・GRは入門用レーシングカート「GR KART」を9月10日に発売
・ノアやヴォクシーで運べ、立てて保管できる構造や安全設計を採用した
・専用アプリ「GR app」で学習やドライバーパスポート管理を支援する
スズキ二輪は、11月8日に開催するユーザー向けイベント「Vストロームミーティング 2026」に先立ち、オリジナルグッズの先行販売を9月9日11時から9月23日11時まで実施する。
三菱から初代『パジェロ』が発売されたのは1982年4月。試作車だった“J52”ベースのジープ・パジェロ(1973年)、パジェロII(1979年)を経て、発売前年の1981年の東京モーターショーにほぼ量産型のキャンバストップが登場した。
ハンズインターナショナルが、長らく欠品が続いていた「サウンドレーサーX」の再入荷決定を発表。9月下旬からの出荷に向けて、同社オンラインストアでの事前予約購入の受付が開始された。販売価格は税込み9130円(送料別)。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、オリジナルグッズ「シート型スマホスタンド」に限定モデル「シート型スマホスタンド プレミアムシリーズ 織戸茉彩」[HSST14]を追加。8月4日より100個の数量限定で発売を開始した。
発売は昭和60年(1985年)8月20日だったから、今から実に41年も前のことになる。4代目『セリカ』、『コロナ・クーペ』と共に登場したのが、この初代『カリーナED』だった。
・AUTOartが東京駅地下「OAZO貫通通路」に幅7mの大型ショーケースを常設
・展示はハイパフォーマンス・スポーツカー特集で、モデルは定期的に入れ替える
・ポルシェ911 GT3 RS、日産 GT-R (R35) ニスモ、レクサス LFAなどを展示
トイズキャビンより、国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」のホイールをモチーフとしたカプセルトイ『RAYSホイール メタルキーチェーン』が2026年12月に発売される。価格は1回500円(税込)。
日産自動車の公式ライセンスを取得した「SKYLINE GT-R (R34) Tシャツ」の予約販売が、ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」で始まった。
リクルートが発行する輸入中古車情報誌『カーセンサーEDGE』10月号が発売された。特集は「600万円で探せる 一度は乗っておくべきクルマ 2026」だ。
日産から初代『ジューク』がお目見えしたのは2010年6月のこと。「コンパクトスポーツカーの俊敏さとSUVの力強さや安心感、それぞれが持つ魅力をそのまま一つに結合することで、斬新で独創的な全く新しいジャンルのクルマ」(発表当時のリリースより)だった。
三樹書房は、富塚清著『動力の歴史 <増補三訂版>』を発行した。自動車や鉄道、航空機、船舶から、掃除機や洗濯機などの家庭用機器まで、人々の生活を支えてきた「動力」の発展を平易な言葉で解説する入門書だ。
タカラトミーグループのトミーテックは、大人向け情景模型シリーズ『トミカラマ ヴィンテージ』の新製品「トミカラマ ヴィンテージ 16a コンビニエンスストア(セブン-イレブン)」を2027年2月に発売する。希望小売価格は2万6400円(消費税込)。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』10月号では、「『ゆるキャン△』とキャンプなクルマ」と題した特集を掲載する。
・ブライトリングとアストンマーティンが共同開発した「トップタイム B01 クロノグラフ 41 トリビュート トゥ Aston Martin DB5」が発売。
・1965年の映画『007/サンダーボール作戦』でジェームズ・ボンドが着用したトップタイムとDB5の歴史的な組み合わせを現代に再解釈…
西松屋チェーンは、プライベートブランド「スマートエンジェル(SmartAngel)」の新商品として、「ミニリアルサウンドポリスバイク」を全国の店舗で発売した。
セダンの『ギャランΣ(シグマ)』をベースに開発されたのが三菱『ギャランΛ(ラムダ)』だった。写真のカタログはその2代目で、1980年4月にフルモデルチェンジされた時のもの。兄弟車の『エテルナΛ』とともに登場した。
