・丸の内ビルB1FでAUTOartの精密ミニカー展示が行われている
・007、サーキットの狼、西部警察、バリバリ伝説などの仕様を再現する
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』9月号は、「あなたの予算オーバーは本当か?」を特集する。人気SUV15モデルと人気ミニバン13モデル、計28モデルの中古車相場を比較しながら、予算内で希望の車種を見つけるための考え方を紹介する。
1981年5月、スズキ『ジムニー』は初めてのフルモデルチェンジを受け、2代目のSJ30型へと進化を果たした。その翌年の1982年8月に登場したのが『ジムニー1000(SJ40型)』。1977年10月登場の“ジムニー8(SJ20型)”に代わるモデルだった。
今から60年前の1966年11月、初代『カローラ』は誕生した。「自動車をみんなのものに」というトヨタの創業以来の願いを形にしたもので、43万2000円の価格設定とするなどし爆発的な人気を集め、3年7か月で89万6778台が生産された。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』8月号(発行:リクルート)が発売された。巻頭特集は「Opencars, Again. もう一度オープンカーに乗ろう」。
・トヨタ・コニック・プロが「LAND CRUISER OFFICIAL ITEMS」新作8型を7月24日から順次販売する
・Tシャツやボディバッグ、ジェットキャップなどを用意し、夏から秋の行楽向けを打ち出す
・75周年プロジェクトとして限定アイテムを展開し、横浜・岡山の高島屋でPOP-UP STOR…
・エヴァンゲリオンレーシングの2025年シーズン実車サポートカーをモデルにしたトミカが7月23日17時より予約受付開始
・価格は1500円(税込)、2026年10月頃の発売を予定。サーキットイベントやエヴァンゲリオン公式ストアなどで販売予定
・トミカは1970年発売の国産ダイキ…
・バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」が、アニメ放映35周年を記念した「アスラーダG.S.X RS SIREN」を予約受付開始。
・価格は5万5550円(税込・送料別)、全長約255mmの彩色済み完成品で完全変形・LED発光を搭載。2027年2月お届け予定。
・商品…
自動車部品メーカーの東海理化は、同社が展開するアップサイクルブランド「THINK SCRAP」において、名古屋港水族館ミュージアムショップとコラボレーションしたグッズを発売した。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から、オリジナルグッズ「BRIDEフラットキャップ Bマーク」が新発売。税込み価格は3850円。全国のBRIDE取扱店などで購入可能。なお、今回は数量限定品ではなく、継続的に販売される。
“CXシリーズ”登場前夜の2000年11月に登場したのが『トリビュート』。マツダにとって初のSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)でもあった。
模型メーカーのタミヤが発行する情報誌『タミヤニュース』7月号(通巻686)が公開された。
廃棄されたタイヤをアップサイクルするブランド・SEALと、広島県府中市発の純国産ハンドメイドスニーカーブランド「SPINGLE」が共同開発したコラボレーションスニーカー「SEAL × SPINGLE Waterproof SNEAKER」が、7月14日より販売開始となった。価格は3万3000円(税込)。
カーカルチャー系ライフスタイル・アパレルブランド「TokyoDriveCarClub(トーキョードライブカークラブ)」の2026 S/Sコレクションが、7月18日13時にリリースされる。販売はオンラインショップ『TokyoDriveCarClub.com』および同ブランド取扱店にて行われる。
ゼンリンは、地図をモチーフにした文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」より、都道府県の形を活かしたカラビナ型のアクリルキーホルダー「都道府県型キーホルダー」全47種を、Map Design GALLERYオンラインストアおよび各店舗で販売開始した。
・トミーテックが「トミカリミテッド ヴィンテージ」シリーズで、かに道楽の営業車として実在した世界に1台のトヨタ カローラ バン DXを1/64スケールで製品化する。
・屋根上のかにのオブジェや「なにわ45た181」のナンバープレートを実車に忠実に再現し、ダイキャスト製ボ…
