ブリッツが3月27日、人気TVアニメ「MFゴースト」とのコラボレーションを全国のオートバックスグループ約100店舗で展開すると発表した。
ボッシュは、ドイツで3月31日に開幕する「ハノーバーメッセ 2025」において、最新の水素テクノロジーを出展する。水素生産用の電解槽技術を披露する予定だ。
「あの時買っておけばよかった」、「やっぱり買うべきだった」……。クルマ好きならいちどは経験したことがあるはず。輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』5月号(発行:リクルート)の特集は「絶滅危惧[RED LIST]モデルリスト 2025」。
アストンマーティンとカーブレーシングシミュレーターズ社は、最新のレーシングシミュレーター「AMR-C01-R」を発表した。これは2020年に発売された「AMR-C01」の進化版で、より没入感の高いレーシング体験を提供するという。
スズキは、エステーと共同開発した車用エアケア製品「Air Forest YOWAN(エアフォレスト ヨワン)車用エアケアキューブ」を発売した。この製品は、車の移動を不快に感じる人向けに開発された快適な車内空間をサポートする製品だ。
欧州自動車工業会(ACEA)は、米国のトランプ大統領が輸入車に追加関税を課す方針を発表したことに対し、「世界の自動車メーカーと米国の製造業に同時に打撃を与える」と、深刻な懸念を表明した。
カーメイトが展開する自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」より、新モデル「GIGA LEDヘッドバルブ D10」シリーズが新発売。バルブタイプがD2SとD4S・色温度が6000Kと4500Kの全4アイテムで、価格はいずれもオープン、同社オンラインショップ価格は各税込み1万8800円。
トヨタ自動車は、『クルマの進路相談室』の2025年の取り組みとして、TOKYO FM/JFNの10代向け人気ラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」とコラボレーションし、卒業を迎える高校3年生の“卒業ドライブ”をテーマにしたスペシャルムービーを公開した。
車内の快適性アップのキーワードと言えばAV環境だと思っている筆者。そこで仕事クルマ兼バイクのトランスポーター(トランポ)として手に入れたホンダN-VANにカーナビ&スピーカーを投入して思い通りのグレードアップを実施、現在その効果を体感中だ。
お出かけ前のちょっとの空き時間でクルマをリフレッシュしたい。そんな時に便利に使えるのがスプレータイプのワックスだ。手軽にツルツル・ピカピカのボディを蘇らせることができる。
ハンコックタイヤは、英国を代表するスーパーカーイベント「スーパーカーフェスト2025」の公式タイヤパートナーに6年連続で指名されたと発表した。
2月6~9日に開催された大阪オートメッセ2025の6号Bホールでは、AVカンサイ、カーオーディオクラブ、マリノサウンド、イングラフ、メーカーまたは輸入代理店が各ショップとジョイントして各社が素晴らしいサウンドカーを披露してくれた。
アイシンは、プロバスケットボールチーム「シーホース三河」とのコラボにより、3月29日に中部国際空港セントレアで開催されるイベントで、ITプラットフォーム技術を活用した仮想空間プラットフォーム(メタバース)を用いて新アリーナを体験できるブースを出展する。
ヒョンデモービスは、韓国で4月3日に開幕する「ソウルモビリティショー2025」に出展すると発表した。
コンチネンタルは、自動車業界初となる車載ディスプレイとスピーカー機能を一体化させた「Ac2ated Sound」技術を発表した。この革新的な技術は、ディスプレイ表面そのものを音響板として利用することで、全く新しいユーザー体験を提供する。
SUBARU(スバル)は、EV『ソルテラ』を屋久島環境文化財団に納車した。この取り組みは、SUBARUの「一つのいのちプロジェクト」の一環であり、屋久島の自然保護活動を支援するために行われたものだ。
フォルクスワーゲンは、犬用おもちゃブランドのKONGおよびVCAチャリティーズと協力し、電気ミニバン『ID. Buzz』にインスパイアされた犬用おもちゃを米国で限定発売した。
中国の長安汽車は、次世代のスマートモビリティ技術をドイツで開催したブランドイベントで発表した。
WHILLとトヨタレンタリース沖縄は、4月10日より、那覇空港の3店舗でレンタカーとセットでWHILL社の近距離モビリティ「WHILL」のレンタルサービスを開始する。
東海理化は、4月23日から25日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「Japan DX Week春展」に出展すると発表した。社用車管理の課題を解決するシステム「Bqey(ビーキー)」を展示する。
日本製・自社工場生産・3年保証のセルスター工業から、前後2カメラ搭載デジタルインナーミラー「CS-2000SM」が新発売。価格はオープンで、購入は全国のカー用品店やネット販売などから。販売開始は4月より。
ビー・エム・ダブリュー(BMW)は、日本独自の文化支援プロジェクト「BMW BELIEVES」を開始すると発表した。
きのう(3月27日)の早朝にトランプ米大統領が、全輸入車への追加関税を25%上乗せするという仰天ニュースが飛び込んできたが、日本車メーカーもある程度の予測はしていたものの、改めて正式発表を聞いて自動車部品メーカーも含めて業界全体に衝撃が広がっているようだ。
Hyundai Mobility Japan(以下ヒョンデ)は、ファミリーマートと協業し、ヒョンデ初のコンビニエンスストアでの試乗会を開催すると発表した。
二輪車・四輪車・パワープロダクトメーカーの本田技研工業。東京青山の本社ビル1階、ウエルカムプラザ青山では「宗一郎の水」を飲めるが、『青山ブレンド』というレギュラーコーヒーも入手できる。青山を英語に直訳するとブルーマウンテンになる。
三菱ふそうトラック・バスは、高度運転支援機能を改良し、車種ラインアップを追加した大型トラック『スーパーグレート』を発表した。3月より、全国の三菱ふそう販売会社及び三菱ふそう地域販売部門にて順次販売を開始する。
グランドデザインは、「世界初・デコトラ展」を、7月25日から27日にかけて栃木県宇都宮市の大谷資料館で開催すると八r票した。
eve autonomy(イヴ・オートノミー)は、4月9日から11日にインテックス大阪で開催される「第6回 関西物流展」に出展する。
PIAAから自動車用ワイパーブレード『スリムヴォーグ・グラファイトワイパー』と『スリムヴォーグ・シリコートワイパー』が新登場。販売開始はグラファイトワイパーが4月、シリコートワイパーが5月より。価格はいずれもオープン。
空飛ぶ車「ASKA A5」を開発するASKAは、JR東日本と連携し、3月27日に開業する「TAKANAWA GATEWAY CITY」において、ASKA A5の実物の3分の1サイズの模型を展示すると発表した。
横浜ゴムは、国内市販用タイヤの価格を5~8%値上げすると発表した。原材料価格の高騰や物流費、人件費の上昇を受けての決定だ。
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