特集記事 トピックニュース記事一覧(8 ページ目)
コーティング施工で飛び石によるフロントガラス破損を2年間保証…PGPフロントガラス保証
フロントガラスにカメラが搭載されるようになり、特定整備対象車両のフロントガラス交換が整備作業になった。交換後にはエーミングが必要なケースも多くガラス交換費用が高騰しているのが現状である。そんな背景を受け注目を集めているのがPGPフロントガラス保証だ。
船舶用の防錆剤を応用、異なるアプローチで錆の進行を止める
PPGジャパン株式会社の1液型高膜圧防錆プライマー(LP121-10)は、これまでの防錆剤とアプローチが異なり、塗料の中の成分で錆の進行を止める方法が採られている。この防錆剤でなら錆の上から塗布しても錆の進行を止める効果があるという。
“塗装をせずに”ヘコミを修理するペイントレス・デントリペアとは
デントリペアは従来の鈑金塗装において不可欠な、パテ付け、再塗装、乾燥などが不要なため修理工程を抑えられ「作業時間の短縮と低価格を実現」「オリジナル塗装のまま修理が可能」「修理後にパテ痩せの心配が不要」「修理跡が残らず査定減額を防げる」などメリットがある。
STIの「マフラー」はどんな音? スペシャルサイトで聞き比べ
スバルテクニカインターナショナル株式会社は、2022年9月19日、同社がリリースする『STIパフォーマンスマフラー』の魅力を伝えるスペシャルサイトを公開した。
ミズノの新ドライビングシューズ、日常使いにも優れたクッション性が魅力
大手総合スポーツ用品メーカーのミズノは、クルマの運転操作サポート機能を搭載するドライビングシューズ『BARECLUTCH(ベアクラッチ)』を発表。2022年9月20日より、ミズノ公式オンラインショップと一部のミズノ品取扱店で発売する。
ティークラフトのポリバンスプラスチック溶接トレーニングがテュフ認定に!プラスチック溶接技術の普及と技術者の育成へ弾み
有限会社ティークラフト(愛知県岡崎市大樹寺2-17-3/田中郁雄代表取締役)が運営するポリバンスプラスチック溶接トレーニングが、第三者検査機関のテュフラインランドジャパンより「プラスチック溶接エキスパート認定トレーニング」として認定。認定証の授与が行われた。
「公共交通を取り戻せ」レンタカー激減で沖縄に悲鳴…観光の足に「電動カート」の可能性
観光シーズン真っ只中の沖縄に、異変が起きている。コロナ禍による観光客の減少で“観光の足”となっていたレンタカーを減車したものの、需要が戻りつつある今、レンタカーの供給が追いついていないという。
クルマに長く綺麗に乗るための「プロテクション」や「ラッピング」…コンプライアンス遵守の施工店選びのススメ
平均車齢が伸び続ける中で、愛車を長く綺麗に保つための「ラッピング」や「プロテクション」が注目されている。その一方で、ユーザーにとっては、整備の再定義によりコンプライアンスを遵守している施工店選びがより重要となっている。
整備業界の支援を目的に…トヨタ自動車が整備設備・工具を売買できるプラットフォーム「メカコミ」を立ち上げ
トヨタ自動車は、整備業界の支援とカーボンニュートラル推進を目的に、全国の整備工場で使用されず眠っている設備・工具を専門業者が査定して買い取る、および工場間で直接売り買いできるプラットフォーム「メカコミ」を正式リリースすることを発表
ポルシェ911を、水性アクリル塗料「真・黒色無双」で全塗装
ピットワン(岐阜市)は、光陽オリエントジャパンとコラボして、ポルシェ『911』を世界一黒いと言われる塗料「真・黒色無双」を使用して全塗装を施工した。
暮らしを支えるトラック物流関係者へ感謝、スペシャルムービー公開中[動画]
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は7月1日、トラック物流関係者への感謝を込めたスペシャルムービーを特設サイト内で公開した。
カーディテイリングサービスのコンプライアンス…ウインドウフィルム施工に関わる電子制御装置整備
注目のフロントガラスへのフィルム施工、「施工した状態で可視光線透過率70%以上あるか」、「視認性に問題はないか」だけでなく、特定整備認証が必要なケースも少なくないため施工店がコンプライアンスに則った作業を行えるかどうかも見極める必要がある。
高度な診断機能を備えた低価格スキャンツール「MTG3」…スナップオンPR
OBD車検の開始が迫る中、スキャンツールの需要も高まっている。しかし、未だに旧型のコードリーダーを使っている認証工場も多く、高度な診断機能を備えたモデルへの移行が求められている。
ガラス・ウィンドウケア(油膜取り)部門1位は、あの定番アイテム!…パーツオブザイヤー2022上半期
カービューが運営する日本最大級のクルマSNSサイト「みんカラ」は、今回で20回目となる「パーツオブザイヤー」の2022年上半期版を発表した。
旧車オーナーの年収は思ったほど高くない?…300万-500万円が2割
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車乗りの予想年収とその実態についてアンケートを実施。実際の年収で最も多かったのは「500~700万円」だった。
「カングーファーム」とは?…農業や野菜を通じた楽しい遊びを提供
ルノー・ジャポンは、「農業」や「野菜」をキーワードに『カングー』オーナーたちが繋がる「カングーファーム」を成田ゆめ牧場(千葉県成田市)の敷地内にオープンした。
新車購入後に “ 後悔 ” したこと---1位は「追加で機能・装備が欲しくなった」