“太陽の冠”を意味し、“明るく親しみのもてるファミリー・カーに相応しいように”(トヨタ)と名付けられたのがトヨペット『コロナ』。今回は、1964年9月登場の3代目を取り上げてみたい。
スズキは、2024年12月25日に逝去した元相談役 鈴木修氏が発信してきた言葉や考えをまとめた「鈴木 修 語録」をもとに「語録かるた」を制作、6月26日より発売すると発表した。
・トヨタ自動車公認ライセンス商品「ハイエース型ふせんホルダー」の予約販売を開始した
・ルーフ部分に付箋をセットし、1枚ずつ取り出して使えるディスペンサー仕様だ
・サイズは長さ72mm、幅22mm、高さ30mmで、ABS製・対象年齢6歳以上だ
・CAMSHOPがオートアート製「トヨタ2000GT 1967(ホワイト)」1/18スケールの予約販売を開始した
・実車3Dスキャンでボディ形状を再現し、パネルラインや内装、エンジンルームも作り込む
・ドア、ボンネット、リアハッチが開閉可能。カラーは4色展開
・マツダ 787Bのピンバッジが「BUTTON&CUFFLINKS」から新登場する
・ル・マン24時間耐久レース優勝35周年(2026年6月23日)を記念する
・2026年6月23日より順次発売、価格は税込1800円
NA型の初代『ロードスター』の誕生から今年で37年になる。1989年5月にまず北米でマツダ『MX-5ミアータ』として登場。同年9月、前月の予約会を経て、日本市場で『ユーノス・ロードスター』として発売された。
日立建機日本は、1/50スケールで再現した「ZX1100K-7 マルチブーム解体仕様機」のミニチュアモデルを、8月中旬から数量限定で発売する。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』8月号は、「アンダー150万円/大人のクルマ」を特集する。
・日産自動車は2026年限定デザインの「NISSAN GT-R BE@RBRICK 100% & 400%」を7月2日10時より販売開始する
・2025年8月のR35 GT-R生産終了を記念した商品で、「GT-R FOREVER」をコンセプトにミッドナイトパープルを基調としたデザインを採用
・BE@RBRICKとのコラボレーショ…
・オートアートが1/18スケールのポルシェ「911(991.2)GT3 RS」ミニカーを6月下旬に発売する。
・3Dスキャニングとコンポジットダイキャスト製法により、エンジンルームやコックピットまで精密に再現している。
・ヴァイザッハ・パッケージ仕様4色とスタンダード仕様3色の…
・BMWブランド・ストア「FREUDE by BMW」でオリジナル商品を発売
・素材はBMW採用の「ALCANTARA」で、トートバッグやトラベルタグに使用する
・能作のビアカップにBMWスリーブを組み合わせたコラボ商品も用意する
・アストンマーティンとCurv Racing Simulatorsが限定版「AMR-C01-Rハイパーカー・エディション」を発表した
・世界24台限定で、007号車・009号車のレースカラーを反映したカラーを用意する
・ダレン・ターナーが開発に関与し、49インチ曲面ディスプレイとNVIDIA RTXを搭載…
プジョー『205』の登場は1983年のこと。それまでのラインアップ中、『104』と『305』の間を埋めるコンパクトなFF・2ボックスカーとして誕生した。エクステリアのデザインはプジョーとピニンファリーナの共作。
・MZRacingがR26B型4ローターを1/6で精密再現した35周年モデルを発売する
・リヤセクションキットがスライドし、接続状態と分離状態の2通りを再現できる
・受注は2026年6月3日から最長1年間、発送は2026年9月中旬以降
・WEB限定の組み立てキット『FIAT 500Lをつくる』を発売
・全長60cmの1/5スケールで、クロームやキャンバストップを再現する
・専用リモコンでライトやウインカー、クラクション、エンジンサウンド操作が可能
・ストーリーテラーのブランド「ボタンアンドカフリンクス」がマツダRX-7・RX-8の歴代4モデルをピンバッジ化し、マツダオフィシャルグッズとして発売。
・1967年発売のロータリーエンジン搭載車「コスモスポーツ」が2027年に60周年を迎えることを記念した商品で、RX-7 SA・…
模型メーカーのタミヤの情報誌『タミヤニュース』6月号(通巻685)、連載企画の「模型ファンをたずねて」に、防衛大学校の等松春夫教授が登場している。模型が戦争を含む近現代史への扉を開いてくれたそうだ。
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