フェイスは、1980年代の名車『ランドクルーザー60』を立体的に再現した『トヨタ ランドクルーザー60 3Dキーリング』を、8月25日まで、小田原駅直結の地下街「ハルネ小田原」で開催するCAMSHOPポップアップショップにて販売する。
・CAMSHOP.JPが三菱ランエボのイラストTシャツを発売した
・オフホワイト、レッド、スミクロの3色展開で5.6オンス綿を使用する
・三菱自動車公認のライセンス取得商品で、販売元はフェイス
・累計発行部数5500万部超の漫画『頭文字D』とセイコーがコラボした腕時計が販売開始。
・高橋啓介の愛車「RX-7 FD3S」をモチーフにしたデザインで、連載開始年にちなんだ限定1995点。
・価格は税込6万5780円で、2027年1月下旬より順次発送予定。
マツダ「787B」が1991年のルマン24時間耐久レースで総合優勝してから35周年を迎えた。これを記念し、マツダがロータリーエンジンでルマンに挑んだ軌跡をまとめた『マツダチーム ルマン初優勝の記録』〈増補三訂版〉が三樹書房から登場した。
ともに“ハイオーナーカー”のジャンルを形成することとなったトヨタの『コロナ・マークII』より半年早い1968年3月に発表されたのが初代『ローレル』だった。今回のカタログのモデルはそこから6代目にあたり、1989年1月に発売された。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『カタナ』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Katana C62052W」の販売を開始した。
三樹書房は、『日本の乗用車図鑑 1904-1974』〈増補三訂版〉を刊行した。自動車史料保存委員会が編集を手がけ、1904年から1974年までの国産乗用車227台を年代順に紹介する。
バンダイナムコグループのメガハウスは、ホンダのロングセラーモデル『スーパーカブ110』を題材にした解体組み立てパズル『KAITANICS Honda スーパーカブ110』全4種を2026年12月下旬に発売する。価格は各7700円(税込)。
カジュアルウォッチの“スウォッチ”とメルセデスベンツの協業から誕生したマイクロカーの「スマート」。そのEV版として2012年5月に登場したのが『フォーツーエレクトリックドライブ(フォーツーed)』。
・京商は1/10電動ラジオコントロール4WD「KC10シリーズ」新ボディタイプ2を発売する
・トヨタ ランドクルーザー60の後期型(角目ヘッドライト)を再現し、ULTRA SCALE BODY PLUSを採用する
・発売は2026年7月下旬、価格は7万4800円(税込)でレディセットとして販売する
三樹書房は、新刊『マツダ / ユーノス ロードスター』〈四訂版〉を発売した。副題は「日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史」。マツダ『ロードスター』の開発を担当した技術者らの手記を中心に、その誕生までの経緯を検証した一冊だ。
グランプリ出版は、井坂義治著『二輪車のメカニズムと魅力』を発行した。ヤマハで数々の新技術を開発してきたエンジニアが、エンジンを中心とした二輪車のメカニズムと技術の進化を解説する。約150台の二輪車を取り上げ、それぞれの特徴にも迫る。
自然エネルギー関連事業を展開するネクストエナジー・アンド・リソースは、住宅用ソーラーカーポート「ハーモスト(Harmost)」の新仕様「NER-HM2」を発売した。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『隼(ハヤブサ)』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Hayabusa C62051W」の販売を開始した。
1989年に登場した8代目日産『スカイライン(R32)』は、どのようにして“走りの復活”を実現し、16年ぶりとなる「GT-R」の復活につながったのか。当時の開発責任者、伊藤修令氏がその開発過程を綴った『R32スカイラインGT-Rの開発』が、グランプリ出版から品切れ再版された。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、ホンダ公認ライセンス商品『CIVICヒストリーTシャツ』に新色のブラックとダークベージュを追加し、予約販売を開始した。
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