2026年8月の特集記事 トピックニュース記事一覧
よりZらしくなった! 新型日産『フェアレディZ』にSNS興奮 “Zエンブレム”復活、「雲龍グリーン」にも大注目
日産『フェアレディZ』のマイナーチェンジモデルが発売。価格は573万7600円からだ。フロントの「Zエンブレム」復活と新造形フロントバンパー、そして新色「雲龍グリーン」の採用が目玉だ。
チャイルドシートの「蓄熱問題」、夏場の表面温度は車内より7.6度高い…コンビが調査
赤ちゃん用品メーカーのコンビは、妊娠中期から生後36カ月までの子どもがいる世帯を対象に「夏場のチャイルドシートに関する調査」を実施し、1105名の有効回答を得た。
日本導入されたら欲しい! インドで発表、スズキのコンパクトSUV『ブレッツァ』がSNSで話題に
スズキのインド四輪子会社のマルチ・スズキは、コンパクトSUV『ブレッツァ』の新型を発表した。新型ブレッツァはカルコダ工場で生産し、インド国内のアリーナ店で販売する。
新型試乗【スズキ eスカイ 】ソツなく仕上がった、あえての「普通の軽」…中村孝仁
商用バンの『eエブリイ』はあるものの、スズキにとって乗用の軽EVとしては初となる『e SKY(eスカイ)』がデビューする。公式発表の前に、そのプロトタイプを試乗する機会を得た。
マクラーレンやアストンマーティン認定の高い技術力をすべての愛車に! 八光自動車「BTC」のXPELプロテクションフィルム施工に注目【限定10%OFF特典あり】PR
ドライブ中に飛び石でボディにキズがついたり、フロントガラスにヒビが入ってしまったり、ヘッドライトが酷く黄ばんで、修理や補修、交換に高いコストを支払った経験があるカーオーナーもいるのではないだろうか。
千葉豪雨、なぜ被害拡大? 道路冠水などで多数の車が水没・被災…放置車が大量発生した「雨の降り方」
「令和8年8月千葉豪雨」では、道路冠水などによって多数の車が被災した。千葉市だけでも、豪雨後に道路上へ放置された車両は約2500台に達した。なぜこれほど多くの車が動けなくなったのか。雨量を詳しく見ると、総雨量だけでは見えない今回の豪雨の特徴が浮かび上がる。
グレード構成どうなる? トヨタ『ハリアー』次期型に期待の声、SNSでは予想デザインにも反響
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。
これは売れそう! ワイルドな日産『キックス』発表にファン歓喜「ROCK CREEK」12月発売へ
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
お買い得すぎ! 『マツダ3』『CX-30』改良モデル、2.5Lエンジン&MT搭載にファン興奮! SNSで話題に
マツダは7月23日、『マツダ3』と『CX-30』を商品改良し、受注を開始した。販売は8月より順次開始する。SNSでは、「ついに来たね、2.5リッター」「これお買い得すぎでしょ」など注目が集まっている。
車内でも必需の「ティッシュ」問題はどう置くか…三者三様の使える専用収納アイテム公開[特選カーアクセサリー名鑑]
キラリと光る特長を携えた便利な「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は車内でも必需品となっているティッシュの専用収納アイテムを、新作を中心に3品ピックアップする。ケースやホルダーを使えば、さっと取り出せて邪魔にもならない。要チェック♪
発想が素晴らしい…ヤマハが開発した保育現場向け『電動アシストお散歩カー』が話題…「補助金回して」の声も
ヤマハ発動機のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング(YEC)とベビーカーメーカーの五十畑工業が共同開発した、保育現場向けの「電動アシストお散歩カー」がSNSを中心に大きな話題となっている。
どんなナンバーにしようかな…バイクへの希望ナンバー制度導入、SNSでは喜びの声
国土交通省は8月18日、125cc以上の二輪車を対象とした「希望ナンバー制」を導入し、同年10月19日から申込受付を開始すると発表した。これに対しSNS上では「どんなナンバーにしようかな」など、喜びの声が多く見られた。
すごいの作ったな! ケン・オクヤマの最新作「Kode89」にSNS驚愕! あのフェラーリとの共通点も
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
トヨタ「ハリアー」次期型は、プレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。
ガソリンスタンドで、ボディ下地を “ 磨く” 伊丹産業「BPRO取扱店」本格ボディコーティングに注目! 期間限定 Web予約割引特典あり…8月31日までPR
愛車の美観は維持したいけど、定期的に洗車するのは手間と負担が大きい…。そういった理由で、ボディコーティング施工にコストをかけるカーオーナーは意外と多いのではないだろうか。
早く出てほしい! トヨタ「カローラツーリング」次期型に期待する5つのポイントとは? SNSでは興味津々の声多数
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
一代で終わったのが勿体ない…ホンダの最高級ミニバン『エリシオン』復活なるか? スクープ情報に期待の声続々
