特集記事 トピックニュース記事一覧(16 ページ目)
ガソリン高騰で気になる実燃費ランキング、ヤリスが3連覇達成…e燃費アワード2022-2023
イードが運営するマイカー燃費管理サービス「e燃費」は4月6日、実燃費とカタログ燃費達成率の優秀車種9部門を表彰する、「e燃費アワード2022-2023」を発表。トヨタ・ヤリスが総合部門で3年連続1位となった。
旧車の花粉対策は「こまめな水洗い」、車庫から出さない人も…旧車王調べ
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車の花粉対策に関するアンケートを実施。約半数が「こまめな水洗い」や「車庫から出さない」などの対策を行っていることが明らかになった。
eBay で世界中のクルマ好きが欲しがる日本車部品は? 高値で取引される理由がわかった
いまオンライン・マーケットプレイス「eBay」(イーベイ)で売れてる自動車パーツはなにか? 世界中のクルマ好きが注目する日本国内自動車パーツが、都内で3月17日に開催された「eBay Japan Awards 2022 受賞式」でわかった。
自動車アフターマーケットにも次世代モビリティ時代が到来
次世代モビリティに関するニュースはよく耳にするが、まだ先の話だと高を括っていないだろうか。しかし、思ったより早いスピードでその未来はやってくるだろう。3月7日~9日の3日間、東京ビッグサイトにて開催されたIAAE 2023には多くの次世代モビリティが出展されていた。
ネオクラ・ファンの強い味方…ECU修理で“Long Life”を支援する企業
IAAE2023に出展していた株式会社キャニーエクイップは、創業当初からECUの整備・修理に専門特化し、現在ではECUのリビルトまで手掛けるメーカーである。同社がこれまでに手掛けたECUは12,000台を超え、国内最多の実績を誇る。
旧車のメンテ、半数以上が「部分的には自分でやる」…ショップ任せは3割
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車のメンテナンスに関するアンケートを実施。旧車乗りの半数以上が「部分的に自分で行っている」と回答した。
人手不足の自動車整備業、業務改善サービスに注目…現場の店長が作った整備工場特化システム
整備業界の人材不足が顕在化しているなか、整備工場で働く整備士や経営者の負担軽減を目的とした業務改善サービスにも注目が集まっている。これまで中々進まなかった整備工場のデジタル化を推進させるサービスが多く見られるようになってきた。
修理事業者の団体から“モビリティサービス事業者が集う団体”へ改革を推進
BSサミットは今年1月に開催された新春賀詞交歓会で“自動車メーカーとの連携を念頭にモビリティサービスの全国ネットワークを構築”すると具体的な方向性を発表。組合員数を700社まで増やすことを計画しており、IAAE 2023会場で組合員募集説明会を開催
輸入車・国産車ディーラーで採用が増える「内装コーティング」とは?…エヌイーダブリュー
10年前から「内装コーティング」を打ち出し、輸入車・国産車ディーラーで採用が増えている内装コーティング剤「インテリア・ガード」を開発・展開する、愛知県名古屋市のエヌイーダブリュー株式会社 代表取締役 船井亮利氏に、同社の商材や考えについて話を聞いた。
増える洗車難民…新たな洗車文化の創造が進む
多くの人が洗車で利用していたガソリンスタンドが減少していることで洗車難民が増えている。これを好機と捉え新たな洗車文化の創造を目指す事業者が増えている。パワートレインの変化の影響を受けず、今後も高いニーズを維持し続ける洗車ビジネスに訪れている変化を見る
お年玉は「カー用品」に使う!…メンテ、カスタム、アクセサリー、アウトドア
お年玉の使い道に困っている人に朗報! インターネット通販のアマゾンが1月7日23時59分まで「初売りセール」を実施中だ。ぱあっと景気良く、新年を始めよう。お年玉がなくて困っている人にも、必要なアイテムをお安く購入できる機会だ。
