開設
・車載データ通信とナビを1年・2年プランで購入できるように
・決済はNTTデータの「ADAPTIS e-Commerceオムニ決済ゲートウェイ」を採用し、個人情報は国内サーバーで管理する
BUBU MITSUOKAは、茨城県のつくばショールームを8月末で閉店すると発表した。
ネッツトヨタ富山は、富山市新庄本町の本社エリアで進める大規模な店舗再編と、高岡市への新拠点開業計画を発表した。
ルノー・ジャポンは7月中に、限定ボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用した限定車『カングー クルール』/『グランカングー クルール』の詳細を発表すると予告した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスター』(ND5RC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
・三菱ふそうとフォックスコンが共同設立する新バスメーカーの社名が「FUSO BUS株式会社」に決定し、2026年後半の設立を予定している。
・新会社は神奈川県川崎市に本社を置き、富山県富山市を生産拠点とし、両社が50%ずつ出資する折半出資体制をとる。
・ICEバスとZEVバス…
トヨタが北米で発表したセダンの新型『カムリ』は、ハイブリッド専用モデルへと刷新された。これを受け、自動車ファンの間では、高性能モデル『GRカムリ』の登場を期待する声が高まっている。
プレミアムeバイクブランド「MOBIPARK(モビパーク)」を運営するMOBIPARKは、eバイク(電動アシスト自転車)の購入後サポートを強化する「MOBIPARKアフターサービスプログラム」を、本格展開すると発表した。
アイチコーポレーションは7月17日、日野『デュトロ』およびいすゞ『エルフ』をベースとした高所作業車、計198台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
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