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、『オデッセイ』に次ぐ新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報がある。SNSでは、「エリシオン頼むわ」「え、エリシオン復活?」などファンが反応を見せている。
150万DLでも終了へ…パイオニア・カーナビアプリ「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
パイオニアは2026年8月18日、スマートフォン向けカーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」と、バイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO(モットゴー)」のサービスを11月30日で終了すると発表した。その背景には何があったのかを追った。
トヨタ「カローラツーリング」次期型はどうなる? 5つの注目点
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
三菱「パジェロイオ」復活に高まる期待! 後継が出たらほしい、再来なるか…? SNSで注目
三菱自動車は5月、同社の代表的車種『パジェロ』の復活を発表。さらに「シリーズ」として展開することも明かしており、ファンの関心が高まっている。
ついにアキュラが本気出してきた!…新型コンセプト「ネクセラ・ビジョン」にSNS興奮! 手掛けたデザイナーにも注目
『Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)』が世界初公開。従来のホンダ、アキュラとは一線を画すデザインに、SNSでは「なんだこれは!カッコいいやん!」「ついにアキュラが本気出してきた」など話題となっている。
リアのデザインがすっきり! トヨタ「クラウン・クロスオーバー」改良新型のデザインに、SNSで注目度高まる
トヨタ自動車は7月15日、『クラウン クロスオーバー』の改良新型のデザインを先行公開した。SNSでは、「結構好きなんやけど」「シンプルになってよさそう」など、話題になっている。
見た目が無事でも「水没車」はとても危険! エンジン始動はNG HV・EVはむやみに触らない
大雨や台風などで自動車が水没・冠水した場合、水が引いた後の取り扱いにも注意が必要だ。
【スズキ クロスビー】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁 <新型試乗>
2014年に軽自動車市場に『ハスラー』を投入したスズキ。それからほぼ4年後の2017年暮れに、この『クロスビー』を発売した。だから、クロスビーはデビューからすでに、ほぼ10年近くが経過したことになる。
BMW・スーパーSUV『X5M』はV8継続、2027年デビューか!? 予想デザイン公開
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
帰省ラッシュで「精霊馬」が大渋滞!? トヨタがユーモラスな特別動画を公開
トヨタ自動車は8月13日、お盆に合わせた特別動画「帰省ラッシュで精霊馬が大渋滞」を、同社のソーシャルメディアで公開した。
待望の三菱「パジェロ」2026年秋に復活! それに続いて欲しいのは…小型本格SUV「パジェロ イオ」<予想CG>
三菱自動車が、2026年秋に新型『パジェロ』を世界初公開すると正式発表したことで、長らく休止していた「パジェロ」ブランドが再び動き出す。
<注意喚起>進入しない! 冠水路の危険---千葉でレベル5の大雨
千葉県では8月13日、記録的な大雨となり、気象庁は19時30分、千葉市や市川市、船橋市、市原市など12市に「レベル5大雨特別警報」を発表した。さらに21時55分には千葉市と市原市に「レベル5土砂災害特別警報」が発表された。
知ってましたか? 首都高・荒川湾岸橋 100年先への「大規模」修繕---工費110億円、工期7年半[現場見学]
首都高速道路の荒川湾岸橋が大規模な修繕工事に入っている。首都圏の大動脈だが、海に近い環境や長年の重交通によって劣化が進んだ。首都高速は工期約7年半、工費110億円をかけ、塗装の全面的な塗り替えや損傷部材の補修などを進める。
車中泊・休憩時の必須アイテムといえは…用途や好みに応じて選べる新作「カーテン」続々登場
アイデアが盛り込まれた車内外で便利に使える「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は、車中泊や休憩時のプライバシー保護と、日差しの熱や明るさの遮断を行える「カーテン」を、新作を中心にお見せしていく。夏の遠出の備えがまだなら、即、ご用意を♪
真夏の車内・ダッシュボードは70度超にもなり得る! 放置してはいけない「モバイルバッテリー」など発火に注意
夏の炎天下に駐車した自動車。車内に人やペットを残すことが危険なのは広く知られているが、置き去りにしてはいけないのは人や動物だけではない。モバイルバッテリーやスマートフォン、ライターなど、普段何気なく車内に置いている物にも注意が必要だ。
【スズキ アルトラパン LC 】軽自動車はハイトワゴンだけじゃない…中村孝仁<新型試乗>
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
新型試乗【スズキ ジムニーノマド】早くも「2型」に進化、欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
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