気をつけて!! 冬の高速道路走行…事前の情報、冬タイヤ&チェーン、ゆとりの運転
すでに大雪による交通障害が各地で発生しているが、年末年始にかけて帰省やレジャーでドライブの機会は増える。高速道路各社が冬の高速道路走行について注意を喚起している。それらをまとめたので、お出かけの際に参考にしてほしい。
バス停で「卯」「兎」「うさぎ」のつくところ---2023年の干支
2023年は卯(う)年、兎(うさぎ)の年。人々の足となるバスの停留所で、「卯」や「兎」のつくバス停を探した。調査にはナビタイムの「バス停検索」を用いた。まず「卯」1文字のバス停は残念ながら見つからなかった。
ジムニー専用ルーフテント「キャノティエ J3」…カンタン設営&収納も秒速! 車検もOK
純正の標準装備かと思うほどジムニーのスタイルにマッチし、機能性を重視したJB64W/JB74W専用ルーフテント「キャノティエ J3」が、2022年12月24日から発売される。
雪山へのドライブがお得に!?『ドラ割・ウィンターパス2023』
カーライフに直結する「社会・経済」トピックスを横断的に紹介している当コーナー。今回は、スキーヤー&スノーボーダーに耳寄りなスペシャルETC割引サービスを紹介する。その名は『ウィンターパス2023』だ。さて、この利点と活用法とは…。
ワイパー傷やウロコ落とし…温泉など施設清掃分野で培った技術を自動車アフターマーケットに応用
株式会社Revive and designは、温泉やホテルの水垢除去、新築ビルやブランドショップの傷補修などで培った知識や経験・技術を、自動車ガラスの研磨に活かせるよう体系化したプログラム「Remobil」を立ち上げ、正しい知識を持った自動車ガラス研磨のプロを養成している。
「匠塗」技術の集大成…マツダの新色アーティザンレッド[後編]
新型『マツダ6』の「20th Anniversary Edition」に採用された新色の「アーティザンレッドプレミアムメタリック」。マツダが「匠塗(たくみぬり)」と総称する独自の塗装技術を採用した第4弾だ。
オンリーワンの「赤」へのこだわり…マツダの塗料、新色アーティザンレッド[前編]
その名は「アーティザンレッドプレミアムメタリック」。商品改良を受けて12月9日に予約受付が始まった新型『マツダ6』の特別仕様車、「20th Anniversary Edition」で初登場した新色だ。
ランクセス、リチウム抽出や中国への電解質配合製品供給プロジェクトを進行…EV関連事業を強化
ドイツの特殊化学品メーカーであるランクセスの日本法人は11月29日、2022年度の事業活動に関するメディア向け説明会を開いた。非常に幅広い製品ポートフォリオを持つ同社だが、自動車に不可欠な半導体やリチウムイオンバッテリー関連の事業について聞いた。
「マグネシウム空気電池」開発とEVの可能性…玉川大学キーマンに聞く
国内の大学が、世界のソーラーカーレースに挑み、トラブルや想定外の天候にみまわれながらも実績を残し、これまでニュースでいろいろとり上げられてきたけど、大学内に製造・開発ガレージに加え、カーボン製ボディ・シャシーも自作できる工房がある大学はめずらしい。
古くなった愛車ユーザーの希望!FUJITSUBOが手掛ける絶版となった旧車マフラーの復刻
藤壺技研工業株式会社(FUJITSUBO)が絶版となった旧車マフラーの製作に取り組んでいる。マフラー製作のノウハウと知見を持つ同社の取り組みはユーザーの自動車部品の選択肢を広げるものである。編集部は同社の裾野総合工場へ伺い、取り組みの思いなどを伺った。
テスラユーザーが集う認定工場「ビーライト」×「MTW」が魅せる最先端カスタマイズとはPR
テスラの認定工場でもあり、早くから同ブランドを積極的に扱うショップとしてテスラオーナーの間ではすっかり知られる存在になっている大阪府の「ビーライト」。ホイール交換を筆頭としたカスタマイズに対するアプローチ法などの取材に出かけた。