あ、ああ、しまった……。新車を購入した人の約半数が新車購入に関して後悔があり、追加したい装備として「カーナビやドライブレコーダーなどの電子機器」を求める人が多いことがわかった。
不意に車がスピン、コントロールを失った! どうする?…ポルシェが体験施設をオープン
ポルシェジャパンは、ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京(PEC東京)に施設内6つ目のモジュールとなる「キックプレート」を新たにオープン。6月1日よりドライビングプログラムの予約受付を開始する。
愛車のタイヤ、大丈夫? タイヤ整備不良率は20.1%…ダンロップ
住友ゴム工業は、4月8日から24日に「ダンロップ 全国タイヤ安全点検」を実施。点検の結果、整備不良率は20.1%で前年から6.9ポイント減少と改善傾向が見られた。
愛車の「夏タイヤ」購入の決め手は? 安さよりメーカーの信頼感 GfKジャパン調べ
GfKジャパンは、全国のドライバー1万6790名に対し、夏タイヤの購入に関するインターネット調査を実施。多くの人が購入時に「安さ」より「信頼できるメーカー」かどうかを最も重視していることが明らかになった。
猫の交通事故なくせ…キャットストリートに光る「飛び出し注意」看板
イエローハットは、2月22日「猫の日」に向け「全国交通にゃん全運動」キャンペーンを開始。ドライバーへの注意喚起を行う「猫飛び出しサイン」を開発し、渋谷中学高等学校周辺への設置を開始した。
旧車の「維持費」は本当に高いのか? オーナーアンケート結果発表
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車の維持費と故障箇所についてのアンケートを実施。1年でかかるメンテナンス・整備費用は「5万円以内」との回答が最も多かった。
アメリカ発 「STEKプロテクションフィルム」とは?…愛車ボディ保護の選択肢として要チェック
アメリカ発、世界80か国以上で販売されている次世代高性能プロテクションフィルム「STEK」(エステック)。某自動車メーカーのディーラーオプションにもなる予定のSTEKプロテクションフィルムが、いまなぜ注目を集めているのか。
「特定整備認証」制度とは? 自動車整備工場でADAS搭載車両への対応が進む
自動車メンテナンス受託管理のナルネットコミュニケーションズは、自動車整備工場を対象としたアンケート調査を実施。先進運転支援システム搭載車両への対応は進んでいるものの、福祉車両の整備には対応できない工場が多い状況が明らかになった。
輸入車を選ぶ決め手は「走りやデザイン」、オーナーの7割が回答
輸入車買取サービス「外車王」を運営するカレント自動車は、輸入車の購入理由に関する調査を実施。輸入車オーナーの多くは輸入車特有の走り心地もしくは外装のデザインに魅力を感じていることがわかった。
今年の、冬タイヤ&ホイールセット事情とは? カーポートマルゼン埼玉本店に聞いてみたPR
スタッドレスタイヤへの履き替えを機会にホイールセットを購入するユーザーも多い。そんな時に価格重視だけでは無く、少し予算に余裕を持たせて気に入ったデザインのホイールを選んでみよう。
なぜ、旧車を所有する? デザインが好きで、長く乗り続けたい…旧車好きの声
自動ブレーキなどが搭載された先進安全自動車(ASV)が普及する一方で、クルマ好きの間では、数年前から旧車に注目が集まっている。旧車に興味があるユーザーに「旧車の所有期間と所有する理由」についてアンケート調査が実施された。
コーティング剤「CCウォーターゴールドプレミア」を試す! その効果は?PR
コーティング剤もさまざまなモデルが登場しているが、今回紹介するのはコーティング効果の高さが魅力のプロスタッフ「CCウォーターゴールドプレミア」だ。洗車マニアのプロカメラマンが愛車で実際に効果を体感。その一部始終をリポートした。
4割のドライバーが、好みとは違う色のクルマを所有…理由は家族のため
一番好きな車の色は「白」または「黒」。だが4割が好きな色と違う色の車を保有、その理由は「家族の意見を反映した」……。パーク24は、会員制サービス「タイムズクラブ」の会員を対象に実施した「好きなクルマの色」に関するアンケート結果を発表した。
レトロカー 30年モノ 日産『パオ』再生への道…ソフト99企画の第3弾
ソフト99コーポレーションは、DIY補修で当時の輝きを取り戻す特別プロジェクト「レトロカー再生への道」の第3弾として、日産『パオ』(1989年)編を開始する。
個人向けカーリースのイメージ「コスパが良さそう」46.8%が回答…定額カルモくん調べ
月額定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルは、個人向けカーリースについてのイメージ調査を実施。多くの人が「コスパが良さそう」というイメージを持っていることがわかった。
ボルボ・オーナーなら知っておきたい! 『ボルボ自動車保険プラン』とは?…新たに「ドアミラー補償」を追加
ボルボ・カー・ジャパンは、『ボルボ自動車保険プラン』の付帯サービスに「ドアミラー補償」を追加し、6月1日より全国の正規ディーラーにて販売を開始した。
ホンダが開始した、新車サブスク「楽まる」とは?…免責30万円など独自色あり
ホンダは5月25日、月ごとの定額で新車を利用できるサブスクリプションサービス「楽らくまるごとプラン(略称・楽まる)」の取り扱いを、全国のホンダカーズ店で同日開始したと発表した。

