特集記事 トピックニュース記事一覧(7 ページ目)
誰でもカーデザイナーになれる?「画像生成AI」にクルマを描かせてみた
文字を打ち込むと画像を作ってくれる画像生成AI。3月には自動運転スタートアップのチューリングが、画像生成AIを活用してデザインしたコンセプトカーを発表した。誰でも使えるAIは、誰でもカーデザインできることを意味するのだろうか? 試してみた。
横断歩道での一時停止率ワースト1から脱却、岡山県の自動車ディーラーが新作PR動画を公開
岡山トヨペットは5月9日、春の全国交通安全運動期間に先駆け、交通事故ZEROプロジェクト第10弾として、PR動画「横断歩道の恋?」を公開した。
中銀カプセルタワービルがトレーラーハウスとして再生…50年前の未来を展示
東京銀座の外れ、首都高速からも見える場所に、四角いカプセルを積み重ねたようなビルがあった。このカプセルの保存・再生プロジェクトが進行しており、ひとつがトレーラーになって公開されている。
セルフで水素を充填、保安規制で契約と教育は? ENEOSステーション
ユーザー自身が水素を充填できる水素ステーションが開所した。高圧ガス保安規制によって、FCVを乗りつければ、誰もが水素の充填をできるものではない。教育と契約はどのような手順になっているのか。
絶対に「濡れない」ポルシェができた!! 白いボディに4色の色水を…超撥水コーティング
ピットワンが超撥水コーティング「ダストレスコート」の再販を開始した。再販に際してこの超撥水コーティングをポルシェに施工して超撥水効果を実証してみた。
旧車乗りはエンジンオイルにこだわる、3割以上が自分で交換
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車のエンジンオイルに関するアンケートを実施。旧車乗りの3割以上が自分でオイル交換をしていることが明らかになった。
急速充電回数が足りない! %表示がない!…ユーザーの声に応えトヨタ『bZ4X』アップデートへ
トヨタ自動車のBEV『bZ4X』が5月に性能アップデートを実施することが、22日明らかになった。ユーザーからの指摘、要望に応えるもので、すでに納車済みの車両、今後生産される車両すべてにソフトウェアアップデートをおこなう。
進む旧車パーツ復刻の動き…ユーザーに広がる自動車部品の選択肢
平均車齢が9年を超え、長く乗れば乗るほど、メーカーの純正部品が劣化し、交換しようにも該当の部品が既に無いというケースがある中、自動車メーカーや部品メーカーなどが取り組む、 旧車パーツの復刻や再販、製造の取り組みについてお伝えする。
ガソリン高騰で気になる実燃費ランキング、ヤリスが3連覇達成…e燃費アワード2022-2023
イードが運営するマイカー燃費管理サービス「e燃費」は4月6日、実燃費とカタログ燃費達成率の優秀車種9部門を表彰する、「e燃費アワード2022-2023」を発表。トヨタ・ヤリスが総合部門で3年連続1位となった。
旧車の花粉対策は「こまめな水洗い」、車庫から出さない人も…旧車王調べ
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車の花粉対策に関するアンケートを実施。約半数が「こまめな水洗い」や「車庫から出さない」などの対策を行っていることが明らかになった。
eBay で世界中のクルマ好きが欲しがる日本車部品は? 高値で取引される理由がわかった
いまオンライン・マーケットプレイス「eBay」(イーベイ)で売れてる自動車パーツはなにか? 世界中のクルマ好きが注目する日本国内自動車パーツが、都内で3月17日に開催された「eBay Japan Awards 2022 受賞式」でわかった。
自動車アフターマーケットにも次世代モビリティ時代が到来
次世代モビリティに関するニュースはよく耳にするが、まだ先の話だと高を括っていないだろうか。しかし、思ったより早いスピードでその未来はやってくるだろう。3月7日~9日の3日間、東京ビッグサイトにて開催されたIAAE 2023には多くの次世代モビリティが出展されていた。
ネオクラ・ファンの強い味方…ECU修理で“Long Life”を支援する企業
IAAE2023に出展していた株式会社キャニーエクイップは、創業当初からECUの整備・修理に専門特化し、現在ではECUのリビルトまで手掛けるメーカーである。同社がこれまでに手掛けたECUは12,000台を超え、国内最多の実績を誇る。
旧車のメンテ、半数以上が「部分的には自分でやる」…ショップ任せは3割
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車のメンテナンスに関するアンケートを実施。旧車乗りの半数以上が「部分的に自分で行っている」と回答した。
人手不足の自動車整備業、業務改善サービスに注目…現場の店長が作った整備工場特化システム
整備業界の人材不足が顕在化しているなか、整備工場で働く整備士や経営者の負担軽減を目的とした業務改善サービスにも注目が集まっている。これまで中々進まなかった整備工場のデジタル化を推進させるサービスが多く見られるようになってきた。
修理事業者の団体から“モビリティサービス事業者が集う団体”へ改革を推進
BSサミットは今年1月に開催された新春賀詞交歓会で“自動車メーカーとの連携を念頭にモビリティサービスの全国ネットワークを構築”すると具体的な方向性を発表。組合員数を700社まで増やすことを計画しており、IAAE 2023会場で組合員募集説明会を開催
輸入車・国産車ディーラーで採用が増える「内装コーティング」とは?…エヌイーダブリュー
10年前から「内装コーティング」を打ち出し、輸入車・国産車ディーラーで採用が増えている内装コーティング剤「インテリア・ガード」を開発・展開する、愛知県名古屋市のエヌイーダブリュー株式会社 代表取締役 船井亮利氏に、同社の商材や考えについて話を聞いた。