艶感&撥水力を高めて施工のしやすさを向上、ガラス系コーティング剤「CCウォーターゴールドプレミア」PR
市販のガラス系コーティングとして高い評価を受けるプロスタッフの「CCウォーターゴールド」。さらに上位モデルとして最高の艶を実現するためにラインアップされているのが「CCウォーターゴールドプレミア」だ。
テスラの「ホイール交換」は依頼できる? スーパーオートバックス神戸三田インター店に聞くPR
次々とヒットモデルを送り出すテスラだが、“普通のクルマではない”イメージからかパーツ交換などで二の足を踏んでしまうユーザーも少なくない。そこで今回は量販店のオートバックスでテスラのホイール交換について話をうかがって来た。
ランクルオーナーを陶酔させる「ホイール」の魅力とは?PR
40年の歴史を誇り、市販車から本格的な競技車両まで数多のオフローダーの足元を支えてきた4×4エンジニアリングのホイールブランドである「ブラッドレー」。とりわけランドクルーザーオーナーからの支持は、絶大なものがある。
コーティング施工で飛び石によるフロントガラス破損を2年間保証…PGPフロントガラス保証
フロントガラスにカメラが搭載されるようになり、特定整備対象車両のフロントガラス交換が整備作業になった。交換後にはエーミングが必要なケースも多くガラス交換費用が高騰しているのが現状である。そんな背景を受け注目を集めているのがPGPフロントガラス保証だ。
船舶用の防錆剤を応用、異なるアプローチで錆の進行を止める
PPGジャパン株式会社の1液型高膜圧防錆プライマー(LP121-10)は、これまでの防錆剤とアプローチが異なり、塗料の中の成分で錆の進行を止める方法が採られている。この防錆剤でなら錆の上から塗布しても錆の進行を止める効果があるという。
“塗装をせずに”ヘコミを修理するペイントレス・デントリペアとは
デントリペアは従来の鈑金塗装において不可欠な、パテ付け、再塗装、乾燥などが不要なため修理工程を抑えられ「作業時間の短縮と低価格を実現」「オリジナル塗装のまま修理が可能」「修理後にパテ痩せの心配が不要」「修理跡が残らず査定減額を防げる」などメリットがある。
STIの「マフラー」はどんな音? スペシャルサイトで聞き比べ
スバルテクニカインターナショナル株式会社は、2022年9月19日、同社がリリースする『STIパフォーマンスマフラー』の魅力を伝えるスペシャルサイトを公開した。
ミズノの新ドライビングシューズ、日常使いにも優れたクッション性が魅力
大手総合スポーツ用品メーカーのミズノは、クルマの運転操作サポート機能を搭載するドライビングシューズ『BARECLUTCH(ベアクラッチ)』を発表。2022年9月20日より、ミズノ公式オンラインショップと一部のミズノ品取扱店で発売する。
ティークラフトのポリバンスプラスチック溶接トレーニングがテュフ認定に!プラスチック溶接技術の普及と技術者の育成へ弾み
有限会社ティークラフト(愛知県岡崎市大樹寺2-17-3/田中郁雄代表取締役)が運営するポリバンスプラスチック溶接トレーニングが、第三者検査機関のテュフラインランドジャパンより「プラスチック溶接エキスパート認定トレーニング」として認定。認定証の授与が行われた。
「公共交通を取り戻せ」レンタカー激減で沖縄に悲鳴…観光の足に「電動カート」の可能性
観光シーズン真っ只中の沖縄に、異変が起きている。コロナ禍による観光客の減少で“観光の足”となっていたレンタカーを減車したものの、需要が戻りつつある今、レンタカーの供給が追いついていないという。
クルマに長く綺麗に乗るための「プロテクション」や「ラッピング」…コンプライアンス遵守の施工店選びのススメ
平均車齢が伸び続ける中で、愛車を長く綺麗に保つための「ラッピング」や「プロテクション」が注目されている。その一方で、ユーザーにとっては、整備の再定義によりコンプライアンスを遵守している施工店選びがより重要となっている。