増える洗車難民…新たな洗車文化の創造が進む
多くの人が洗車で利用していたガソリンスタンドが減少していることで洗車難民が増えている。これを好機と捉え新たな洗車文化の創造を目指す事業者が増えている。パワートレインの変化の影響を受けず、今後も高いニーズを維持し続ける洗車ビジネスに訪れている変化を見る
お年玉は「カー用品」に使う!…メンテ、カスタム、アクセサリー、アウトドア
お年玉の使い道に困っている人に朗報! インターネット通販のアマゾンが1月7日23時59分まで「初売りセール」を実施中だ。ぱあっと景気良く、新年を始めよう。お年玉がなくて困っている人にも、必要なアイテムをお安く購入できる機会だ。
気をつけて!! 冬の高速道路走行…事前の情報、冬タイヤ&チェーン、ゆとりの運転
すでに大雪による交通障害が各地で発生しているが、年末年始にかけて帰省やレジャーでドライブの機会は増える。高速道路各社が冬の高速道路走行について注意を喚起している。それらをまとめたので、お出かけの際に参考にしてほしい。
バス停で「卯」「兎」「うさぎ」のつくところ---2023年の干支
2023年は卯(う)年、兎(うさぎ)の年。人々の足となるバスの停留所で、「卯」や「兎」のつくバス停を探した。調査にはナビタイムの「バス停検索」を用いた。まず「卯」1文字のバス停は残念ながら見つからなかった。
ジムニー専用ルーフテント「キャノティエ J3」…カンタン設営&収納も秒速! 車検もOK
純正の標準装備かと思うほどジムニーのスタイルにマッチし、機能性を重視したJB64W/JB74W専用ルーフテント「キャノティエ J3」が、2022年12月24日から発売される。
雪山へのドライブがお得に!?『ドラ割・ウィンターパス2023』
カーライフに直結する「社会・経済」トピックスを横断的に紹介している当コーナー。今回は、スキーヤー&スノーボーダーに耳寄りなスペシャルETC割引サービスを紹介する。その名は『ウィンターパス2023』だ。さて、この利点と活用法とは…。
ワイパー傷やウロコ落とし…温泉など施設清掃分野で培った技術を自動車アフターマーケットに応用
株式会社Revive and designは、温泉やホテルの水垢除去、新築ビルやブランドショップの傷補修などで培った知識や経験・技術を、自動車ガラスの研磨に活かせるよう体系化したプログラム「Remobil」を立ち上げ、正しい知識を持った自動車ガラス研磨のプロを養成している。
「匠塗」技術の集大成…マツダの新色アーティザンレッド[後編]
新型『マツダ6』の「20th Anniversary Edition」に採用された新色の「アーティザンレッドプレミアムメタリック」。マツダが「匠塗(たくみぬり)」と総称する独自の塗装技術を採用した第4弾だ。
オンリーワンの「赤」へのこだわり…マツダの塗料、新色アーティザンレッド[前編]
その名は「アーティザンレッドプレミアムメタリック」。商品改良を受けて12月9日に予約受付が始まった新型『マツダ6』の特別仕様車、「20th Anniversary Edition」で初登場した新色だ。
ランクセス、リチウム抽出や中国への電解質配合製品供給プロジェクトを進行…EV関連事業を強化
ドイツの特殊化学品メーカーであるランクセスの日本法人は11月29日、2022年度の事業活動に関するメディア向け説明会を開いた。非常に幅広い製品ポートフォリオを持つ同社だが、自動車に不可欠な半導体やリチウムイオンバッテリー関連の事業について聞いた。
「マグネシウム空気電池」開発とEVの可能性…玉川大学キーマンに聞く
国内の大学が、世界のソーラーカーレースに挑み、トラブルや想定外の天候にみまわれながらも実績を残し、これまでニュースでいろいろとり上げられてきたけど、大学内に製造・開発ガレージに加え、カーボン製ボディ・シャシーも自作できる工房がある大学はめずらしい。
古くなった愛車ユーザーの希望!FUJITSUBOが手掛ける絶版となった旧車マフラーの復刻
藤壺技研工業株式会社(FUJITSUBO)が絶版となった旧車マフラーの製作に取り組んでいる。マフラー製作のノウハウと知見を持つ同社の取り組みはユーザーの自動車部品の選択肢を広げるものである。編集部は同社の裾野総合工場へ伺い、取り組みの思いなどを伺った。
テスラユーザーが集う認定工場「ビーライト」×「MTW」が魅せる最先端カスタマイズとはPR
テスラの認定工場でもあり、早くから同ブランドを積極的に扱うショップとしてテスラオーナーの間ではすっかり知られる存在になっている大阪府の「ビーライト」。ホイール交換を筆頭としたカスタマイズに対するアプローチ法などの取材に出かけた。
艶感&撥水力を高めて施工のしやすさを向上、ガラス系コーティング剤「CCウォーターゴールドプレミア」PR
市販のガラス系コーティングとして高い評価を受けるプロスタッフの「CCウォーターゴールド」。さらに上位モデルとして最高の艶を実現するためにラインアップされているのが「CCウォーターゴールドプレミア」だ。
テスラの「ホイール交換」は依頼できる? スーパーオートバックス神戸三田インター店に聞くPR
次々とヒットモデルを送り出すテスラだが、“普通のクルマではない”イメージからかパーツ交換などで二の足を踏んでしまうユーザーも少なくない。そこで今回は量販店のオートバックスでテスラのホイール交換について話をうかがって来た。
ランクルオーナーを陶酔させる「ホイール」の魅力とは?PR
40年の歴史を誇り、市販車から本格的な競技車両まで数多のオフローダーの足元を支えてきた4×4エンジニアリングのホイールブランドである「ブラッドレー」。とりわけランドクルーザーオーナーからの支持は、絶大なものがある。

